ぽんのみち

ぽんのみち
(C) IIS-P/ぽんのみち製作委員会
2.0
Rated 2.0 out of 5
5つ星のうち2.0 (合計75レビュー)
★512%
★45%
★313%
★213%
★157%

「ぽんのみち」みんなの感想評価!面白い?つまらない?

いちいち文句言うな

Rated 5.0 out of 5
2024年2月21日

うるせえよ広島土人

ワイは鹿児島県民で尾道を第二の故郷と定めてる名誉尾道市民やが、かごっま弁なんか番組なんかじゃ誰も使えんし、ガチで使えば鹿児島県民以外に理解できんのや

かわいい&かわいいで文句ないやろが

NEMU

地元の名前ぐらいちゃんと言いんさい

Rated 1.0 out of 5
2024年2月21日

尾道市民です。

方言ひどいと言われながらもキャラクターはかわいいし、

麻雀も全然知らないなりに楽しめてたので、あまり気にしないようにしてましたが……

地元に住んでる設定なら

向島を「ム↗カイ↘シマ」と言わないでくれ、

広島とおなじ発音の「ム↗カイシマ」なんだわ

数年前の受刑者脱走のときにニュースでも間違ったイントネーションで報道して地元民から散々クレーム入ってただろ、学習してくれ

関西っぽい訛りなのはもうこの際目を瞑るとして、

地名ぐらいちゃんと言いんさいや……

はつも

かわいい女の子をながめるアニメ

Rated 3.0 out of 5
2024年2月17日

コラネタ自体は構わないが、作画を真似てやっているのは引いた。

数話経ってからは単純にかわいい女の子たちが遊んでいる、よくある日常系の作品。

何となく眺めるアニメとして楽しむだけで終わりそうだが、

内容的にも今溢れている毒にも薬にもならないアニメでちょうどいい。

ぽん

単純に面白さしかない

Rated 5.0 out of 5
2024年2月12日

解説ブログとイカサマ動画のお陰で麻雀もちょっとはわかって来た。元ネタも解説ブログで大体理解できる様になった。

お陰でめっちゃ面白い事がわかった。検索大事。

実は奥が深い

次回、パイの日

Rated 5.0 out of 5
2024年2月12日

予告の時点で期待しかない。

次回関係なく、毎回ぱいちゃんの日なんですけどね。

6話で太ったのは戻るのだろうか

単純に面白くない

Rated 1.0 out of 5
2024年2月11日

麻雀とかパロディとか方言とか抜きにしてアニメとして面白くない。麻雀アニメなのか、日常アニメなのか、町おこしアニメなのかも不明。キャラも個性がないし、何のために作られたアニメなのかわからない。

研修生Mk2って誰?

Rated 5.0 out of 5
2024年2月11日

FOOL’S MATEの方は跳って判明したけど、研修生Mk2ってわからないままだよね。

因みに、大塚明夫は序盤で方言もどき喋ってだぞ。上手いか下手かは知らんが。

研修生Mk3

同じ失敗

Rated 1.0 out of 5
2024年2月11日

その昔「ソラとウミのアイダ」という

尾道を舞台にしたアニメがあった

大物プロデューサーが原作を書き

観光名所、ファンタジー、SFと

様々な要素を盛り込み

超ポジティブな美少女主人公をはじめとする

個性的なキャラクターが登場する

アニメであったが

結局わけが分からず地域に貢献しない

中途半端な作品になった

尾道市はなぜ同じ失敗を繰り返す

mic

流石に育ちすぎだと思ったら

Rated 5.0 out of 5
2024年2月11日

6話で急成長し過ぎだとおもったら、5話のお肉の所為だった。

席順の決め方とか麻雀初心者には勉強になるネタだった。

パイちゃんびちゃびちゃ見たかった

なしこだけ訛っている

Rated 1.0 out of 5
2024年2月11日

なしこだけ訛っている印象がある

しかも、男言葉ではないのか?

大塚明夫の無駄遣い

むしろ、チョンボだけ備後弁をしゃべらせたら良いのでは?

