虎に翼

虎に翼
4.0
Rated 4.0 out of 5
5つ星のうち4.0 (合計6レビュー)
★550%
★433%
★30%
★20%
★117%

「虎に翼」みんなの感想評価評判!ひどいつまらない?面白い?

NHKのプロパガンダドラマ

Rated 1.0 out of 5
2024年4月9日

戦前日本下げをする為のプロパガンダドラマ

放送前にちゅらさんしてて、その色が余計に際立つ。

朝ドラはちゅらさんくらいのホームコメディでいい。

偉人取り上げるなら、別の特番でやれって感じ

酷い

寅子応援しているよ!

Rated 5.0 out of 5
2024年4月3日

良妻賢母を良きとする時代に

自立した女性初の女性弁護士

を目指す寅子のよく通る声で

世の中に新しい風の如く弁護

して道を切り開いてほしい。

寅子と親友の花江後に義理の

姉妹になる予定だけど

ちょっと癖のある話し方の

花江と寅子のハテ?と返す

ボケとツッコミ的な会話

楽しい!

虎子

寅子が女性なのに自分の考えを持っているところが納得できます。

Rated 4.0 out of 5
2024年4月2日

まず、物語は女性が初めて、日本で弁護士になる話しだそうなので、主人公の寅子は女性なのに自分の考えを持っているところが納得できました。また、子役で始まらないのが珍しいなと思いました。また、俳優は寅子役の伊藤沙莉さんが寅子役に合っていると思いました。寅子の父役に岡部たかしさんが、前回の「ブギウギ」に続いての出演に引っ張りだこだなと思いました。

音楽は主題歌が米津玄師さんが歌っているのが、昭和の時代にぴったりだと思いました。また、全体の音楽を「あなたのブツが、ここに」の森優太さんが担当しているということで、前回のドラマと違う音楽で驚きました。好きなシーンは寅子が、親友をからかうシーンで、寅子の弟が寅子の言ったことを母に告げ口をして、寅子をからかうシーンも面白かったです。

丘里リル

意外とコメディ要素もあり。

Rated 5.0 out of 5
2024年4月1日

日本初の女性弁護士の半生を描くとあって、なんとなく真面目な感じを想像していたのですが、第一話を見たら、コメディな部分もあって、意外に感じました。でも、そうじゃないと半年も視聴者の心を掴めませんものね。

それに、主演の伊藤沙莉さんは、真面目な役からコメディチックな役まで幅広く演じられるので、見ていて安心感があります。主人公の寅子が、女子はお見合いで結婚するのが当たり前という当時の考え方に「はて?」と疑問を持ったり、男性に頼らずに生きていこうとする姿は、同じNHKで放送中の大河ドラマ「光る君へ」の主人公まひろ(後の紫式部)にも共通する部分があって、舞台となる時代は違うのに面白いなと個人的に感じています。

彼女が近代の日本の女性の生きづらい世の中をどう生き抜いていくのか、ドキドキワクワクしながら見ていきたいと思います。

もろ

ズキズキワクワク

Rated 5.0 out of 5
2024年3月31日

今日一回目

オープニングからワクワクでした。

前回のドラマを思い起こした梅丸少女歌劇団の言葉や時代背景

なにしろ米津さんの曲とそれに合った絵の流れがもう好みすぎる。踊りたくなる🎵

今日の一回目を何度も再生してみたほど。

寅子の成長がたのしみ

このシーズンまた前回に続きズキズキワクワクです

虎娘

新しい朝が来た!『虎に翼』の感想

Rated 4.0 out of 5
2024年3月31日

ドラマ『虎に翼』を見始めて、本当に心が躍りました!朝から流れる米津玄師の曲に思わずニンマリ。伊藤沙莉さんの演技は、もう圧巻で、彼女が画面に映るだけで目が離せません。特にオープニングの絵と曲のマッチングが素晴らしくて、毎回の始まりが待ち遠しいです。

寅子のキャラクターには深く共感を覚えます。「女のくせに」なんて言葉、私の周りでも耳にすることがあり、その度にモヤモヤしていました。寅子がそんな古い価値観に立ち向かう姿に、力をもらっています。

そして、寅子のお着物から法服への変化、そのシーンはまさにドラマの見どころになりそうです。

寅子の家族との絡みも見応えがあります。岡部たかしさんが演じる父親のキャラクターも、どこか憎めない愛嬌があって、物語に温かみを与えていますね。

初回からこの引き込まれる展開、これからの寅子の旅路がどう展開するのか、わくわくが止まりません。『虎に翼』、これからも目が離せないです!

風船虎

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「虎に翼」の作品情報

基本情報

タイトル 虎に翼
読み方 とらにつばさ
吉田恵里香
ドラマ放送期間 2024年4月〜
話数 全?話
ドラマ放送局 NHK総合

作品概要・あらすじ内容

「虎に翼」とは、日本初の女性弁護士をモデルにした、情熱と挑戦の物語です。このドラマは、伊藤沙莉さんが主演するNHKの朝ドラで、彼女は主人公・猪爪寅子を演じています。

猪爪寅子は、法律を学び、女性として初めて裁判官にもなるという、前例のない道を歩みます。家族や学友、そして法律界の先輩たちとの関係が、彼女の成長に大きく影響を与えていきます。

ドラマには、寅子の母・はるや父・直言、兄・直道などの家族メンバーも重要な役割を担っており、家族の絆や葛藤が物語に深みを与えています。

さらに、法律を学ぶ明律大学の仲間たちや、司法界の重要人物として登場するキャラクターも、寅子の人生に大きな影響を及ぼします。

物語は、時に厳しく、時に温かい人間ドラマを展開し、主人公が直面する様々な障害を乗り越えていく様子が描かれています。

寅子の成長と成功は、単なる個人の勝利ではなく、周りの人々との絆や支えがあってこそ達成できるものであることを、このドラマは教えてくれます。