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「勇気爆発バーンブレイバーン」みんなの感想と評価口コミ!面白い?つまらない?
つまんね
ネットオタクがイキり散らすためのゴミ
消化不良の?アニメ
比較的安定した作画にロボデザイン、声優も揃えており水準は超えているはずなのに、恐ろしく消化が悪い。
細切れに大量投入したネタとギャグで話の大筋が霞んでおり、尺の取り方も素人みたいな配分になっている。
ロボアニメなのにロボやメカがしっかり立ち切らない。やりたいことの強弱、物語の緩急が非常に悪い。
ヒーロー作品要素や映画的なミームっぽさを出したいのだろうが、それが不特定多数のコアなオタク(※ロボオタクではない)に寄せているため、ごちゃまぜで集中して楽しめない雑多な作品の印象。
ただ流すだけのバラエティとして適当に見るなら3~4点だと思うが、ジャンクでインスタントな作品を作りたかったのかと、製作者関係者に聞いてみたいところ。
急に終わった感が。
序盤はシリアスとギャグが入り混じっていていい感じだったのに
圧倒的物量の敵にこれから反転攻勢か!?と思ったら、ボスが勝手に寄ってきて勝手に終わってた。
ラスト3話目以降は急展開すぎて置いてけぼり。漫画だったら打ち切りで詰め込んだのかなと思うレベル。
見るに耐えない
まともなロボット物を期待してました
これでいいのだ
頭空っぽにして観るにしても、考察するにしても、これでいいって感じでちょうどよかった
バリ作品にしてはマシ
でもそんな点では往年のロボアニメ好きしか評価しねぇから
はっきり言ってつまらない
やりたいことやるのは好きにすりゃいいと思うけどやらなきゃいけないことできないなら少しはやりたいことを削れ
キャラ描写も戦闘もシナリオもはっきり言って全て中途半端
最終回は最終回で勇者シリーズのお約束を雑に1話にぶち込んだだけ
挙句の果てにラスボス戦をギャグ調にしたせいでカタルシスも盛り上がりもない
ブレイバーンも正体をスミスにしたせいで魅力が薄れた感じ
タイムリープ要素も入れてきたけど扱い切れてないしおかげでラスボスすら持ってない時間遡行できる能力持ちの幹部が一体だけ強さがおかしいことになってる
ルルとスミスは盛られまくってるけどそのせいでイサミはメインキャラの癖にキャラの背景が全然明かされないし
ほんとにしょうもないアニメだった
幼稚
例えるなら、ニコニコとかのコミュニティ内で楽しんでる野獣先輩とかのネタを公式アニメで上から押し付けてこられるとこんなにうわぁってなるのかっていう感じ・・・が近いのかなあ
ああいうネタ自体は嫌いじゃないんだけどこれは駄目だった
無邪気な小中学生ならこれで盛り上がれるのかなあ?
失速
高評価の人には悪いが、評下げるわ。3話くらいまでは面白かったよ。業者に頼まれた訳や無いで?前回⭐︎4。
荒唐無稽なロボットアニメにリアル寄りな描写がどこまであらがえるのかに期待してた。でも噛み合わない会話劇が噛み合い出してからやな、何か寒い。声優さんの演技は全般良い。例えばセグニティスやっけ?怠惰を司るって…自宅警備員な関西弁ニート演技は上手いて思たけど面白いとは、んー。謎の生命体が何で関西弁やねん?て疑問をするスルーにしてもサ。キャラデザも作画もアクションも声優演技も良い。でも面白くなくなったなー
単純につまらないし…
ホモをネタにして面白がってる監督と信者が気持ち悪すぎる。
BLやGLなのはいいけど、それをネタするとか時代遅れなこと今どき芸人でもやらないよ。
ストーリーも戦闘シーンも、キャラクターも全部杜撰で中身が無いし、クソ寒いギャグをしつこく見せたいだけの監督の自慰アニメ。
馬脚を露わした
ほとんどの視聴者が言っているので今更言う必要も無いけど、初回の熱いノリから一転して謎のネタ振りアニメになってから爆発的につまらなくなった
1話は良かったと思います
最後まで見てから評価したかったけど
スロットかスパロボに出すかしか考えてないようなシーンが目についてひどかった。
最終話も寒いネタ入れてくると思うし作画や音響、声優さんまで頑張ってるのに不憫な作品だな。
3話までは面白かった
最初こそ「これからどうなっていくんだ?」と楽しみにしてたけど、イマイチ面白くならないまま終わりそうで残念。
久々のこういうロボアニメなので戦闘シーンにも期待していたが特に目新しい物は無し。
イサミのヒロイン化w
最終的にルルが主人公になる可能性も⁇💦
萎える
くだらないギャグとホモネタの押し売りが気持ち悪かった、1話の掴みも言うほどだし、何が面白いのか分からない
自分の気に入らない評価を貶すしかできなくなったらおしまい
なら高評価に納得できる感想書けばいいのに
付けられるべくして付けられた低評価
別に工作とかじゃなくて1話の出来の良さと2話以降のギャグ振りについてけなくなった人とか単純にこのアニメのギャグが嫌いな人が低評価付けまくってるだけで無理やりとかではないでしょ
つけられて当然の低評価
最高に面白い!!