大塚明夫なら備後弁もこなせると思う

御鴨

ぽんのみち

Rated 1.0 out of 5
2024年2月11日

期待外れ。

残念ですが観るのやめます。

ああああ

酷い。つまらん。

Rated 1.0 out of 5
2024年2月10日

作品の中で何を目指しているのか分からない。タイトルも失敗していると思う。麻雀の道を緩いながらも目指していく印象を感じるが、そんなことは全然無い。キャラクターの魅力で引っ張れるほどでもなく、中途半端、というか魅力無し!なぜこの程度の作品がアニメになり、漫画展開までされるのか理解出来ない。この調子でこれからもストーリーが進むなら最悪。他の才能のある人に枠を与えて欲しい。

k

とにかく方言が酷い

Rated 1.0 out of 5
2024年2月10日

備後弁圏域に住んでます。

強調しすぎてる胸の大きさとキツすぎるパロネタは賛否あるとしても、なんと言っても方言が酷すぎ。

こんな喋り方しません。「地元舐めてんの?」と思いました。

方言が気になって他の内容も入ってこず、期待してましたが1話でサヨウナラです。

備後が舞台じゃないけど、「孤狼の血」見習ったら? かなり違和感無かったですよ。

いち地元民

ぱいちゃんという癒し枠

Rated 5.0 out of 5
2024年2月8日

性格も喋り方も可愛い。

「処刑少女」とか「マブラヴ」とか「俺を好きなのはお前だけかよ」とかみてたけど佐伯伊織は役によってだいぶ違うから今回再評価した。

結局声優で選ぶのかよ

判官贔屓

Rated 4.0 out of 5
2024年2月4日

攻められて可哀想、かわいいのに

味方したい

ゆるくていいと思う

Rated 4.0 out of 5
2024年2月3日

なんか方言の批判ばかりだけど、標準語住まいだから気にならない。それっぽく聞こえるくらいが丁度いい。バリバリの方言使われたら、何言ってるかわからなくなるし、いいと思う。僕は楽しんでます。

ぽけ

麻雀は要らない子

Rated 5.0 out of 5
2024年2月3日

ルールわからんし、わかっても面白くない。

寧ろ、麻雀ない回の方が面白い。

シャートーブリアンはネタ被り

麻雀しろよ

Rated 1.0 out of 5
2024年2月3日

制作陣に麻雀初心者しかいないのか知らないけど

とりあえず持ってる知識並べてみました的なノリで全然麻雀の面白さが伝わってこない

麻雀初心者

ぱいちゃん - (麻雀+方言+パロディ) = 面白い

Rated 3.0 out of 5
2024年2月3日

ぱいちゃん1人で残りのマイナス分は帳消し。

ぱいちゃんだけで足りない場合は、前田佳織里と若山詩音を足して帳消し。

チョンボって雀じゃなくて孔雀じゃないの

なんだかんだ言って「町怒し」には成功

Rated 4.0 out of 5
2024年1月31日

みんな「怒」ってるじゃん

チョンボが一番活躍してない

広島県民多過ぎ問題

Rated 3.0 out of 5
2024年1月29日

地元をあげて応援しているのか、人口の比率に見合わないレビュー数

麻雀詳しくないから、正直助かってる。知らなくても困らない。そこは素敵。

日常系の部分だけ見ていれば★3程度には楽しめる。

パイちゃんだけみてる

方言より話のつまらなさが気になる

Rated 1.0 out of 5
2024年1月29日

方言はまあエセ広島弁と考えれば気になるほどでもない。

それよりギャグのつまらなさの方が深刻。

麻雀あるあるをギャグに落とし込もうとしたり無意味にオーバーリアクションしたり。

なんか何もかもに不自然さを感じて楽しめない。

だめだこりゃ

パラレル尾道

Rated 3.0 out of 5
2024年1月28日

この手の作品は松来未裕さんにいて欲しいと思ってしまう

地元無視

Rated 1.0 out of 5
2024年1月28日

尾道を新聖地に、と言いつつ備後弁とは似ても似つかぬイントネーション

協力した地元商店街の皆さんがかわいそう

ON

超かわいいアップルパイ!

