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「勇気爆発バーンブレイバーン」みんなの感想と評価口コミ!面白い?つまらない?
間違いなく今年初の覇権アニメ
キャラがみんな個性的で動きがあって見てて飽きない。
特にブレイバーンの強烈なキャラクターは一度見たら忘れられない。中途半端に視聴者に媚びずに思いっきり個性を前面に出してるのが気に入った。
主題歌もすごくテンポがよくて覚えやすい明るい名曲。EDは……笑うしかないよ。
一話も二話も十回は見返してる。うちのフォロワーも楽しんでる人ばかりで、これからが期待大なアニメ。
つまらない
1話からしてつまらない。
男のキャラデザに魅力を感じない。
昭和のロボットアニメのノリなくてよくない?
めちゃくちゃ冷めた。
真面目な感じでアニメを作って欲しかった。
勇者ロボかとおもいきや「や◯ないか」だった
汗と筋肉が絡み合う男同士と男&ロボのアツいアニメだった(;´д`)1話では勇者ロボっぽい感じを出しつつ、2話になった途端にウホッいい男になった。このBLっぽい感じと、人の話を遮って自分語りに終始する主役メカ・ブレイバーンの直情型の性格が、悪い意味でギャグ扱いになっている。しかも中途半端で面白くない。
この人の話を聞かない直情型って、井上敏樹が平成ライダーやドンブラで描いてた熱血漢のパターンまんま。嫌な印象しかない。
それからやっぱり大張正己にロボ物そのものの舵取りをさせるのはダメだね。具体的な発想の引き出しが少なく、いつも同じような演出の戦闘になる。彼は誰かが考えたアイデアを肉付けするくらいのポジションか丁度良い。
リアルな部分のメカや組織描写のクオリティが高いだけに残念な作品だ。
ネットでは覇権候補、主題歌も大ヒット………けどねぇ
「ロボットアニメがここまで一般に評価されたのは喜ばしい、おめでとう」
というとでも思ったか?
普通にやってもロボットアニメが一般受けしないのはわかる。だからと言ってここまで安売りしないといけないのだろうか?2話を見たが中盤辺りでかなり不快な印象を受けた。ロボットアニメ好きが馬鹿にされている気分だというのはわかる。
義務ロボギャグアニメ
ロボット使ってわざわざやりたいことがこんなしょうもないギャグ??あほくさ。オタクくんらと違って忙しいだわよ、幼稚な内容なら見ませんわなー
ネタと熱さが共存するアニメからただの制作陣の性癖アニメに
1話のバカみたいな熱いノリが好きだったが、2話の男の拷問で一気に興ざめした。進撃の巨人で言うライナーの自殺未遂シーンみたいなシュールさに昇華しきれていない。
ギャグやってもいいけど、もうちょっと練ってほしい
なんというか、グラブルの”漢”の話っぽい感じがしてなぁ・・・
おふざけアニメに悪い意味で全力出しちゃってる感じ。それがシリアス部分に出てて、終盤半ギャグ半シリアスみたいな感じになるんだろうけど、その頃には視聴者がその雰囲気に飽きてるだろうから、何か物語やキャラにとんでもない仕掛けがないと駄作になると思う
あとこれは個人的な好みかもだけど、屈強な男が辛い目にあう系ギャグはちゃんとストーリー内でバランス考えないと不快な描写になるから気を付けてほしい。現状その片鱗が出始めてると感じる
混ぜるな危険
エンタメとしては面白いとは思う、一般受けはするだろうね、けどね
コールサイン使ったり、空中警戒管制機がいたり、良い要素はいっぱいあるんだけどね。だからこそ、最初のリアルロボ路線で続けて欲しかった。これだとリアル系ロボは噛ませ犬にしかなっていない。
リアルロボ好きにはもやる内容
物語の着地点はどーなるんだろね?
戦闘シーン、拷問シーン、真面目な筈の会話にまで笑いが止まらん。EDのすっごい真面目にキャラが歌ってる絵面がオモロい。何なんだよ生理的にって😅非現実的なロボットアニメにリアル描写でどこまで抗えるんだろね?
一つ残念っーか不満。OPのトランペット。懐古厨(自虐)としては、旋律やバッキングで昔のロボアニメの主題歌に近いものが聴けて嬉しいんだが、演奏が丁寧過ぎる。もしかしたら機械音源かな?はっきり判別出来へんかったけど。何か不自然に綺麗やわ。昔のロボアニメの演奏は音色ももっと狂気じみてたな。生音やとしたらやたら綺麗。
真面目に観たらダメなのか…?
