月刊モー想科学

月刊モー想科学
(C) 馬谷いちご/モー製作委員会
2.0
Rated 2.0 out of 5
5つ星のうち2.0 (合計3レビュー)
★50%
★433%
★30%
★20%
★167%

「月刊モー想科学」みんなの感想と評価口コミ!面白い?つまらない?

昭和を想い出させます。

Rated 4.0 out of 5
2024年2月6日

まず、物語は劇中にクリームソーダやルーレット式おみくじ器などが登場し、昭和を想い出させます。また、主人公のタローが変身するところやタローや同僚のゴローが持っているモーパーツを ホワイトペガサス社の社員のパーチらが盗みに来るところが、王道のアニメで、子供でも楽しめる内容になっていると思います。

それから、作画は西洋風の建物などが描かれていて、素晴らしいのですが、途中で日本の「みちのえき」が出てくるところが面白いです。原作は馬谷いちごさんですが、オリジナルアニメだそうで、漫画や小説にはなっていなくて、このアニメで馬谷さんの画を見るしかないようです。

その次の声優はタロー役の石井孝英さんは第7回声優アワード新人声優発掘オーディションで合格した新人で、これから伸びしろを期待できると思います。

丘里リル

酷い

Rated 1.0 out of 5
2024年1月28日

これは…ナイ

最近のアニメ8割以上酷いけど、これはなかでもヤバい

作画、動画、演出そして色彩、何一ついいところがない

恥ずかしくなるレベル

アニメ文化の終わりの始まり

おっさん

観た事を後悔する程の酷さ

Rated 1.0 out of 5
2024年1月12日

なんだろ…時間をドブに捨てた気分

アニメ好き

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「月刊モー想科学」の作品情報

基本情報

タイトル 月刊モー想科学
読み方 げっかんもーそうかがく
原作 馬谷いちご
アニメーション制作会社 OLM Team Yoshioka
アニメ放送期間 2024年1月~
話数 全?話
アニメ放送局 TOKYO MXほか

作品概要・あらすじ内容

『月刊モー想科学』は、2024年1月に放送開始されたオリジナルTVアニメで、独特の世界観とキャラクターが魅力的な作品です。

このアニメの舞台は、モーストシティという架空の街で、主に「月刊モー想科学」という科学雑誌を発行する小さな出版社が中心となっています。この雑誌は、通常の科学者では理解できない「オーバーサイエンス」な現象を扱っており、それが物語の鍵を握っています。

物語の中心となるのは、美人編集長と編集者タロー・J・鈴木、そしてアシスタントの小学生ジロー・田中と犬のサブローです。彼らは普段、出版社のあるビルの1階にある喫茶店「岩(ロック)」に入り浸っています。ある日、科学者のゴロー・佐藤が相談に訪れ、ここから奇想天外な物語が始まります。

キャストには石井孝英さん(タロー・J・鈴木役)、山本和臣さん(ジロー・田中役)、白井悠介さん(サブロー役)、土岐隼一さん(ゴロー・佐藤役)などが名を連ねています。

アニメ『月刊モー想科学』は、日常と非日常が入り混じるユニークな世界観と、個性的なキャラクターたちによるドラマが展開されます。視聴者にとっては、毎回の放送が新たな発見と驚きをもたらすでしょう。

PV予告動画