Rated 3.0 out of 5
2024年1月28日

麻雀も、方言も、五等分も、パロディの元ネタも全部知らない方が楽しめるのかもね

全部知らないけど麻雀物語ゲームだけ

凡作

Rated 1.0 out of 5
2024年1月27日

パロディネタがイチイチ痛い

みけ

麻雀が添え物。

Rated 2.0 out of 5
2024年1月27日

3話まで視聴済みです。

最初は、彼女たちで、麻雀素人ながらも雀荘盛り上げるために頑張るアニメかと思ったけど、、、

ふるふわ日常アニメだと発覚。けど会話内容も

日常系アニメにしても面白さが皆無。

麻雀も「咲」とは異なり、本格的なものでもない。

完全な添え物。

一番寒いと感じたのは、パロディ部分ですかね。

ネタ元がわからないと、ギャグとして

やっても、私はつまらなく感じました。

褒めるとこは、女の子が可愛いくらいなのと

エンディングイラストかな?

豚足

皆さん言うとるんじゃけど……

Rated 2.0 out of 5
2024年1月25日

初っ端見た時から方言にぶち違和感あるんよねぇ……。方言指導はしっかりして欲しかった。

西日本じゃけゆーてなんか知らんけど、関西訛りの広島弁はホンマ何とかならんかの〜。尾道なら備後弁になるんじゃけどね。

ま、なんとか我慢して見よりますわ……w

福山育ちの広島市民

残念というか勿体ないというか…

Rated 2.0 out of 5
2024年1月24日

生まれも育ちも広島の生粋の広島県民です。

登場人物は可愛い、声優陣も棒読みなど無い。麻雀アニメかと言われればちょっと疑問に感じるけど、俺はこう云う

ゆるふわな感じは嫌いじゃない。

けど…けど…!主人公「なしこ」の中途半端な方言に違和感を感じて、なんだかなぁ…ってなる。

あれだけで、かなりこの作品の評価を下げてるんじゃないかなぁ?声優さんが悪い訳じゃない。そりゃ出身地じゃない方言を喋れってかなり難しいから、特にイントネーション。

広島弁を使いたかったら、広島出身声優を起用すればよかったんじゃないかな?それが難しいなら、標準語に変換するとかね。

兎に角、あれだけが本当に勿体ない。確実に、制作陣の凡ミス。

CROW

ご当地感が‥星1〜2みたいな?

Rated 2.0 out of 5
2024年1月24日

主人公の方言。アニメ以外を含む、過去見た全ての尾道言葉の中でもダントツの違和感です。なぜこうなった。安芸でも備後でも古語でもない。台本通りなら、台本から違う。イントネーションが関西訛りですが、広島県境は関西に接してない。謎すぎる。

もどかしい尾道好き

ツンデレネイティブさんは★5

Rated 3.0 out of 5
2024年1月23日

方言指導もした方が良いと思うけど、広島もしくは周辺の声優さんを採用すれば良かったんじゃないかな?調べたらわりといました。というか、主人公が福岡でそれ以外神奈川とか流石に無理がある。

手遅れだけどミスキャストだね。

でも声優陣は好きよ

広島弁がひどい

Rated 5.0 out of 5
2024年1月22日

広島出身、本籍が尾道です。

みんな書いとるけど、関西イントネーションで語尾だけ広島弁。

しかもその語尾さえも時々おかしゅうなる気持ち悪さ。

ずっと気持ち悪いと思いながらもなんとか1話は我慢して観たんよ。

方言指導はちゃんと広島の人にさせんといけんよ!

誰かが書いとるように唐あげあげ太くんでも観て勉強せんにゃぁ、広島の人間は耐えられんけぇ誰も観んで。

2話目でも方言が直っとらんかったけぇ、もう観るこたぁないわいね。

麻雀も尾道も、パロディで出てきた哭きの竜も好きじゃけぇ期待しとったけど、全部裏切られた気持ちよ〜。

ホンマに頼むで。

これじゃったら音響監督と一緒にワシが方言指導した方が100倍マシじゃと思うたわ。

じゅん

方言がひどい…

Rated 1.0 out of 5
2024年1月22日

備後弁話す地域出身ですが、酷すぎて話が入ってこない…

関西弁のイントネーションで語尾だけじゃ、とか入れられても…

これなら、まだ標準語でやる方がマシだ!

酷すぎる!!!

尾道感もゼロ!

おみかんさん

方言…

Rated 1.0 out of 5
2024年1月22日

広島人です

これ書いてる人、私も含め、広島の人間多いみたいだけど、それはもちろん、 

広島弁が酷すぎだから!!

