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「最強タンクの迷宮攻略」みんなの感想と評価口コミ!面白い?つまらない?
はたらき方改革
仮に週一放送だとして
これなら3日9時5時で出勤して適当に働けば
残り4日さぼってもやっていけそう
才もない能もないのにすきあらば手抜き
制作者全員ゆとりとZなのかな
もはや素人レベル
あまりにひどい作品。
作画もほぼ静止画。差分画でチョロチョロ動かすだけのデジタル紙芝居状態。
脚本も昭和初期の少年ものかと思うほどの幼稚さ。
声優だけが必死で頑張っている、痛々しい・・・・作品とも呼べぬ何か。
最後まで視れた
作画は皆さんと同意見。ケレン味を追わなかった事がストーリーの安定をもたらしたと感じた。
謎の力が働く
ラスボスのグリードって白衣の男が微妙…そしてルードのサイヤ人ゴッド化が笑えたw
不安定だが一応見れる
このアニメの漫画はわからないからアニメだけの感想になるけどストーリー自体ははちゃめちゃな展開な訳では無いし別に悪いわけではないけど作画が死ぬ場面があってちょっと不安定。もうちょい言えばファンタジー作品にしてはファンタジー要素を活かせず少しだけ薄い気がする。
MMOの中の話なんでしょ?
真面目にストーリー語ってる人がいるけどこれってプレイヤーが出てこないだけでMMOの中の話なんでしょ?
「ガイヒ9999」とか「生命変換で受けたダメージをそのまま返す」とか異世界でもありえないからゲームの話にすぎない。
ゲーム世界の中でわちゃわちゃしてるだけの話で異世界の人間の話でもないんだからアニメとして批評するに値しない。
アニメ?
紙芝居の様な作画、殴られても顔も動かず。
声優も嫌だろうな。
くそアニメ
まず、おもんない
まだ異世界はスマートフォンと共にのほうがまだ面白い
主人公がくっそじみなのに何でチヤホヤされてるのかよう分からん
なぜか見続けてはいますが
作画崩壊は低予算だからなの? ギリギリ全話見てきたのは何か魅力があるからだと思うけど。アニメーション制作STUDIO POLONが何者か分かりませんがもうちょっと上達してくれないと他の見なきゃいけない録画が増えちゃってそろそろ限界です。 クレジット見ると『 上海なんちゃら』という会社名、『オンライン編集』と言うのが目に付くのだけど 会って話さないと『 上海なんちゃら 』のスタッフさん達に熱量とかニュアンスとかきちんと指示も出来ないのでは?
MAPPAが制作してたら全然違っただろうなぁ、、と毎話思います。 原作者が可哀想
テレビ局が利益抜くための捨てアニメだったのかな。 高予算と低予算をクール毎に交互にやる手口ですか? スポンサーも厳しく評価突きつけないとテレビ局が頭に乗りますよ!
なんで仲間になったのかね⁉💦
マリウスとアモンが違和感ある。
やっぱり世界観に合わないよね?
PSのチョコボと不思議なダンジョンは世界観いいけど、こういうアニメは微妙です。
今更
下の感想入れた次の回からやたらコメディ作画増やしても…手遅れすよ😓
ゴルゴ目が若々しくない
作画とキャラデザについて、探検や戦闘と日常という場面で描き分けてほしいな。どちらもキャラの描き方が一緒。そのせいでコミカルな軽さ、シリアスな重さに差がなく、単調な印象。今期Lv.99はデフォルメ作画多用してるけど、コミカルな会話ならもっと作画崩しても良いと思った。
主人公の目の下の線、ソレ自体は原作イラストや漫画にもある。けどアニメ表現としてはいらんかったんちゃう?もしくは実線で描かずにグラデーションにするとか。目も寄りすぎてて更に老けてみえる。原作未読やで実年齢わからんけど、頼りになるお兄ちゃんキャラでも若々しい方が受けが良いよ。あ、あとコレは世代かもしれんが、目の下の実線はゴルゴの印象強いせいもあるけどサ。
ストーリーや演出なんかは全体通してコメディやなく硬派なモノを目指して書きたいのかな?という印象です。せやけど作画は線を引くだけで、その場面ごとの物語がキャラの表情に載ってへん。作画作業って大変やと思うけど、こーゆーとこに作品の良し悪しって出るのかなって思います。低予算のやっつけ仕事って感が拭えないなー
辛辣な意見は書き尽くされているようなので
バランスは整えてきたと感じた。あとキャラクターの描き分けもできてる。今期はステマでも覇権と言われる作品がない状態だし。
何で全然銭湯ないんや
バトルものと思いきやほぼバトルがない。
タンクって何だっけ。FF14やってちらっとその要素持っていけばいいか的なやつなのか。
全然死にそうじゃない妹?とホムンクルス?
がいてよーわからん設定でうんぬんかんぬん。
見る側はは何を楽しめばいいんですかね。
ゴミ、かなり控えめに言ってもゴミ屑。
多少耐えれば面白くなるかもと5話まで耐えてみたものの、まあ酷い。
感情移入出来るような要素も無い、戦闘に緊張感のカケラも無い、ご都合主義にも程がある展開。
褒める所が全く無い。
特になんだあの事あるごとに使うキラキラ背景…専門学生でもあんな演出しねえわ!
