瓜を破る~一線を越えた、その先には

瓜を破る~一線を越えた、その先には
(C) Tokyo Broadcasting System Television
1.0
Rated 1.0 out of 5
5つ星のうち1.0 (合計29レビュー)
★50%
★40%
★30%
★20%
★1100%

「瓜を破る~一線を越えた、その先には」みんなの感想と評価口コミ!面白い?つまらない?

主役2人のわざとらしく大袈裟な演技で台無し

Rated 1.0 out of 5
2024年2月18日

原作の内容も変える必要のないところを変えていたり、塚田がいないぶん兼任だったり何十年も前の再現までも本人たちにやらせて不自然すぎるしお金ないんだろうなーということがわかります

あと、鍵谷はあんなに地味なキャラではないです

まい子との待ち合わせで先に着いているところを公式X(Twitter)で観ましたが、本当に原作を読んだのか?と疑いました。

名無しさん

安物のAVみたい

Rated 1.0 out of 5
2024年2月15日

よりによって主役2人がミスキャストすぎて

どちらも演技がわざとらしく脇役の人達が気の毒に思える

名無し

トンチンカンすぎて

Rated 1.0 out of 5
2024年2月14日

原くんと佐伯くんの役者入れ替えたほうが良かったと思う…笑

本誌だと佐伯くんはモッサリ系、原くんは少しチャラい系だったし

こんなにも色々と間違えていたり

内容も変えてオリジナル要素たっぷりになったり

兼任役が多いドラマも悪い意味でレアだと思う

現時点で30近いレビューがあるのに

誰も星2以上にしていないのも恐ろしい

名無し

原作ファンより

Rated 1.0 out of 5
2024年2月13日

あまりの酷さにびっくりしました

他の方も仰るように低予算なのが見え見えなのと

重要な話(設定)を変えていたり、

この人に言われても説得力がなさすぎる(特に染井の柱の話)みたいなこともちらほら。

あとは、鍵谷くんのマジックテープ財布は

後に出てくる将棋の話、将棋といえば藤井聡太くん

マジックテープ財布を使っていることが話題になりましたよね?

ドラマのオリジナルとしてきっとそこから持ってきたのでは?と呆れました。

そしてレンちゃんとマッチングアプリで知り合うケイタくん、、、

原作とは全く違ってドン引きしました。

番組制作スタッフは絶対に原作のそれぞれのキャラを理解せず

更には久住小春自身がまい子がどんな人間なのかを理解しておらず悲しくなりました。

(まい子は目を見て話せないなんて言ってましたが、原作読んでませんよね?読んでいても、あーハイハイ程度だったかと思います。)

漫画を滅多に読まない私がのめり込み、ただでさえドラマ化が発表されたときにはショックでしたが

更に追い打ちをかけるようなミスキャスト…

おそるおそるTVerで見逃し配信を観ましたが話が飛びすぎて別物です。

作者さん、これで満足しているのかと思うと随分器の広い方なのでは?と。

わかめ

ひどい

Rated 1.0 out of 5
2024年2月13日

ドラマ化が発表された時点で予測はできていましたが、原作者の先生が喜んでいるなら、原作が売れるならいいのかと割り切っていました。

しかし1話を見てびっくり。

他の方の言うように星0個でいいと思うくらいです。

鍵谷はコミュ症じゃないしあんなにダサい感じじゃない。

バリバリ財布って馬鹿にしすぎです。

わざとバリバリのシーンを何度も見せてくるあたりに、鍵谷を小馬鹿にしているように感じて残念でした。

髪型ももう少しどうにかならなかったのかな。

鍵谷とまい子の出会いや遭遇を大きく変えて、まい子の心理描写をすっ飛ばしたせいで「ただやりたい女」になってしまっているように感じました。

陶芸おじさんとの流れまで大きく変えられて。

原作ではクズ佐伯なのに、ドラマでは被害者のようで同情しました。

あそこで逆ギレするまい子は流石に解釈違いすぎました。

染井さんはあんなにチラッチラッと仕事を代わって欲しくて目配せする人じゃないし、染井さんの性格が悪い感じになっていて悲しかったです。

主要キャラを省き、兼任させている以上仕方ないのかもしれませんが、柱を話を染井さんにされてもあまり説得力がなかったです。

(趣味がうまく行ってないように感じた)

味園さんはあんな不自然な形で「彼氏がいる」ことをアピールしたりしません。

まい子が偶然知るくるくらい、誰も知らずにいたというのが大事なのに。

そして最後に。

レトロ喫茶でパックマン?ゲーセンじゃダメだったのか。

佐伯を追いかけてホテルから出たまい子が、あんな誰もいない道で偶然鍵谷と出会う?