この怒りをどこかへ発散したくてたまらないのです。

気持ち悪すぎる、

もっと工夫してほしかった…でも大変なのかな…

申し訳ないけど、地元の言葉をあんな風にされると辛い。

一話の途中で諦めてしまいました

これからでも改善しないかなー…

ウィ

備後弁って擁護してるの居るけどさ

Rated 1.0 out of 5
2024年1月21日

本当に『福山近郊住み』で

『尾道は広島より方言が強くない』の知ってるなら

テキストはともかくイントネーションがあんな関西訛になるわけないの分かるよね?

件の声優は博多弁ネイティブらしいけど、まだそっちの方が近いんじゃないか。

なんなら標準語の語尾を「じゃ」「けぇ」に変えるだけでもマシなレベル。

三原市民

Rated 1.0 out of 5
2024年1月20日

あんな糞みたいな日本語喋るくらいなら標準語でええわ!

バカか!?

ちったぁ勉強してから作れやボケ!!

広島県民代表

見ているのが苦痛

Rated 1.0 out of 5
2024年1月20日

あまりに方言がひどい。広島県民なら気持ち悪くて見ていられない。一体誰が監修指導したのか……

呆れるしかない。制作スタッフの皆さんには申し訳ないけど、10分で見るの止めて、撮り貯めしてた3話分は消去した。

期待してた分、極めて残念です。

パーシアス

ウチはチューチューでした

Rated 2.0 out of 5
2024年1月20日

チューペットって商品名で売られてた地域やったのでソレを愛称化してたな。凍ってへんの歯でガジガジして飲むのも好きやった。

方言についてはネイティブやないので嫌悪感はないです。知り合いの広島出身の人らと比べて何となくテンポ遅い。ネイティブのテンポで喋られると聞き取れないって課題があるのでそーゆーディレクションなのかもね。沖ツラのアニメ化の報聞いて喜んでたけど方言アニメはやっぱ鬼門なのかなー

女の可愛いです。けど風船みたいな胸の描写は気持ち悪い。パロディがオモロないて仰ってる方散見しますが、3話時点、そーゆーのよりストーリーの目的や方向性がハッキリしてへんことにイライラします。何を見せたいねん?

白無垢の左衛門狸

方言おかしい

Rated 1.0 out of 5
2024年1月20日

NHKのカムカムえぶりばでぃの岡山弁はほぼネイティブだったが、

この作品の備後弁はおかしい 特に間違ったイントネーションがきつい

作品としての質を低下させているのは間違いない

声優チェンジで。

Rated 1.0 out of 5
2024年1月20日

尾道設定必要か?

どこの言葉か知らないけど、方言無茶苦茶で見て早々に気持ち悪くて見れない。

完璧にとは言わないが、地域設定なら方言合わせる努力すればいい。

無理なら標準語でいいよ。

声優チェンジで

カレーと刺身はむりがある

Rated 4.0 out of 5
2024年1月20日

けいおんみたいになってきたな。麻雀知らんからこの方が面白い。

関西だけどポッキンだった

なめられとる?

Rated 1.0 out of 5
2024年1月18日

キャラデザは巨乳ってとこ以外最高ですね。

内容は1話で限界。

何より広島弁でも備後弁でもない虫唾が走る言語は広島県民(岡山側)の私からすると、馬鹿にされてるのかと思った。

私の地域では同じ県民でも理解できないほど方言が強いので、方言として許せたのは「たいぎい」のみです。

自称備後弁マスター

広島の人を採用すれば良かったのに

Rated 3.0 out of 5
2024年1月18日

「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」は地方から学生が集まっていると言う設定に合わせて地元の声優さんをキャスティングしてたのに。地方色を出すならそれくらいすれば評価変わったかもね。

