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「メタリックルージュ」みんなの感想評価!面白い?つまらない?
古臭い
未来の話なのにキャラやセリフが古臭くてとにかくダサい
全てに手垢のついた
まあ対象年齢が私みたいな中年層ではないのだろうし、10代、20代にはブレードランナーみたいな世界観もナイフペロペロ丸メガネサイコパステロリスト(このキャラクターのデザイン、演技全てが既視感あり過ぎで、おまけにダサくて視聴欲9割溶けました。)謎めいた美少女主人公(話が進むとピンチで謎能力が暴走したり、自分の為したことの成否の狭間で悶絶しそう)が新鮮に映るのだろうけど。わかり易い記号は散りばめておいたから、説明は最低限でいいでしょ?みたいな演出も記号のベタさと1話時点で開示されていない謎単語の比重が悪く20分少々の時間が冗長に感じる。凝ったアクションシーンが唯一の見どころに感じるけど、それさえ予定調和のなかにある。(あー残り分数これぐらいだから、そろそろアクションシーン入るのかなぁ〜みたいな。)
すごいスタッフが集まって作ったボンズ記念作品なのに何一つ新味が感じられない。クリエイターの皆さま、最低でも未来都市=ブレードランナーみたいな世界観はもうやめませんか?
ブレードランナー+トータルリコール
タイトルで全部言っちゃった。
方向性としては好きですが、1話じゃ全然見えて来ないです。
古式ゆかしいオタクだから刺さった
ストーリーに関しては他の皆様のご指摘の通り
ただそれ以外、特に戦闘シーンに関しては久しぶりに当たりを見られた気がする
アクセルワールドやスタードライバー的な変身格闘とロボットらしいギミックありの戦闘が見たかったから嬉しい
よくわからない
時代背景とか設定とか、終始わからないまま進み1話終了。これから明かされるのかもしれないけど、そこに辿り着くまで分からないまま進むのがしんどい。内容が難しい。人間VS高知脳AIかと思ったがロボット同士で戦ってる。ロボットの正義側と悪側ってこと?浅すぎる。これは段々自分が正しいのか判断できずに落ちていくパターンでは?伏線というよりかは明かされない謎にイライラする。ナレーション入れて欲しい。そうじゃないならこれは映画とか小説向けな内容かな。続けられるエネルギーないので切ります。ごめんなさい。
起伏に欠ける第一話。これで切るなって方が無理でしょ
↑以上のことを書く必要がない。
絵はきれいだが
内容は昭和時代のロボット格闘モノ。
古式ゆかしいオタク様式
ブレードランナーのオマージュに始まり、何処かで観た映像や設定のオンパレードで、学生の自主制作か同人作品のよう。オタクの内輪受けや古臭い厨二設定が好きな人ならハマるかもと言った程度で、広く一般に受ける作品ではない。
「メタリックルージュ」の感想を書く(ネタバレ考察あり)
「メタリックルージュ」の作品情報
基本情報
| タイトル | メタリックルージュ |
|---|---|
| 監督 | 堀元宣 |
| アニメーション制作会社 | ボンズ |
| アニメ放送期間 | 2024年1月〜 |
| 話数 | 全?話 |
| アニメ放送局 | フジテレビ「+Ultra」にて |
作品概要・あらすじ内容
「メタリックルージュ」は、ボンズ製作による日本のテレビアニメ作品です。このアニメは、人間と人造人間が混在する世界を舞台にしており、主人公の人造人間少女ルジュ・レッドスターと彼女のバディ、ナオミ・オルトマンが火星での任務にあたる物語です。彼らの任務は、政府に敵対する9人の人造人間「イモータルナイン」の殺害です。
この作品は、ボンズ25周年を記念するオリジナルテレビアニメであり、出渕裕とボンズが以前に共同制作した「ラーゼフォン」以来19年ぶりの再タッグを実現した作品でもあります。放送は、2024年1月からフジテレビの「+Ultra」枠他で開始されました。
宮本侑芽さんはルジュの役で、初挑戦となるバトルシーンの収録に刺激を受けたと語っており、彼女が演じるルジュが躍動する姿に特に注目が集まっています。
また、アニメのデザイン面では、竹谷隆之氏がメインキャラクターのデザインを担当し、変身形態「メタルルージュ」の雛形も作成しました。このデザイン作業は、立体と平面の両方で検討され、アニメの作画に合わせてデザインから線を減らすといった調整が行われました。
グラディエーター以外のデザインにもプロフェッショナルなスタッフが関わっており、乗り物のデザインなども細部まで考慮されていることが特徴です。
「メタリックルージュ」のアニメは特撮ファンにも楽しめる作品であり、女性らしさと戦闘的な要素を融合したキャラクターデザインが特徴的です。

