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「瓜を破る~一線を越えた、その先には」みんなの感想と評価口コミ!面白い?つまらない?
方向間違えてる
佐藤大樹のファンだけが褒めているけど
ドラマを見て原作を読んだら
いかにこの実写が酷いものかわかると思う
他の方も仰るように原作ファンからすると褒めるところ、ゼロ以下
番組の公式ポーズを作ったり、どんどん方向性間違えていて悲しくなります
声優の読み合わせもやめてほしかった…
役者のファンが得しているだけ
キャストが発表された時点で嫌な予感はしていました。
主演の久住小春というと10年ほど前に私より可愛いモデルがいないんです!という発言のイメージが付きまとっているので、こんな子がまい子を演じられるのか?と思っていた矢先のインタビューにてまい子のことを理解していないであろう趣旨の発言をしていて、あぁやっぱりと思いました。
逆に佐藤大樹のインタビューを読むとこちらはまあまあ鍵谷を理解しようという努力は伝わってきました。しかしいざ実写を見てみると鍵谷を単なるコミュ障と勘違いしていて随分とかけ離れていて残念でした。
主演2人があまりにもミスキャストな分、味園・小平・染井・原が異様に輝いて見えるし小平役の俳優さんこそが1番自分の役柄を理解していてインタビューに答えていたという印象を受けました。
おそるおそるTVerで拝見させてもらった1話は話が飛びすぎていて塚田無しで味園に彼氏がいる所をどうやって知るのかと思いきや、そこかよ!原作の味園はそんなこと言われたくらいで彼氏がいる発言をするくらい公私混同してないはず。
あとはコピー機でのやりとりは完全なコントでした。
ホテルでのやり取りも陶芸おやじとの場面を混ぜたのであればせめて劇団員などを雇って何あれ?みたいに言わせるエキストラ的な人材を雇うべきだったのでは?
脚本の方が一生懸命に1話あたり20分以内でまとめているというのは伝わりますが原作を知っている側としてはひとりひとりの細かい心情を描けないのであれば実写化はするべきではなかったと思います。
2話も拝見させてもらいましたが、これもまた話がだいぶ略されていて今後群像劇が熱くなるのなら更に凝縮されるのでは?としか思えません。
今までのドラマで最初はつまらなかったけど徐々に面白くなってきたという作品を見たことがないので瓜はさらに酷くなるでしょうね
佐藤大樹の盲目ファンだけが喜んでる。
X(旧Twitter)では盲目ファンのおかげで好評かと錯覚してしまいますが、ドラマの内容についての細かい感想はほぼなし。
だって原作ファンからしたら褒めるところないですもん。
久住小春はおそらく解釈違いでまい子を大人しい子として演じてますよね?
まい子は処女という事にコンプは持っていても別に大人しかったり暗い子ではありません。
原作をちゃんと読んでない証拠です。
低予算なのが見え見えで実写する必要なかったのでは?
3話以降は群像劇が熱くなると作者さんは仰ってましたが、たった20分程度で原作の丁寧な再現ができるとでも?笑
本誌だけでひっそり楽しみたかったのに声優の読み合わせやミスキャストでの実写化を望んでいない原作ファンは多いと思います
原作はしょってる割にはテンポが悪い。
2話観ました。
脚本家さん頑張って上手くまとめてますが、佐伯とのシーンがまた流れたりしてるせいかテンポが悪い。
あと、個人的には染井さん話はあまり興味無いです。
全8話で1話あたり実質20分。
鍵まいの話をじっくり描くには時間が足らなすぎます。
誰か良いところも書いてやれよ(笑)
そういう自分も良いところ書けないないというw
確かに実写を観てみると約20分の中で
上手く凝縮されているのは伝わったけど
詰め込みすぎじゃないの?って思った
原作では塚田、染井、まい子の3人での女子トークがドラマでは塚田が居ないため同僚の男女3人で味園処女説に変更されているがここはせめて染井との女子トークのあと仕事中に原にも味園さんってさ…と触れられるに変更したほうがよかったかもしれないし小平の自虐ネタ詰め込みすぎ!(タメ口でいいですよ、ネイル、顔もブス発言)それに味園はそんなところで彼氏がいる発言しないし、塚田が居なかろうがプライベート理由に帰る若手社員がいることへの不満を零した場面でも作って彼氏出来たみたいなので~の流れにすればよかったのでは?鍵谷とのコピー機のやりとりが完全にコントだし原作では他にも会社の人たちがいる中でのやり取りだったはず。あと歩くの遅すぎるし原作では2つ折りだったはずがドラマではマジックテープの財布に変更されていたのは今後出てくる将棋の話で以前藤井聡太くんがマジックテープ財布を使っていたことが話題になっていたことから持ってきたの?と。原作ではお礼を言われる前に居なくなっている鍵谷が、お礼を言われているしそこで鍵谷がまい子にときめいてるみたいな顔になっているのも違和感
そのあとの同窓会にしては人数居なさすぎ!ネイル褒める話は割と自然だったし地方出身者じゃないからこそ佐伯が地方に転勤する設定に変更したのかと?高校時代の再現役を雇えなかったのか?低予算ならば実写化しなければよかっただけ。
そのあと2次会には行かずホテルへ誘い佐伯に逃げられたあとのやり取りが痛々しいし原作ではクズ男だったはずの佐伯がドラマでは気の毒すぎたしそのあと鍵谷との再会というのはいくらなんでも早すぎ!陶芸男との話を略すからとはいえ、いっそ外で再会ではなく会社内でまたメンテで来てくれてそこからゲームの話でよかったのでは?ホテルの後せめて帰宅して玄関でしゃがみこむことはできなかったのか?
