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「ぽんのみち」みんなの感想評価!面白い?つまらない?
方言ふざけんな
関西弁のイントネーションがもぉ最悪です。尾道舐めんな
やっぱり方言がひど過ぎる
尾道、備後弁に関西弁のイントネーションは皆無なので、違和感しかなかった。
関西弁のやんと広島弁のじゃとか混ぜたりめちゃくちゃ過ぎるし、女の子が[またのう]とか言うの聞いたことがない。
またねーはまたねーのままでもいいし、あえて変えるなら、またなーくらい。
台本に書いてあるからしょうがないのだろうけど、作者やアニメ担当の人たちが全く尾道の話し方を知らないのが鮮明にわかる。
備後弁のイントネーションは広島弁とも違って、ウィキペディアでも書いてある通り東京式アクセントの部類に入り、標準語の抑揚でもいいと思うくらい関西弁や広島県西部の広島弁のような独特な強いイントネーションはあんまりない。
備後弁で育ち、現在は大阪にいるので関西弁とのイントネーションの違いは歴然で関連性ゼロに感じる。
とにかく関西弁のイントネーションを完全に無くして方言の言葉だけ残せば声優も楽だし、そこまで違和感なくなるかなと。
まあ中国地方以外の人からすると気にならないと思うけど…
こちらからすると北関東の県を舞台にしたアニメで東北弁イントネーションで話されても、どこまで変なのか分からないって感じなのかな。。。
話もつまらんがキャラがショボい
五等分の人が原案したとは思えないくらいキャラに華がないのが素晴らしい。
話がガチ糞なのは最近のなろうベースでアニメ化されてるモン全般に言えるんで、なろうでなくても話が糞なモノに関しては慣れたというか慣らされたというか。
方言とパロディがキツイ
絵と声優さんには文句ないけど
おかしな方言と寒すぎるパロディが不快すぎる
まだ1話目だから今後寒すぎるパロディだけでも無くなることに期待する
無くならなければ2、3話以降は見ない
広島弁が気持ち悪い
広島生まれ広島育ちですが、ちょっとこれは・・・
広島弁っぽい語尾をのっけて、イントネーションは関西弁風。広島弁ネイティブじゃない方、特に東日本の方にとって「広島弁」のイメージはこんなものかもしれませんが、これなら標準語で良いんじゃないの?と思いました。
さっきまでNHKのブギウギを見てたんですが、関西弁をしゃべる趣里ちゃんを関西在住の方はどう見てるんでしょうか。私は違和感を感じませんでした。
まぁ、天下のNHK、しかも朝ドラの厚い布陣とは比べるべくもないですが。
EDに方言監修はあった筈
関西出身なので、身近に広島の人もいたけど、ネイティブでないので、そこまで違和感は感じなかった。
主人公の声優さんは好きだけど、九州出身じゃちょっと無理あるね。広島出身の人を使えば良かったのにね、
内容自体は普通です。
まあ、日常ものとしては悪くはないです。1話だけなのでそこまでわからない。
聞くに耐えない方言やめてくれ
おかしな方言を喋るのキッツい
誰も監修しなかったのか?してたとしたら何故OKが出たのかわからないレベル
広島弁でも備後弁でもない
なしこのセリフが気持ち悪すぎて観てられない。
尾道在住なので楽しみにしていたのに残念過ぎる。馬鹿にされてるみたい。
広島弁じゃなくて備後弁ですね
内容はあまり面白くないが・・・
広島弁ではないとの感想を見かけるが、「この世界の片隅に」の昭和初期の広島弁を突っ込むならともかく、この作品にはお門違い。
舞台は「かみちゅ」と同じく尾道なので広島弁ではなく備後弁になるはず。
尾道では広島ほど方言がきつくなく、しかも現代の話なので、それほど違和感はない。
私自身は広島・呉の出身でガチに広島弁で今は福山近郊に在住。
両者の細かい違いもよく理解しているつもり。
初見。期待値は悪くない。
「言われたから」とかの「~から」を「~けえ」とか「~けん」とか。
「じゃけえ」「じゃけん」のような「じゃ」言葉は子供の頃よく使ってて懐かしく感じた。
「たいぎい」も「だるい」って意味で口癖のように昔は使ってたなとこのアニメで思い出したり。
他にもちょくちょく懐かしい言い方が出てきて元広島の人間としては懐かしく感じた。
でも語尾に「~やん」とか「~やな」とか「や」をつける「や」言葉なんて使ってたっけ。
あと言葉の上げ下げのイントネーションも聴いてて広島弁ってより関西系っぽい。
まあ県内でも生活環境によって違うんだろうけど尾道の方の人はこんなイントネーションなんだろうか。
アニメの内容に関してはまだ何アニメなのかよくわからん。
麻雀アニメとして本格的になるのか麻雀やるだけの日常系なのか。
パロネタは寒いだけだからやめてほしいかなー。
広島弁が気持ち悪い
広島弁がひどいです。酷すぎて内容がイマイチ入ってきません。聞いていてすごく違和感があります。おしゃべり唐揚げあげたくんでも見て広島弁をもっと勉強してほしいです。
何かのりが気持ち悪い
有名麻雀マンガのマネすれば笑いが取れると勘違いしてる残念で悲しい作品。
もう寒いとしか言いようがない。
麻雀のルール説明シーンも酷い酷い。
あれで理解できる素人さんいたら明日からプロになれますよ。
がっかり
他の麻雀漫画のネタをぶっ込んでるだけでまったく面白くない。
麻雀アニメとしては見れない。
喋る鳥が出てきた時点でもう期待はしてなかったけど。
麻麻雀牌が出てくるだけの日常系アニメって感じ。
U-NEXTで4.5ついてたから見たけど、ここの評価見て安心した。
広島弁が酷すぎる
イントネーションが全然広島弁ではなく、まるでエセ関西人の様。
ジモティーが聴いたら不快だしバカにされている様にも聴こえる。
主役の担当声優様はご自身の広島弁の仕上がり具合にご満悦だったらしく、ファンの方もベタ褒め。
改善して貰えそうにないので、1話で切らせていただきます。
麻雀知らない人が作ったのか?
