※本ページはプロモーションが含まれています
「悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。(ラス為)」みんなの感想評価!面白い?つまらない?
悪役令嬢系のテンプレ
全く面白くないと言うわけではないけれど、結局は悪役令嬢系でしかない。売りは主人公の可愛さくらい。
正直プライドが問題を直接解決しすぎ・・・
国の第一王女に問題を解決させるのはいかがなものかと・・・。年齢的にはまだ子どもなわけですから、王様と王妃さまは一体何をしているわけ?って感じ。せめて、周りを指揮する程度にとどめてほしかったです。いくら何でも直に乗り込んだり、戦闘に自ら参戦するのはやめてほしかった。せめてプライドの年齢を高校生ぐらいにしてほしかった。話に無理がありすぎる。
アニメでどこまでやるか知らんけど
めっちゃネタバレになるけど外道になっちゃうんですよ。色々ぼかされててわかりにくいですが、プライドが断罪されるのは予知した事実なのです。
なぜそうなるのか、断罪の未来を回避出来るのか、というのが終盤の本筋になります
???
最強外道ラスボス女王が現ルートにいるというイメージが抱けない。物語当初にかなり説明を受けたが、別ルートの回想シーンにしか感じられなかった。現状、良くできたプライド王女の世直し物語になってる。さらに、今回に至っては聖女様レベルで、その優しさにこちらまでウルッとしてしまった。このまま世直し物語を視てればいいのか?雲を掴むような感じになってる。
ネタバレあり、返信
>あれまさん
狂化は方向性は決められても加減は出来ません
この能力を受けた場合、大抵は心が耐えられずに精神病状態になって廃人になります
この状態なら病ですから治せます
狂化プライドは廃人にならずに狂人になったので、この状態は病気ではないのです
どなたか教えてください
ネタバレあります。
プライドをが発狂した時に、アーサーが触っても意識が戻らなかったり、もとに戻らなかったのはなぜですか?
原作は好きですが
アニメは見てとてもガッカリしました。
戦闘シーンは稚拙通り越してギャグかと思うほどだし、コミカルな演出は昭和臭いし、感動的なシーンはわざとらしいほど。制作側は原作どれくらい読んで作ってくれているのか…全部読むのは無理でも、もう少しかいぞうどあげてから作って欲しいと思う。(寡黙なキャラに全開の笑顔させた怨みは深いです。キャラ崩壊甚だしい)
原作の緻密な積み重ねを活かすのはアニメでは難しいんですかね…コミックスは良かったけど、アニメは意味がわからないんじゃない?って思うところが多々ありました。一期でどこまでやるつもりなんだろう。
いや 騎士団長が
皇女に色々ときくとか そんなのありえないと思うのだけど そーいう設定がしっかりしていないと あーだめだ~ってなるわ 聞かれても王家の秘密ですの方がまだまし
動いてるってだけで割と満足(ネタバレあり)
原作もコミックも読んでますが、動いてるだけで満足してます。
まぁ、あの内容をワンクールアニメではまとめられるはずが無いですし、途中までやる程度じゃないかな。
これは悪役令嬢モノに見えるけど、主人公は断罪を回避するのではなく、自分によって起こされた悲劇を回避する為に最善を尽くしています。
特殊能力による予知は絶対です。
ここをわざとミスリードしていて、アニメも忠実に再現しているので現時点ではわかりにくいでしょう。
4話でアーサーに語った立派な騎士になります、はゲーム知識を予知と偽ったもの。
その後の予知では無いと言った言葉こそ予知した自分の未来です。
プライドは皆が幸せになる未来に自分を含めていません。
ティアラと彼女が選ぶであろう攻略対象者によって断罪され殺される事があるべき道だと確信しています。
だから自己への評価が低く、命を投げ出す様な事を平気でやるのです。
このプライドは前世の記憶を思い出しただけで、ゲームのプライドと同一人物です。
故にその行動は贖罪でもあるでしょう。
彼女を救えるのはもう一人だけ存在するチート持ちです。
アニメ化向きの作品ではなかったのかな···
原作が好きで読んでたのでタイトルの感想になりました。
原作はとにかく同じエピソードを別キャラ視点で描いて、モノローグで膨らませて肉付け&重ねていくことで立体化させていく感じだったところを主人公視点中心で描くとすごい薄まりますね。アニメだけみた人はテンプレ転生悪役令嬢もの(主人公聖女ムーヴ無双)ってことで流されるんだろうな、と思うと残念。
攻略キャラが出揃った後の展開がおぉっ!って思った作品ですがそこまで続かないだろうな。
この話は何をテーマに何を伝えたいん?