この作品に低評価つけてる人って完全に業者から低評価無理やりいれすようにさせられてるよね
レビューが無理やりすぎてくっそ笑えるww
それも踏まえて最高です!!ww
なんか違和感ある…
第10話でアニメ本編とエンディングが噛み合ってないです。
ルイスは死んでるはずなのにエンディング映像に主人公イサミとヒロインであるルルが写ってないこと…
多くの人たちが言う通り
マジで1話が全盛期だったな、2話以降右肩下がりで面白く無くなってる。濃すぎるBLネタとか入れる必要ある?いちいち掛け合いも寒くて痛々しい、オープニング、エンディング、演出の良さと本編のつまらなさがかみ合ってなさすぎて本当に…
他人の作品貶す監督に碌な奴がいない件
1話は最低限の人物描写、場面描写があってからの絶望的な状況で主人公が活躍するカタルシスが用意されていたけど……
それも言ってしまえば、よくある王道的な展開が面白いだけで、表立って他人様の作品貶すような監督の支離滅裂な自己満足ストーリーが面白いわけじゃないんだよな。
「勇気爆発バーンブレイバーン」の感想と評価口コミを書く(ネタバレ考察あり)
「勇気爆発バーンブレイバーン」の作品情報
基本情報
| タイトル | 勇気爆発バーンブレイバーン |
|---|---|
| 読み方 | ゆうきばくはつバーンブレイバーン |
| アニメーション制作会社 | CygamesPictures |
| アニメ放送期間 | 2024年1月~ |
| 話数 | 全?話 |
| アニメ放送局 | TBS系列 |
作品概要・あらすじ内容
『勇気爆発バーンブレイバーン』は、Cygamesによるオリジナルロボットアニメで、2024年1月に放送が開始された作品です。熱いストーリー展開と重厚なミリタリーロボットアニメの雰囲気が特徴的な作品で、登場人物たちの感情豊かな描写が見どころの一つとなっています。
主要な登場人物には、ティタノストライドと呼ばれる人型装甲兵器のパイロットであるヒロ・アウリィやリョウマ・アラカイ、リュウジ・サタケなどがいます。
舞台設定は、ティタノストライドが発達した近未来で、アメリカや日本の軍関係者が重要な役割を果たしています。
例えば、航空自衛隊のホノカ・スズナギやアメリカ空軍のカレン・オルドレンなどが、物語に登場します。彼らはティタノストライドの操作や指揮を行い、物語に緊張感をもたらしています。
このアニメの制作には、Cygamesと大張正己監督がタッグを組んでおり、その結果として、リアルロボットものとしての重厚な雰囲気と、スーパーロボットもののような熱い展開が混ざり合った独特の作品になっています。
『勇気爆発バーンブレイバーン』は、伝統的なロボットアニメの要素を継承しつつ、新しい試みを加えた魅力的な作品です。ファンからは、その斬新さとクオリティの高さに対する期待が寄せられています。