原作では吸血鬼退治人だったのがドラマではパックマンに変更されているし、明らかに鍵谷がまい子に心を開いたであろうゲーセンをファミレスに変更してるのも違和感。
作者が儲かるためだけに実写化を許可したとしか思えないし原作が愛されているがゆえの低評価なんだと思う。
好きな作品を汚されたようで辛い
一話で続きを観るのを断念しました、一話を全部見るのも苦行でした
改悪だらけで原作へのリスペクトが無いです
大好きな漫画だったので悲しい気持ちになりました
原作を無下に扱っている
普段漫画をほとんど読まない私が惹き込まれて一気に読み進めた作品でした。そのドラマ化とあって期待したのですが…期待外れでしたね。
他の方も既にコメントされていますが、
・話をはしょり過ぎでもはや別作品レベル
・話の展開が急すぎて違和感が多々ありテンポが悪い
単純に原作に沿って作れば良かったのでは?
話数が足りないのであれば、まい子✕鍵谷のエピソードに集中して原作通り進めてもらったほうが余程良い。
まい子の複雑な心情の変化が描かれていないし、中途半端に面白おかしくしようとしてキャラが崩壊している。
原作に対するリスペクトが感じられない。原作者は何を思う…?
いやー酷すぎる!
漫画に興味のない自分が唯一好きになった作品
おそるおそるティーバーで見てみましたが話略しすぎ
星0にならないのか
チャゲ&アスカ&俺が今から一緒にこれから一緒に殴り込みに行きたくなるひどさ。
原作に惚れ込んでドラマを見てみたが、登場人物もストーリーも設定も削りに削って何をしたい?一体何を見せられてる?浅はかな数字取りが目的で、中途半端に低予算でこねくり回したんだろう。原作への理解も敬意も感じられない。こんな製作陣がプロを名乗らないでほしい。こんなクオリティで出すくらいなら最初から人様が心血注いだ作品に手を出すな。
まい子のキャラが
原作と違いすぎるし明らかにミスキャスト。最後元彼に追いすがるシーンは痛々しすぎて見ていられなかった
星1にしましたが出来るならゼロにしたいです
作者にここ、見せたほうがいいと思う
他の方も仰るように
お金ないのが見え見えな手抜きキャストや撮影セット
原作では丁寧に描かれている話をいくらドラマだらと言っても略しすぎ
登場人物が混ざりすぎ
原作では理乃が言っていた3本の柱を2話で染井が言っているのを確認したし
味園の中に沢の要素が入っているように思えるし
辻を登場させないでどうやって真が出ていった話を進めるのか?
あとは吸血鬼退治人をパックマンに変えていて
しかもゲーセンではなくファミレスでってどの層に需要があるのか?
原作では鍵谷がまい子に心を開いたであろう所が明らかにゲーセンでの場面なのに。
今のところ原作とそっくりなのは小平くらいじゃないかなと思うし
この先出てくるであろうトウヤやケイタとの話だけ原作通りにドラマになって
他は手抜きだったり改悪されているとしか思えない。
作者も浮かれてないで原作ファンに悲しまれていることや
佐藤大樹のファンだけが盲目的になって褒めているだけの痛々しさに気づいてほしい。
物凄く安っぽい
深夜ドラマだから予算が少ないんでしょうけど、全体的に安っぽい。
特に会社のセットはコントやAVの撮影で使われてそうw
あと鍵谷役の男の髪型がおかしい。
ヘルメットかぶってるみたいw
鍵谷くんは大人しめな青年ってだけでダサくはありません。
(原作では小平さんが「私服は結構いいじゃん」とつぶやくシーンあり)
完全にスタッフもキャストもその辺を履き違えてますね。
正直がっかりしました。
リアルさに私も共感したけど、予算がないのでしょうか?陶芸教室通って…とか省かれてるし、まいこの気持ちって日々のなかで色々考えてたりするのに、いきなりベッドシーンになってしまって。。あと、へたりこむ演技はやりすぎ感ありました。もうドラマは見ないと思います。原作の細かなセリフ、設定をおろそかにしないで欲しかったです。
よく実写化しようと思ったね(長文)
原作ファンのため、実写化が決まったときには猛反対でした。
ただでさえ不定期連載で
最近は似たような話が続いていて
早く続きが読みたいというのにも関わらず
実写化に舞い上がってしまい
本誌の連載よりもドラマ!ドラマ!みたいになってしまったのが作者のSNSから伝わってきます。
で、いざ主役2人が発表されたときのあまりの酷さにガッカリしました。
どうやら鍵谷くん役は日頃から脱ぎ専らしく
安定にSNSのコメ欄でファンからいじられていて
いざ実写が始まれば褒めているのは鍵谷くん役のファンだけ。
しかも全然似ていないのに似ているとべた褒めしている盲目ファンが痛々しく思います。
そりゃ普段からL⚫H系列でキャーキャー言われているような陽キャならば
真の陰キャである鍵谷くんの気持ちなんてわかるはずもないですよね!
