※本ページはプロモーションが含まれています
「魔法少女にあこがれて」みんなの感想と評価口コミ!面白い?つまらない?
安っぽさがどうしてもうざったい
最初の方のエロ描写はこだわってるなーと思いつつ何となく飽きそうな予感、エロが飽和しすぎててくどくならないかが懸念。
地味にキレたアニメ(個人的に)
タイトルどおりにちょっとずつ魔法少女になるかと思いきや突然よくわからん生物が主人公の前にいてそいつが突然魔法少女を倒そうよ的なことを言って、主人公は変身して悪として憧れてた魔法少女達を倒します、エッチな部分もあるのでここはいいと思いましたでも途中から見てる感覚でした
先が分からないから、、、
何でもありの日本のアニメを視てきたので笑えるが、エロ漫画に近いシチュエーションで不安を感じた。1話だから大サービスということなのか、今後もずっと全力全開で無双するのか?悪の組織の仲間も増えるようだし、のほほんとした雰囲気そうだから通常運行に戻りそうな予感はするが。ストーリーに厚みを出してくれることを希望。
問題作
やと思います。評価は保留、作画と声優さん頑張ってると思ったので一応3つ。自分原作未読ですし、第一話のみで作品の良し悪し判断出来へんと思うし。ぃや確実に教育に悪いわ。
安易なエロ描写嫌いですが、1話では主人公のサディスティックな行動の描写の印象の方が強くて不覚にも笑えてしまった。諸悪根源な黒QBがあまりにも露悪過ぎて、そこまで嫌悪感がない不思議。ミミヒメの声やからかな?とりあえず悪側のキャラが揃うまでは追っ掛けてみます。悪側のキャラデザ、衣装凝ってるのに魔法少女側は手抜きかな。
完全にそっち系のアニメ
「魔法少女にあこがれて」は冒頭、正統派の魔法少女アニメかと思いきや、そっち系のアニメでした。キュゥべえみたいなマスコットが登場した時は、「魔法少女まどかマギカ」を思い出してしまいました。
主人公の柊うてなは、内気な女の子なのに、悪の組織の幹部として変身すると、サディスティックな性格に変わり、魔法少女を苦しめるのに快感を感じるようになってしまう、変わりっぷりはなかなかおもしろいです。
ただ完全に男性向けアニメとなっているため、家族やパートナーと一緒に見ることはできないアニメとなっています。
魔法少女ジャンルに新たな風を吹き込んでいる作品ではあるので、今後の展開が非常に楽しみです。
「魔法少女にあこがれて」の感想と評価口コミを書く(ネタバレ考察あり)
「魔法少女にあこがれて」の作品情報
基本情報
| タイトル | 魔法少女にあこがれて |
|---|---|
| 読み方 | まほうしょうじょにあこがれて |
| 原作 | 小野中彰大 |
| アニメーション制作会社 | 旭プロダクション |
| アニメ放送期間 | 2024年1月3日~ |
| 話数 | 全13話 |
| アニメ放送局 | AT-Xほか |
作品概要・あらすじ内容
「魔法少女にあこがれて」というアニメは、中学生の主人公・柊うてなが悪の組織「エノルミータ」の女幹部として活躍する物語です。
うてなは魔法少女たちに憧れを抱いており、彼女たちのグッズを集めたり話題に熱中する一方で、真性のサディストとしての一面も持ち合わせています。このアニメは正義と悪が分かれてSMバトル(!?)を繰り広げるという特異な設定を持つ作品です。
物語の中で、うてなは十字星のついた騎馬鞭「支配の鞭(フルスタ・ドミネイト)」を武器として使用し、触れたものを魔物に変化させる能力を持っています。彼女は感情が高まるほど強くなり、敵に対しては時折制御を失うこともあるとされています。
他に登場するキャラクターには、魔法少女の一員である花菱はるか(マジアマゼンタ)、水神小夜(マジアアズール)、天川薫子(マジアサルファ)などがいます。
彼女たちは、うてなと同じクラスメイトでありながらも、変身時にはお互いの正体を知らないという関係性が描かれています。
エノルミータの他のメンバーには、阿良河キウィ(レオパルト)、杜乃こりす(ネロアリス)、阿古屋真珠(ロコムジカ)などがおり、それぞれ個性的な能力とキャラクターを持っています。
このアニメは、2024年1月3日からTOKYO MX、AT-Xなどで放送が開始され、監督は鈴木理人と大槻敦史が務めています。シリーズ構成は木村暢、キャラクターデザインは大滝那佳が担当し、音楽は高梨康治、鈴木暁也、ヨハネス・ニコルソンが担当しています。