展開が雑なアニメ
第1話だけは「おおっ!」と思った私は少数派なのかもしれない。
それなりの期待を込めて見ていたものの、第5話の展開でかなり失望させられ、現在第7話を見終わったものの、ここで切ろうかどうか迷っているところ。
主人公が理不尽な理由で勇者に追放されたのに、ニン、リリア、リリィの3名は主人公に付いていくことなく勇者パーティに残存。それなのに勇者が使えなくなったと分かったとたん見捨てて主人公の元に来る面の皮の厚さよ。
違法ホムンクルスであることを他人に知られてはならないはずのルナがやたら表舞台に出て、結構派手に活躍するのも、「違法ホムンクルス」の設定どこに行った?と言いたくなるほど。
不治の病にかかっている割には結構元気な妹と、世界観に合わない服装のマリウス(魔人w)。
はっきり言ってマリウスが登場してから明らかに雑な展開(ただのバトルアニメか?)になってきてつまらなくなった。
そして何よりも、主人公を追放した勇者との和解が早すぎる!
そんなに簡単に和解していいのか? 勇者にも意地というものがないのか? いや、ニンたちの面の皮の厚さを考えると、そういう人だらけの世界なのかもしれないが。
二大ギルドの幹部がただの小悪党にしか見えないのもマイナスだし、追放されたとはいっても勇者パーティに所属していた主人公を、「あんたFランクだろw」と見くびり過ぎるモブども。
この世界の勇者とは、勇者パーティとは、そこまで小物だったのだろうか? それこそ二大ギルドよりも軽視されるほどに。
とにかく「不治の病にかかっている妹を救うために、ダンジョンに潜り、タンクとして皆を守る」という主人公の軸がしっかりしているようで、しっかりしていない感が否めない。
あれこれ詰め込みすぎるよりは、少し絞って構成した方が良いだろうし、登場人物の多くに軽薄さしか感じられないのはいかがなものだろうか。
見るのはやめろ
まず作画がオワコン。構成もオワコン。ご都合展開はほかの作品もあるけどこの作品だけは許せない。前の人が行ってたけど誰一人キャラが立ってないうえに妹の病気なおす感動シーンも本当に感動できない。勇者パーティーから追放されてっていう題名なのにアニメ始まってから3,4話目で普通に勇者に謝られて仲直りしてる。勇者パーティー追放系統でも一番ひどい。いや今まで見た戦闘系で一番ひどい。勇者パーティー追放系見たいならビーストテイマーでいい。かわいいしかわいいし勇者との対立が見てておもすろい。結論ごみ
推しのためだけ
推しのためだけに見てますが、内容がつまらなすぎて苦痛です。
作画や構図などの詳しいことは分からない素人ですが、全体的にぎこちないと感じます。
ガチで酷い出来
敵味方含めてキャラデザ微妙
開幕シスコン演出、さらに主人公の演技ド下手、うつ病になった坂田銀時みてぇな演技
外皮というアーマー値の演出の浮きっぷり
モブの表情死んでる
日常も戦闘中も口以外ほとんど動かない、8割一枚絵
たまに動くシーンは基本ループ絵やSD絵
バトル物として作画が終わってる、作画崩壊のオンパレードで人体すらまともに描けてない、みんなのトラウマの作画崩壊犬レベルの作画がずっと続く
ストーリー脚本が酷すぎる、ぶつ切りED突入多数
新聞を読みながら朝食w
世界観的に新聞がある事に違和感。
スラム出身なのに豪邸住まい。
病弱な妹が日常生活で動き回る。
辺境なのに自警団の装備が王都レベル。
ど田舎がダンジョン発見でいきなり発展。
厨二病のご都合設定で違和感ありまくり
書籍化されてるのも不思議だが
これをアニメ化したのはスタジオの
無駄使い以外の何物でもない。
3話切りしたが、暇なので5話まで視聴。
…3話切りしとけば良かったと
激しく後悔した。
「最強タンクの迷宮攻略」の感想と評価口コミを書く(ネタバレ考察あり)
「最強タンクの迷宮攻略」の作品情報
基本情報
| タイトル | 最強タンクの迷宮攻略〜体力9999のレアスキル持ちタンク、勇者パーティーを追放される〜 |
|---|---|
| 読み方 | さいきょうたんくのめいきゅうこうりゃくたいりょく9999のれあすきるもちたんく、ゆうしゃぱーてぃーをついほうされる |
| 原作 | 木嶋隆太、如月命 |
| アニメーション制作会社 | STUDIO POLON |
| アニメ放送期間 | 2024年1月〜3月 |
| 話数 | 全12話 |
| アニメ放送局 | テレビ朝日系列にて |
作品概要・あらすじ内容
「最強タンクの迷宮攻略」は、木嶋隆太の原作に基づくアニメで、2024年1月から放送が始まりました。この物語は、体力9999という異常な強さを持つタンク、ルードが主人公です。彼は勇者パーティーから追放された後、新たな仲間と共に冒険を続けます。
リリアはギルド職員でアタッカー、リリィは迷宮内を移動できるスキルを持つキャラクター、マリウスはアバンシア迷宮の守護者、アモンはケイルド迷宮の守護者として登場します。
アニメの監督は熨斗谷充孝、シリーズ構成は雨宮ひとみが務め、キャラクターデザインは永井泰平です。音楽はMao Yamamotoが担当し、ビクターエンタテインメントが音楽制作を行っています。オープニング主題歌「Brave」とエンディング主題歌「夢の中で」はいれいすが歌っています。
このアニメは、勇者パーティーから追放された後も、自分の道を歩むルードの成長と冒険を描いています。彼の強さとその背景、新たな仲間たちとの関係が物語の鍵となっているため、ファンタジーと友情の要素が融合した作品です。アニメ制作はSTUDIO POLONが担当しています

