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「即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。」みんなの感想評価!面白い?つまらない?
圧倒的酷評なのも頷ける
こういうのアニメ化してる時点で製作者は現代のアニメ視聴者を見下して馬鹿にしてるんだろう。
小説もろくに見ずにポイント上位を適当に選んでるだけ。
面白い作品は現状ほぼランキング外へ埋没し続けてる。
なろうはもう今後見放される一方だろうな。
陰湿な人がいかにも頭の中で妄想しそうな話
好き嫌いせず頑張って途中まで視聴しましたが
俺つえー好きな人ですら嫌気がさしそうな内容。
幼稚なアニメです。ほんと幼稚の一言
ぼくのかんがえたさいきょうのひっさつわざ
ヒロインの見た目が好みなのでなんとか見ているが、それだけしかない。
そしてそのヒロインも、名前を呼ばれるたびに、某お笑い芸人を思い出してしまって、なんか萎えてしまう(失礼!)。
他の名前を付けられなかったのかなー。
それにしても話の展開は酷い。
敵襲→「死ね」→勝利
これをひたすら繰り返しているだけ。
まさに、「ぼくのかんがえたさいきょうのひっさつわざ」をアニメ化したような感じ。
せめて中ボス級には即死スキルは無効だとか、即死スキルを使うために条件を満たさないといけないとか、何かが欲しかったね。
中ボスだろうがなんだろうが即死スキルは効くし、なんならかなり離れた場所にいる大ボス級の奴にさえ効く。
そして全く頭脳戦的な要素がなく、主人公の気分次第で生きられるか死ぬかが決まってしまう。
これははっきり言ってつまらない。
工夫がない。
いや、ある意味では「俺TUEEEE!」したいだけの全アニメに警鐘を鳴らしている存在ともいえそう。
とにかく酷い
主人公が即死の発動条件を満たすために色々工夫して戦闘し、即死発動とかならまだやりようがあったと思うが、ただ相手を見て指指して即死。これの何が面白いのかわからない。
作画も酷いし戦闘描写も静止画。星1ですら勿体ないレベル。
即死チートが見たいならこのアニメじゃなくても良くね?
よりによって異修羅が即死チートネタしかもこれの上位互換やり出したのほんと草
話や設定もあっちの方が凝ってるし、もっと言うなら凡百なチート系作品の方がまだマシ
つまんな
結構、なろう系は見ますが、1話でここまでつまらないのははじめてでした
原作派によると
「設定はしっかり作られてる」「転スラよりは設定はまとも」だそうだ
試しに友人から借りて読んでみた
全然大した設定じゃなかった
下の人も言ってるように、AΩであー…ってなった。
てか原作の文章もひどい
金払わず借りて済ませて正解だった
女ウザい ← 同感
むしろこいつこそ56すべきでは?
主人公に「うそつき」認定されたし、あそこでやっていれば。
女うざい
何となく見てましたが、内容云々以上に女の突っ込みがしつこくてウザくて切りました
YouTubeの今期3大低評価アニメで最下位がこれだったぞ
コメント欄でも低評価。
所で、YouTubeで年齢なんてわからないのに何で20代、30代に評価されてるって言えるのか?
俺もYouTubeは結構観てるけど、普通に叩いてる動画もあるけどな。
言っちゃなんだが、アーススターノベルなんてゴミ箱
ここのアニメ化作品なんてゴミしかないぞ。
そもそも、面白い原作ならもっと大手から出版されてるだろ。なろうなら、KADOKAWA系列、漫画ならジャンプやマガジン系列。
大体出版社でわかるわ
元が、PV数が高い=高評価という誤解から世に出てしまった駄作
過去のコメントにも書かれているけど、そもそもなろうでPV数が高いって理由で書籍化されたけど、内容ゴミでしたって小説だからな。
同じ奴が何度でも閲覧すればPV数なんて水増しできるから当てにならない。YouTubeなんて特にそつ。
VTuber系のアニメとか悲惨だろ。YouTubeじゃあんなに高評価なのにw
PV数はタダで稼げるからな
ニコニコ動画で祭りにして流行らせるのと同じ。
お金払う書籍化だと一気に下がる。
海外ランキングとか、いわゆる同一人物の連続投票が効かない集計では普通に低い。
R18もしくはR15でいいと思う
配信ではそこそこ人気だし
youtubeの20代30代からも評価そんなに悪くない
要するにテレビ局のレギュレーションが深夜枠を録画で見る
10代の中高生に対応してないという問題が露呈した形
とりあえず残酷描写がありますとか子供は見るなみたいな
丁寧すぎるテロップで注意喚起すれば多少は違ったも
第二次 でんでん現象
小学生が休み時間胃やってることの延長戦。
あたおかホイホイ
これみておもろいと感じる人の人格すら疑うレベル。
「真の仲間2期」にサイコパス勇者が登場
唯一の取り柄であったサイコパス要素も、「真の仲間2期」にサイコパス勇者が登場したので、こっちの敗北。
因みに「異修羅」にも即死攻撃持ちキャラ(しかも生命以外も殺せそう)が登場したので、こっちの敗北
5話まで見たって言ったら
友達に馬鹿にされた。
頭いい奴は、普通1話見た時点で切るだろ、だって。
怖い
ネタではなく、本当にこれを楽しんでる人が少数でも存在してる事が怖い
作者によると
この作品はあくまで「お気楽ギャグ」らしい。
いや全く笑えないんだけど。どこにギャグ要素あるの?
「即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。」の感想を書く(ネタバレ考察あり)
「即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。」の作品情報
基本情報
| タイトル | 即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。 |
|---|---|
| 読み方 | そくしチートがさいきょうすぎていせかいのやつらがまるであいてにならないんですが |
| 原作 | 藤孝剛志 |
| アニメーション制作会社 | オクルトノボル |
| アニメ放送期間 | 2024年1月〜3月 |
| 話数 | 全12話 |
| アニメ放送局 | TOKYO MXほか |
作品概要・あらすじ内容
『即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。』は、異世界へと召喚された高校生たちのサバイバルを描いた作品です。物語の中心人物は、特殊な能力「即死チート」を持つ高遠夜霧。
彼は言葉で相手を即死させる力を持っており、この能力を巡る様々な出来事が描かれます。夜霧とともに、召喚されたクラスメイトの中で能力を受け取れなかった壇ノ浦知千佳など、多彩なキャラクターが登場します。
この物語は、異世界での生き残りをかけた戦いと、主人公たちの成長を描いています。夜霧の強力な即死能力にもかかわらず、彼らは異世界での生活を通じてさまざまな困難に直面し、自分たちの強さを見つけ出していきます。
作中では、夜霧が他人に対して関心が薄く、自衛以外にはその能力をほとんど使わないという特徴が描かれています。また、彼の過去や異世界の文化についても触れられ、ストーリーに深みを加えています。
この作品は、ライトノベルから始まり、漫画化、アニメ化とメディアミックスが進んでいます。アニメ版では、原作の魅力を生かしたキャラクターの声優やビジュアルが話題となりました。
異世界ファンタジーとしての面白さとともに、キャラクターたちの内面描写や成長過程にも注目が集まっています。