残念。ストーリーの語り方に”いせれべ”と同じものを覚えた。キャラに語らせたい台詞があるんだろーが、展開を無理矢理こじ付けてる。4話の騎士団長!コイツ何言うてんねんて思たわ。命救てもろたらまず感謝やろ!先に相手を叱責するってどーゆー神経してんねんて思うわ。王族の肌晒して辱めて扱い適当やし。相手を王族と思てない扱い。気持ち悪かった。
この流れが原作と同じか違うか知らん。この脚本でアニメ作るって、論理的な思考出来てへんモノの所業。先に叱責、つまり王族より騎士団長の考えが上やて先に主張してからの感謝と忠誠を誓うて流れは不自然が過ぎる。原作好きなヒトらが嫌がること書くけど、この脚本は意味がわからない。
原作を上手く収めてる
いい感じに原作をアニメに収めてる。
省きすぎという意見もあるが、原作好きな人からしたらどこ削られても嫌なのかな。
評価が分かれる作品
正直、原作民からするとがっかり感が強いのではないでしょうか?
1クールで終わらせるには相当詰め込んでいかないと無理ですよね。その為テンポが早すぎ内容が薄く感じます。そしてアップは良いとして、引きの絵や動きの作画がまぁ酷い。声優陣は素敵なのに勿体ないですね。
勘違い多し
主人公は転生や召喚。
またはいつの間にかゲーム世界と勘違いしている人多いけど、あくまで自分の前世を思い出しただけで、予知能力はしっかり有ります。
だからこそ断罪を予知してしまったのです。
絵は綺麗で好き
原作ファンからするともう少し掘り下げて進めて欲しいなって思います。いやほんっとに好きな作品でなろうサイトでほぼ全話読んでるんだけどその分ここはもっと感情輸入してぐっとくるとこなんだけどなぁ、ってなっちゃう。作画とop、edは好きだった🫶
最強外道ラスボス(になる筈の)女王が民の為に尽くす…ってこと?
原作未読民♂の感想。前期いせれべの完走チャレンジしてしまった所為で最初OP聴いた瞬間物凄い不安になりました。月詠みさんがどぉって理由やないんやけども、あっちの作風に影響されてのバイアスやからこの作品がソレを取り除いてくれたらと願ってますが。
ココの評価感想は色々やね。自分原作未読やけど展開早めなんや。まぁタイトルからして剣劇でのアニメーションは期待してへんけど3話の異能とかアクションとかは酷いわ。11歳の女子がヒト◯せる剣なんか重過ぎて振り回せる訳あるかよ。けど自分まだ流れや展開に置いてけぼりとまではなってへん。夢見るよりは全然えーよ。
せやけどタイトルがそも論理的に矛盾してるんよな。2話終わりに最強外道な筈の主人公は賢君目指すて宣言してるし。サブタイでも外道とか極悪とかやたら念押ししとるけど3話までの視聴後でその印象はないで?…どこが?何が?って感じ。視聴後に矛盾を解決してくれたらえーんやけど。もしくはタイトル詐欺で終わるんか。この手の本もアニメも経験が無いのでチャレンジしてみよかて思てます。
大好きだからこそ
アニメ化が決定したときとても嬉しかった。けれどこれは、あまりにも、残念でなりません。
キャラクターはとても魅力的なのに、展開が早く掘り下げが足りなさすぎる。そして単調な作画。好きだからこそ耐えようと思っていましたが、アニメにあたっての構成がぐちゃぐちゃです。顔のアップの連続もいいですが、剣の所にももう少し力を入れられませんでしたか?
見る年代によっては良いものなのでしょうが…私には作品への愛を感じられませんでした。
悪い意味でヤバい
原作、コミカライズが好きで期待していたけれど、演出がダサすぎてびっくりする。見てて恥ずかしくなるレベルで酷い。3話まで見たけれど、映像で作品のイメージが壊れるのでもう見ない。
歴代最悪の悪役令嬢かも
悪役令嬢モノの典型の、転生したら乙女ゲームの世界だったパターンだけど、プライドに関しては、私が知っている悪役令嬢モノの中でも最も最悪な、極悪非道な残虐姫だったので、バッドエンドルートが死亡になるのは頷けますね。
ただゲームの中のキャラなので、自分の意志とは関係なく、将来そうなるかもしれない恐怖とか、自分じゃないとはいえ、こんなひどい仕打ちをしたって記憶で悲しくなるのはわかるけれど、あまりにもステイルの前で泣くので、泣き落とししているように見えてしまって、ある意味小悪魔的にステイルを落としたかなって思います。
けれどもステイルを味方につけることもできたし、プライドが悪役令嬢になった元凶っぽい人も登場したので、今後が楽しみ。
感無量!
賛美別れた作品だとしても、賛として見れた人に後悔なし!
「悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。(ラス為)」の感想を書く(ネタバレ考察あり)
「悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。(ラス為)」の作品情報
基本情報
| タイトル | 悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。(ラス為) |
|---|---|
| 読み方 | ひげきのげんきょうとなるさいきょうげどうラスボスじょおうはたみのためにつくします |
| 原作 | 天壱 |
| アニメーション制作会社 | OLM Team Yoshioka |
| アニメ放送期間 | 2023年7月~9月 |
| 話数 | 全12話 |
| アニメ放送局 | TOKYO MXほか |

