ONE PIECE ワンピース エッグヘッド編

ONE PIECE ワンピース エッグヘッド編
(C) 尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション
3.5
Rated 3.5 out of 5
5つ星のうち3.5 (合計2レビュー)
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「ONE PIECE ワンピース エッグヘッド編」みんなの感想と評価口コミ!面白い?つまらない?

doctorべガパンクのいる島に着いたルフィ達だが謎が深い島

Rated 3.0 out of 5
2024年2月5日

doctorベガパンクが何人もいて島は近未来なところ。今までのワの国など、ほかの島と全然雰囲気が違うところ。でも、相変わらずルフィはすぐエッグヘッドに慣れていて、物語がどんどんすすんで楽しい。

ベガパンクは忙しい人だから何人もいるけど名前が、それぞれついていて何か関係していると思う。以前、ルフィ達を攻撃してきたクマがこの島にいたが、一緒に来た海賊ボニーが自分の父親だと言ってたがどう見てもロボット。人間がロボットにされたのか。フランキーとはまた違うサイボーグだからますますわからない。

ベガパンクに会いに行くって言ってたので、父親をもとの人間に戻そうとしているのかもしれない。ワンピースはなぜか離れ離れで、新しい島に着くからいろんな方面からその島の謎を解き明かしてほしい。

nanatiyo

エッグヘッド編の新たな冒険

Rated 4.0 out of 5
2024年1月25日

「ワンピース エッグヘッド編」がついに始まりましたね!ワノ国編が長すぎて辛かったので、新しい章の始まりに心が躍りました。ワノ国編の終わりから一転、エッグヘッド編では未来的な科学の島が舞台です。この変化には、まるで新しい冒険が始まるかのようなワクワク感があります。

特に印象的だったのは、新しいオープニングとエンディングです。きただにひろしさんの力強い歌声と、大槻マキ氏の切ないメロディーが、物語の新章を盛り上げています。これぞ、ワンピース!という感じです。

ちなみに以前のオープニング主題歌である「最高到達点(SEKAI NO OWARI)」も好きだったため、主題歌が変わってしまったのは少し残念でした。

エンディングでは、過去の「memories」とのつながりを感じさせる演出があり、懐かしさと新しさが同時に心を揺さぶります。

登場人物たちも新たな魅力を放っています。フランキーの声が少し変わったように感じるのは、私だけでしょうか。

そして、サボの登場には驚かされました。彼の活躍を期待していたので、初っ端からの登場には心が躍りました。しかし、同時に島に不穏な空気が漂っていることも感じ取れます。これからの展開に目が離せません。

Dの一族

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「ONE PIECE ワンピース エッグヘッド編」の作品情報

基本情報

タイトル ONE PIECE ワンピース エッグヘッド編
原作 尾田栄一郎
アニメーション制作会社 東映アニメーション
アニメ放送期間 2024年1月7日~
話数 全?話
アニメ放送局 フジテレビ

作品概要・あらすじ内容

『ONE PIECE ワンピース』エッグヘッド編は、まさに先端科学の結晶とも言える「未来島エッグヘッド」を舞台に繰り広げられる興奮と謎の連続です。エッグヘッド島は、「500年先の未来」を具現化したような場所で、天才科学者Dr.ベガパンクの研究所があります。

彼の科学力は人類が500年をかけて到達するレベルと評され、その技術が集約された島としてエッグヘッドは描かれています。

物語は、ルフィやゾロ、サンジたち麦わらの一味がワノ国を出航し、この未来的な島に辿り着くところから始まります。彼らはDr.ベガパンクと運命的な出会いを果たし、一緒に複雑な世界情勢に立ち向かっていきます。

特に注目すべきは、Dr.ベガパンクが自身を6人の「サテライト」に分散させているという驚きの事実。彼らがどのような活躍を見せるのか、期待が高まります。

エッグヘッド編では、ただ単に魅力的なキャラクターや斬新な技術の紹介に留まらず、「資源を必要としないエネルギー」の追求や「古代エネルギー」に関する秘密が明らかになりつつあり、物語の深みを増しています。

麦わらの一味とDr.ベガパンクの絆、そして彼らが直面する困難とその克服には目が離せません。

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