因みに「自動販売機に生まれ変わった俺は……」のヒロインの関西弁もどきは苦手だった。ネイティブじゃないと分からない事なのかもね

大阪民

まったく観る価値なし

Rated 5.0 out of 5
2024年1月16日

方言に関しては他の方も書いているので触れないとして

まず中身がない

巨乳、女子高生、方言などの「使い古された陳腐でわかりやすい記号」を入れておけば萌え豚が勝手に盛り上がるだろ的な安易な作り

そして肝心の麻雀に関しては論外

まったく麻雀らしい麻雀してないじゃん

まだ2話までしか観ていないが、チュンビームとか何が面白いのかわからんし、つばめ返しの真似事で山を崩したりなど、チョンボ以前に見ていてイライラするだけ

理牌も終ってさあ始めようかという時にこんなガキみたいな(実際ガキではあるが)面白くもなんともないつまらないことで流局とか

二度と同じ卓に入れない

あらゆる点で評価に値しない

システム上星ゼロとかマイナス5とかできないので星1だが、とにかくひどいアニメ

あき

がっかり

Rated 1.0 out of 5
2024年1月16日

背景もキレイだし、ねぎ先生のキャラデザも魅力的で可愛らしい

なかよし連載のふわふわした話でいけばいいものを

麻雀マンガのパロディはひとりよがりで汚らしい

製作者はどの層をターゲットに何をしたいのか?

パロディ部分で見るのやめた

これは酷い

Rated 1.0 out of 5
2024年1月15日

ただ単に「ぽんのみち」と「尾道」をかけたかっただけなんだろうな

だから必然性皆無の広島舞台となり、結果方言の研究もロクに出来てないまま世に出てしまった

このことに限らず全てがテキトーな造りの作品

OPひとつ見てもテキトーに作りました感が滲み出ている

30分が長く苦痛に感じるアニメを久々に見た

名無し

春場ねぎキャラデザと聞いて

Rated 2.0 out of 5
2024年1月15日

キャラデザは心惹かれたけどガッカリ…

他の人も指摘してる通り麻雀要素がまるでなくエセ広島弁が鼻につくだけのつまらないアニメ。

露骨なアカギパロも寒い。

五等分の花嫁最高

可もなく不可もなく

Rated 2.0 out of 5
2024年1月14日

どの層をターゲットにしているかわからないですが、つかみとしては個人的には面白かったです

麻雀漫画のパロディは色々と攻めすぎて心配になるくらいでした笑

方言は地元の方達が聞くと違和感でしょうが、アニメと思えばさほど気になりませんでした

まだ一話目なのでなんともいえませんですが、

2話目以降はパロディ控えめでもう少しルールをわかりやすく説明してくれると、面白いと思いました

P

広島弁じゃない

Rated 1.0 out of 5
2024年1月14日

↗︎↘︎ ↘︎↗︎

ウチではなく、ウチ

関西弁の語尾にじゃけんを付けただけアニメ

呉人

標準語でやればよかったのに。

Rated 1.0 out of 5
2024年1月13日

これは、広島弁ではありません。本当にひどいものです。

背筋がぞわぞわするほど、気持ちが悪いです。

標準語でやればよかったのに。

広島市在住 小学校のころ尾道に住んでいた(栗原小学校)ものより。

千光寺

勘弁してくれよ

Rated 1.0 out of 5
2024年1月13日

我慢して1話は最後まで観た。ふざけんな!!時間をドブに捨てさせやがって。クソどころじゃ済まない酷いアニメ!!

ねご

見れない。

Rated 1.0 out of 5
2024年1月13日

方言の勉強くらいしましょう。全然違って気持ち悪いので見られない。

内容以前に言葉、イントネーションが全くダメで見るの止めた。

ONOMICHI

やりなおし。

Rated 1.0 out of 5
2024年1月13日

咲sakiの染谷まこの広島弁を聞いてもう一回収録し直しで

よろしく

方言ふざけんな

Rated 1.0 out of 5
2024年1月13日

関西弁のイントネーションがもぉ最悪です。尾道舐めんな

ゆん

やっぱり方言がひど過ぎる

Rated 1.0 out of 5
2024年1月12日

尾道、備後弁に関西弁のイントネーションは皆無なので、違和感しかなかった。

関西弁のやんと広島弁のじゃとか混ぜたりめちゃくちゃ過ぎるし、女の子が[またのう]とか言うの聞いたことがない。

またねーはまたねーのままでもいいし、あえて変えるなら、またなーくらい。

台本に書いてあるからしょうがないのだろうけど、作者やアニメ担当の人たちが全く尾道の話し方を知らないのが鮮明にわかる。

備後弁のイントネーションは広島弁とも違って、ウィキペディアでも書いてある通り東京式アクセントの部類に入り、標準語の抑揚でもいいと思うくらい関西弁や広島県西部の広島弁のような独特な強いイントネーションはあんまりない。