大張さんとの事で期待して観たのですが…1話で「ダンクーガぽい始まりかな?」と思っていたら2話では単なるネタ扱いされているような、往年のロボアニメ好きとしては何だか馬鹿にされている気分になりました。
ブレイバーンの台詞やED等、BL狙いなのか判りませんが、個人的には主人公も好感持てる部分が一切無いし、正直視聴を続けるのがしんどいかも…今後「ごめん、やっぱり面白かった!」と掌返し出来ると良いのですが。
素直言って微妙…
第2話の主人公の扱いがピクリと来ない…敵の中から出てきた女に期待…
良くも悪くもバリってる
キャラデザも魅力的だしメカも精密。後半襲来した謎の敵メカの強さと、それに絶望的な戦力差で挑む地球軍の戦いがハイクオリティな作画で良く描かれている。そして、窮地に出現したヒーローメカ・ブレイブバーンは往年の勇者ロボよろしく、圧倒的な強さで敵を蹴散らし、敵中枢の機動要塞を必殺剣で一刀両断。いかにも大張監督が描きそうなケレンみを見せる。しかし、それだけ。勢いとお約束、それを茶化すような描写を入れつつ、特に理屈は無い感じで戦闘終了。ダンクーガ・ノヴァやグラヴィオンのように、お約束のように侵略者が現れ、お約束にように秘密裏に準備されたスーパーロボットか登場。ロボは強いしカッコいいがドラマや辻褄合わせの無い中身スカスカなロボットアニメになりそうな予感を覚えた。杞憂だといいが。
ロボットのアニメなので、私の世代にドンピシャです。
まず、物語は最初に戦闘シーンが多いので、戦うアニメだろうということは予測できました。その後にロボットが登場したので、子供の頃に見ていたアニメに似ていて、私の世代にドンピシャでした。
また次の作画ですが、ロボットのアニメにしては古くさくはなく、企画がCygamesなので、ゲームのキャラクターがアニメになっていることで、かっこよくなっていると思います。
その次の声優ですが、イサミ・アオ役の鈴木崚汰さんは「望まぬ不死の冒険者」のレント・ファイナ役もやっているということで、声が似ていると思いました。
ブレイバーン役の鈴村健一さんは「鬼滅の刃」の伊黒小芭内役で有名ですが、主題歌も歌っていて、その歌がよく合っていて、驚きました。
大張監督だから、ロボアニメ好きなら予想はつくよね
途中で空飛ぶ敵が出てきて「今のロボじゃ倒せないな」って気付きました
でも最初のロボットのまま戦うのが見たかったって言うのが本音
自分はロボットアニメ好きで、ロボットアニメには厳しい人間です
さらに、スパロボ系はどちらかと言うと好みじゃないです
1話だけで判断するのも良くないのでこの評価です
ノリがいいだけ
カタルシスに消化しきれてないところが鼻につく。勢いだけで乗り切れるのか?
サイゲのアニメだからなぁ
1話のつかみはとても良かった!
サイゲアニメは1話だけ良くて後は…ってパターン多いから失速しないことを願う
吹き出した
Bパートおもろすぎだろwwww
「さっきからなんなんだこの曲は!」
作中でも流れてるとか反則すぎるwww
1話のつかみとしては完璧すぎないか?
Xでもトレンド1位、ほんとすげぇ
作画も良かった。バトルかっこいいし女性キャラ可愛い。流石サイゲームスピクチャーズ。俺がサイゲのソシャゲに課金した金でとんでもないアニメ作りやがった。(褒め言葉)
アニメの感想
完全に最初のシリアス展開を裏切ったアニメだな。
シリアスとか泥臭い戦争ものを期待してコレを見るとそりゃ評価も分かれるわ
ある意味面白い
リアルロボット系アニメだと思ったら後半でいい意味で裏切られました。これはこれで面白くて楽しめます
これは期待できそう
賛否両論なのかな、私は凄く楽しめたよw
「勇気爆発バーンブレイバーン」の感想と評価口コミを書く(ネタバレ考察あり)
「勇気爆発バーンブレイバーン」の作品情報
基本情報
| タイトル | 勇気爆発バーンブレイバーン |
|---|---|
| 読み方 | ゆうきばくはつバーンブレイバーン |
| アニメーション制作会社 | CygamesPictures |
| アニメ放送期間 | 2024年1月~ |
| 話数 | 全?話 |
| アニメ放送局 | TBS系列 |
作品概要・あらすじ内容
『勇気爆発バーンブレイバーン』は、Cygamesによるオリジナルロボットアニメで、2024年1月に放送が開始された作品です。熱いストーリー展開と重厚なミリタリーロボットアニメの雰囲気が特徴的な作品で、登場人物たちの感情豊かな描写が見どころの一つとなっています。
主要な登場人物には、ティタノストライドと呼ばれる人型装甲兵器のパイロットであるヒロ・アウリィやリョウマ・アラカイ、リュウジ・サタケなどがいます。
舞台設定は、ティタノストライドが発達した近未来で、アメリカや日本の軍関係者が重要な役割を果たしています。
例えば、航空自衛隊のホノカ・スズナギやアメリカ空軍のカレン・オルドレンなどが、物語に登場します。彼らはティタノストライドの操作や指揮を行い、物語に緊張感をもたらしています。
このアニメの制作には、Cygamesと大張正己監督がタッグを組んでおり、その結果として、リアルロボットものとしての重厚な雰囲気と、スーパーロボットもののような熱い展開が混ざり合った独特の作品になっています。
『勇気爆発バーンブレイバーン』は、伝統的なロボットアニメの要素を継承しつつ、新しい試みを加えた魅力的な作品です。ファンからは、その斬新さとクオリティの高さに対する期待が寄せられています。