原作ではクズ扱いされていた佐伯くんも実写化では被害者だったり
登場人物を全員出せなかった結果
1人何役もやらせていたり(2話では理乃のセリフを染井が言ったり。)
沢と味園を混ぜたような設定にしていたり。
あとは再現として必要な高校生役を雇えないくらい予算がないのであれば
実写化するのを誰か止めてあげられなかったのかと思います。
原作の良さが出ていない。
原作の設定をただ借りただけの別物。
陶芸教室で知り合った体目的のナンパ男にホテルへ連れて行かされそうになって家の玄関で「あたたかいセックスがしたい」と泣くのに、自分から誘った佐伯くんに「やっぱ無理」と断られて逆ギレ→ラブホ前でへたりこんでこの台詞を言わせたのは、愚の骨頂です。
第2話では友人の理乃の台詞を別のキャラに言わせるようですね。
こんなひどい実写化初めて観ました。
原作の良さを全て殺している
原作漫画を読んでハマったので、早速ドラマ1話を見ましたが、すごくつまらなかった。
主演女優と主演男優のキャスティングも、漫画のイメージに合っていない。
原作は面白いのに、改変も酷く、お世辞にも面白いとは言えない内容でした。
薄々
しんどいサブタイトルがついた時点で嫌な予感はしていた。
キャスティング?演技?脚本?演出?全て?何が悪いのかメインの2人がいちばん違和感。別人。別作品。ストーリー改変に関しても到底納得できる内容ではない。原作知らない人からしたら「こんな作品何が面白くてドラマにしたの?」って気持ちになりそう。原作に謝って欲しいレベルです。
無理
原作未読で、ドラマ視聴しました。
テンポ悪いし、面白くなかったです。
会社の同僚の、男性と女性両方いる場で、処女かどうかなんて話しします?
不自然な感じでした。
これは酷い
原作が好きなだけにがっかりしました…
「瓜を破る~一線を越えた、その先には」の感想と評価口コミを書く(ネタバレ考察あり)
「瓜を破る~一線を越えた、その先には」の作品情報
基本情報
| タイトル | 瓜を破る~一線を越えた、その先には |
|---|---|
| 読み方 | うりをわる いっせんをこえた、そのさきには |
| 原作 | 板倉 梓 |
| 脚本 | おかざきさとこ 髙橋幹子 |
| ドラマ放送期間 | 2024年1月〜 |
| 話数 | 全?話 |
| ドラマ放送局 | TBSほか |
作品概要・あらすじ内容
『瓜を破る~一線を越えた、その先には』は、現代社会の深い悩みやコンプレックス、そしてその中での恋愛をリアルに描いた群像ラブストーリーです。このドラマは、久住小春と佐藤大樹がW主演を務め、彼らの挑戦的な演技が光る作品です。
物語の中心には、生涯未経験のまい子がいて、彼女の日々の苦悩や周囲の人々との関わりが深く掘り下げられています。彼女の日常は、コピー機の故障という小さなトラブルから、予想外の出会いにつながり、彼女の内面的な旅が始まります。
キャストのコメントからも、このドラマがただの恋愛ドラマではなく、各登場人物の内面的な葛藤や社会との向き合い方を繊細に描き出していることが伺えます。
たとえば、酒井若菜さんは、ドラマが“キラキラできない人たち”を描いていると述べ、その丁寧な脚本に感動したと語っています。また、土村芳さんや石川瑠華さんも、自身が演じるキャラクターの心の動きや社会的な立ち位置について深い洞察をしています。
さまざまな世代や背景を持つ人々が、それぞれの悩みや葛藤を乗り越え、自らの殻を破って成長していく様は、視聴者に強い共感を呼び、現代社会のリアルな姿を浮かび上がらせています。