備後弁で育ち、現在は大阪にいるので関西弁とのイントネーションの違いは歴然で関連性ゼロに感じる。

とにかく関西弁のイントネーションを完全に無くして方言の言葉だけ残せば声優も楽だし、そこまで違和感なくなるかなと。

まあ中国地方以外の人からすると気にならないと思うけど…

こちらからすると北関東の県を舞台にしたアニメで東北弁イントネーションで話されても、どこまで変なのか分からないって感じなのかな。。。

ニックネーム

話もつまらんがキャラがショボい

Rated 1.0 out of 5
2024年1月12日

五等分の人が原案したとは思えないくらいキャラに華がないのが素晴らしい。

話がガチ糞なのは最近のなろうベースでアニメ化されてるモン全般に言えるんで、なろうでなくても話が糞なモノに関しては慣れたというか慣らされたというか。

夜逃げしてでも逃げ得を謀りながら被害者を嘲笑い騙し取った金で今この瞬間も豪遊し続けるド腐れ糞豚詐欺師絵描き野郎を絶対に許すな

方言とパロディがキツイ

Rated 1.0 out of 5
2024年1月12日

絵と声優さんには文句ないけど

おかしな方言と寒すぎるパロディが不快すぎる

まだ1話目だから今後寒すぎるパロディだけでも無くなることに期待する

無くならなければ2、3話以降は見ない

ネコ

広島弁が気持ち悪い

Rated 1.0 out of 5
2024年1月12日

広島生まれ広島育ちですが、ちょっとこれは・・・

広島弁っぽい語尾をのっけて、イントネーションは関西弁風。広島弁ネイティブじゃない方、特に東日本の方にとって「広島弁」のイメージはこんなものかもしれませんが、これなら標準語で良いんじゃないの?と思いました。