麻雀のルールの説明が雑すぎますね。どこの視聴者をターゲットにしているのか全く分かりません。
また麻雀している最中に なんの脈絡もなくパロディーネタを入れているせいで 見ていて羞恥心を感じるほどに滑っていて寒いです。これで笑えるのは上級者だと思います。
さらに 致命的なのは 主人公がロンされた後にやっぱなしといって 揉めたのちに 全体が見えるシーンにおいて捨牌が間違っています。白は金髪娘が捨てた牌にも関わらず なぜか鳥が白を捨てた状態になっています。捨て牌も計算して描いていないということは麻雀に対しての情熱が足りない証拠であり 間違いなく駄作です。
麻雀好きが見るアニメではないでしょう。
五等分の麻雀のほうが売れたのでは?
パット見キャラは五等分みたいかと思ったら声と髪型が違う五等分、みんな巨乳なので好きな人にとってはいいのかな…ちょっと露骨で下品に見えます
割とパロディが酷い、寒すぎる…各所で言われている通りちょっとドン引くレベルです
散々使い古されたおっさん趣味に可愛い子にやらせるの典型アニメです、可愛くて巨乳なら話がうん◯でもなんでもいいという方にならハマるのでしょうか?
五等分人気をそのまま持ってきたいのでしょうけど少々、というか見るのが苦痛になるくらいにはキツいです
麻雀好きですが
何度も使い古された麻雀漫画のパロディ、登場人物女子が全員不自然過ぎる巨乳で下品さを感じます。
目新しい物は何もありませんでした。
パクりつまらない
坊や哲、カイジ、むこうぶちなどのパロディがとてもつまらない
違和感
広島の人間です。 主人公の喋ってる言葉がものすごく違和感が有ります。
関西弁でも無く広島弁でも無く九州弁でも無く、語尾に時々広島弁っぽいものが出てきますが、とにかくイントネーションがすごく変です。 これなら標準語の方がよかったのでは?
やっつけ仕事
まず企画ありきで、配置された漫画家・編集者・アニメスタジオ全てが「まあ仕事だし…この程度でいいでしょ」くらいの熱量で作られた凡作未満。視聴を継続する価値は低く、仮に完走してもたぶん直ぐに忘れ去られる作品。
「ぽんのみち」の感想を書く(ネタバレ考察あり)
「ぽんのみち」の作品情報
基本情報
| タイトル | ぽんのみち |
|---|---|
| 原作 | IIS-P |
| アニメーション制作会社 | OLM |
| アニメ放送期間 | 2024年1月〜 |
| 話数 | 全?話 |
| アニメ放送局 | 毎日放送・TBSほか |
作品概要・あらすじ内容
『ぽんのみち』は、2024年に放送開始された日本のテレビアニメです。このアニメは、OLMによって制作され、春場ねぎがキャラクター原案を担当しています。物語は、広島県尾道市の風情ある街並みや自然を舞台にしています。
主な内容は、女子高生の十返舎なしこが、自宅での騒ぎ過ぎで母親に家から追い出された後の出来事を描いています。彼女は、父親が以前経営していた元雀荘を片付け、そこを自分たちの遊び場として使うことを決めます。
彼女の友達の河東ぱいや徳富泉もこの遊び場で一緒に過ごします。そして、彼女たちはそこで料理をしたり、お茶をしたり、時には麻雀をしたりするなど、日常生活を楽しんでいます。
また、このアニメは、「アニメイズム」枠で放送され、BS/TBS/BS-TBS、RCC、AT-Xなどで視聴できます。
『ぽんのみち』は、日常の小さな出来事を通して、女子高生たちのきらきら輝く日々と、彼女たちが経験する成長や友情を描いています。尾道の美しい自然や文化が背景になっており、日常生活の中でのささやかな幸せや、友情の大切さを感じさせる作品です。