さっきまでNHKのブギウギを見てたんですが、関西弁をしゃべる趣里ちゃんを関西在住の方はどう見てるんでしょうか。私は違和感を感じませんでした。

まぁ、天下のNHK、しかも朝ドラの厚い布陣とは比べるべくもないですが。

万年平

EDに方言監修はあった筈

Rated 2.0 out of 5
2024年1月12日

関西出身なので、身近に広島の人もいたけど、ネイティブでないので、そこまで違和感は感じなかった。

主人公の声優さんは好きだけど、九州出身じゃちょっと無理あるね。広島出身の人を使えば良かったのにね、

内容自体は普通です。

まあ、日常ものとしては悪くはないです。1話だけなのでそこまでわからない。

大阪生まれ

聞くに耐えない方言やめてくれ

Rated 1.0 out of 5
2024年1月11日

おかしな方言を喋るのキッツい

誰も監修しなかったのか?してたとしたら何故OKが出たのかわからないレベル

やさか

広島弁でも備後弁でもない

Rated 1.0 out of 5
2024年1月11日

なしこのセリフが気持ち悪すぎて観てられない。

尾道在住なので楽しみにしていたのに残念過ぎる。馬鹿にされてるみたい。

ねこのみち

広島弁じゃなくて備後弁ですね

Rated 3.0 out of 5
2024年1月11日

内容はあまり面白くないが・・・

広島弁ではないとの感想を見かけるが、「この世界の片隅に」の昭和初期の広島弁を突っ込むならともかく、この作品にはお門違い。

舞台は「かみちゅ」と同じく尾道なので広島弁ではなく備後弁になるはず。

尾道では広島ほど方言がきつくなく、しかも現代の話なので、それほど違和感はない。

私自身は広島・呉の出身でガチに広島弁で今は福山近郊に在住。

両者の細かい違いもよく理解しているつもり。

がーさん

初見。期待値は悪くない。

Rated 3.0 out of 5
2024年1月11日

「言われたから」とかの「~から」を「~けえ」とか「~けん」とか。

「じゃけえ」「じゃけん」のような「じゃ」言葉は子供の頃よく使ってて懐かしく感じた。

「たいぎい」も「だるい」って意味で口癖のように昔は使ってたなとこのアニメで思い出したり。

他にもちょくちょく懐かしい言い方が出てきて元広島の人間としては懐かしく感じた。

でも語尾に「~やん」とか「~やな」とか「や」をつける「や」言葉なんて使ってたっけ。

あと言葉の上げ下げのイントネーションも聴いてて広島弁ってより関西系っぽい。

まあ県内でも生活環境によって違うんだろうけど尾道の方の人はこんなイントネーションなんだろうか。

アニメの内容に関してはまだ何アニメなのかよくわからん。

麻雀アニメとして本格的になるのか麻雀やるだけの日常系なのか。

パロネタは寒いだけだからやめてほしいかなー。

期待値は悪くない

広島弁が気持ち悪い

Rated 1.0 out of 5
2024年1月10日

広島弁がひどいです。酷すぎて内容がイマイチ入ってきません。聞いていてすごく違和感があります。おしゃべり唐揚げあげたくんでも見て広島弁をもっと勉強してほしいです。

何かのりが気持ち悪い

Rated 1.0 out of 5
2024年1月7日

有名麻雀マンガのマネすれば笑いが取れると勘違いしてる残念で悲しい作品。

もう寒いとしか言いようがない。

麻雀のルール説明シーンも酷い酷い。

あれで理解できる素人さんいたら明日からプロになれますよ。

麻雀舐めすぎだろ

がっかり

Rated 1.0 out of 5
2024年1月7日

他の麻雀漫画のネタをぶっ込んでるだけでまったく面白くない。

麻雀アニメとしては見れない。

喋る鳥が出てきた時点でもう期待はしてなかったけど。

麻麻雀牌が出てくるだけの日常系アニメって感じ。

U-NEXTで4.5ついてたから見たけど、ここの評価見て安心した。

ハミング

広島弁が酷すぎる

Rated 1.0 out of 5
2024年1月7日

イントネーションが全然広島弁ではなく、まるでエセ関西人の様。

ジモティーが聴いたら不快だしバカにされている様にも聴こえる。

主役の担当声優様はご自身の広島弁の仕上がり具合にご満悦だったらしく、ファンの方もベタ褒め。

改善して貰えそうにないので、1話で切らせていただきます。

178-2

麻雀知らない人が作ったのか?

Rated 1.0 out of 5
2024年1月7日

麻雀のルールの説明が雑すぎますね。どこの視聴者をターゲットにしているのか全く分かりません。

また麻雀している最中に なんの脈絡もなくパロディーネタを入れているせいで 見ていて羞恥心を感じるほどに滑っていて寒いです。これで笑えるのは上級者だと思います。

さらに 致命的なのは 主人公がロンされた後にやっぱなしといって 揉めたのちに 全体が見えるシーンにおいて捨牌が間違っています。白は金髪娘が捨てた牌にも関わらず なぜか鳥が白を捨てた状態になっています。捨て牌も計算して描いていないということは麻雀に対しての情熱が足りない証拠であり 間違いなく駄作です。

麻雀好きが見るアニメではないでしょう。

浜のナポリタン

五等分の麻雀のほうが売れたのでは?

Rated 1.0 out of 5
2024年1月7日

パット見キャラは五等分みたいかと思ったら声と髪型が違う五等分、みんな巨乳なので好きな人にとってはいいのかな…ちょっと露骨で下品に見えます

割とパロディが酷い、寒すぎる…各所で言われている通りちょっとドン引くレベルです

散々使い古されたおっさん趣味に可愛い子にやらせるの典型アニメです、可愛くて巨乳なら話がうん◯でもなんでもいいという方にならハマるのでしょうか?

五等分人気をそのまま持ってきたいのでしょうけど少々、というか見るのが苦痛になるくらいにはキツいです

パロマ

麻雀好きですが

Rated 1.0 out of 5
2024年1月7日

何度も使い古された麻雀漫画のパロディ、登場人物女子が全員不自然過ぎる巨乳で下品さを感じます。

目新しい物は何もありませんでした。

だい

パクりつまらない

Rated 1.0 out of 5
2024年1月6日

坊や哲、カイジ、むこうぶちなどのパロディがとてもつまらない

やまやま

違和感

Rated 2.0 out of 5
2024年1月6日

広島の人間です。 主人公の喋ってる言葉がものすごく違和感が有ります。

関西弁でも無く広島弁でも無く九州弁でも無く、語尾に時々広島弁っぽいものが出てきますが、とにかくイントネーションがすごく変です。 これなら標準語の方がよかったのでは?

ぎらら

やっつけ仕事

Rated 1.0 out of 5
2024年1月6日

まず企画ありきで、配置された漫画家・編集者・アニメスタジオ全てが「まあ仕事だし…この程度でいいでしょ」くらいの熱量で作られた凡作未満。視聴を継続する価値は低く、仮に完走してもたぶん直ぐに忘れ去られる作品。

脛夫

ぼんやりと麻雀に触れる女の子を眺めて雰囲気を味わう作品

Rated 2.0 out of 5
2024年1月6日

麻雀を幅広い世代の人に日常アニメを通して流布しようというような作品

作りはよくある日常アニメと同じ感じ。ゆるキャン△や、古くはけいおん!などの日常アニメは題材を丁寧に取り上げているのに対し、麻雀に対する丁寧さはあまり感じず麻雀ファンならクスッとするパロディネタで強引に笑いを誘うような作り。

作画やキャラデザのレベルは高く、内容やストーリー展開がやや雑な作りとなっているが作画のクオリティによって一流のアニメ作品と同様の見れるレベルになっている。

一般ウケはあまりしないような気がするが、一部の麻雀ファンには突き刺さる可能性を感じる。

多少麻雀人口増加に貢献するとは思うが、可愛い女の子アニメ好きで熱狂的な麻雀ファンのオタクが視聴者のメイン層になるのではないかと感じた。

ギャンブルマン

登場する女の子はかわいい

Rated 3.0 out of 5
2024年1月6日

「ぽんのみち」は麻雀をテーマにした日常アニメ。麻雀のことをほとんど知らない少女・十返舎なしこが主人公のため、麻雀初心者の人でも勉強しながら楽しめるアニメという感じです。

キャラクター原案は、「五等分の花嫁」の作者として人気がある春場ねぎが担当しているので、登場するキャラクターはみんな美少女で可愛いです。

ただ、ところどころに出てくる人気アニメ(カイジなど)のパロディが少し寒い感じでした。また、麻雀をやっている人なら、分かるようなお笑いネタが仕込まれているので、麻雀経験者なら面白いのかもしれません。初心者にはギャグ面では厳しいか?

一般的なテーマを題材にして女子高生たちの日常を描く作品は、「ゆるキャン△」の成功事例があるため、最近は増えている傾向にありますね。

さすがに麻雀は流行らなそうな気もしますが、アニメとしては楽しめるので、引き続き視聴していきます。

ネギマ

「ぽんのみち」の感想を書く(ネタバレ考察あり)

「ぽんのみち」の作品情報

基本情報

タイトル ぽんのみち
原作 IIS-P
アニメーション制作会社 OLM
アニメ放送期間 2024年1月〜
話数 全?話
アニメ放送局 毎日放送・TBSほか

作品概要・あらすじ内容

『ぽんのみち』は、2024年に放送開始された日本のテレビアニメです。このアニメは、OLMによって制作され、春場ねぎがキャラクター原案を担当しています。物語は、広島県尾道市の風情ある街並みや自然を舞台にしています。

主な内容は、女子高生の十返舎なしこが、自宅での騒ぎ過ぎで母親に家から追い出された後の出来事を描いています。彼女は、父親が以前経営していた元雀荘を片付け、そこを自分たちの遊び場として使うことを決めます。

彼女の友達の河東ぱいや徳富泉もこの遊び場で一緒に過ごします。そして、彼女たちはそこで料理をしたり、お茶をしたり、時には麻雀をしたりするなど、日常生活を楽しんでいます。

また、このアニメは、「アニメイズム」枠で放送され、BS/TBS/BS-TBS、RCC、AT-Xなどで視聴できます。

『ぽんのみち』は、日常の小さな出来事を通して、女子高生たちのきらきら輝く日々と、彼女たちが経験する成長や友情を描いています。尾道の美しい自然や文化が背景になっており、日常生活の中でのささやかな幸せや、友情の大切さを感じさせる作品です。

PV予告動画