ガヤガヤしている雰囲気のホテル街じゃないせいで、違和感がすごかったです。

低予算でわざわざドラマにしないで欲しかった。

こんなクオリティなら、そっとしておいて欲しかったです。

原作者の先生は大丈夫なんでしょうか。

名無し

3話も見ました。原作ファンです。

Rated 1.0 out of 5
2024年2月7日

少しずつ原作に似てきているし

仕方なく話もまとめなくてはならないのは分かる

でも、原作→実写で

会社の倉庫で食事に誘う→外出先で偶然会ってついて行ったときに食事に誘う

ゲーセン→レトロ喫茶

ファストフード→ラーメン屋

吸血鬼退治人→パックマン

と、変えてほしくないところを変えてしまうという

余計なことが多いのがモヤモヤします

あとは3話での原のノンセクシャル打ち明けも

原作では飲み屋でそのまま打ち明けていたし

3本の柱もまい子と付き合いの長い理乃が言うから説得力があり

単なる同僚のしかも仕事も家庭も趣味も中途半端な染井が言っても何も伝わってこなかった。

めろん

3話

Rated 1.0 out of 5
2024年2月7日

染井のエピはあれで終わりだよね?

ちょっと声を荒げたくらいでガキが泣くからイラッとした。

期待できるのは味園さん編くらいかな。

予算がないから真は絶対タイに行ってないだろうけどw

鍵まいはゲーセンから喫茶店に帰られた時点でナシ。

原作ではファストフードで食事を済ませる男なのに、喫茶店に行くとは思えない。

アイスコーヒーだって1杯600円くらいするよね。

鍵谷は絶対行かない!

いっちー

方向間違えてる

Rated 1.0 out of 5
2024年2月3日

佐藤大樹のファンだけが褒めているけど

ドラマを見て原作を読んだら

いかにこの実写が酷いものかわかると思う

他の方も仰るように原作ファンからすると褒めるところ、ゼロ以下

番組の公式ポーズを作ったり、どんどん方向性間違えていて悲しくなります

声優の読み合わせもやめてほしかった…

役者のファンが得しているだけ

Rated 1.0 out of 5
2024年1月31日

キャストが発表された時点で嫌な予感はしていました。

主演の久住小春というと10年ほど前に私より可愛いモデルがいないんです!という発言のイメージが付きまとっているので、こんな子がまい子を演じられるのか?と思っていた矢先のインタビューにてまい子のことを理解していないであろう趣旨の発言をしていて、あぁやっぱりと思いました。

逆に佐藤大樹のインタビューを読むとこちらはまあまあ鍵谷を理解しようという努力は伝わってきました。しかしいざ実写を見てみると鍵谷を単なるコミュ障と勘違いしていて随分とかけ離れていて残念でした。

主演2人があまりにもミスキャストな分、味園・小平・染井・原が異様に輝いて見えるし小平役の俳優さんこそが1番自分の役柄を理解していてインタビューに答えていたという印象を受けました。

おそるおそるTVerで拝見させてもらった1話は話が飛びすぎていて塚田無しで味園に彼氏がいる所をどうやって知るのかと思いきや、そこかよ!原作の味園はそんなこと言われたくらいで彼氏がいる発言をするくらい公私混同してないはず。

あとはコピー機でのやりとりは完全なコントでした。

ホテルでのやり取りも陶芸おやじとの場面を混ぜたのであればせめて劇団員などを雇って何あれ?みたいに言わせるエキストラ的な人材を雇うべきだったのでは?

脚本の方が一生懸命に1話あたり20分以内でまとめているというのは伝わりますが原作を知っている側としてはひとりひとりの細かい心情を描けないのであれば実写化はするべきではなかったと思います。

2話も拝見させてもらいましたが、これもまた話がだいぶ略されていて今後群像劇が熱くなるのなら更に凝縮されるのでは?としか思えません。

今までのドラマで最初はつまらなかったけど徐々に面白くなってきたという作品を見たことがないので瓜はさらに酷くなるでしょうね

名無しさん

佐藤大樹の盲目ファンだけが喜んでる。

Rated 1.0 out of 5
2024年1月31日

X(旧Twitter)では盲目ファンのおかげで好評かと錯覚してしまいますが、ドラマの内容についての細かい感想はほぼなし。

だって原作ファンからしたら褒めるところないですもん。

久住小春はおそらく解釈違いでまい子を大人しい子として演じてますよね?

まい子は処女という事にコンプは持っていても別に大人しかったり暗い子ではありません。

原作をちゃんと読んでない証拠です。

うりぼう

低予算なのが見え見えで実写する必要なかったのでは?

Rated 1.0 out of 5
2024年1月31日

3話以降は群像劇が熱くなると作者さんは仰ってましたが、たった20分程度で原作の丁寧な再現ができるとでも?笑

本誌だけでひっそり楽しみたかったのに声優の読み合わせやミスキャストでの実写化を望んでいない原作ファンは多いと思います

すきやき

原作はしょってる割にはテンポが悪い。

Rated 1.0 out of 5
2024年1月31日

2話観ました。

脚本家さん頑張って上手くまとめてますが、佐伯とのシーンがまた流れたりしてるせいかテンポが悪い。

あと、個人的には染井さん話はあまり興味無いです。

全8話で1話あたり実質20分。

鍵まいの話をじっくり描くには時間が足らなすぎます。

うり

誰か良いところも書いてやれよ(笑)

Rated 1.0 out of 5
2024年1月30日

そういう自分も良いところ書けないないというw

確かに実写を観てみると約20分の中で

上手く凝縮されているのは伝わったけど

詰め込みすぎじゃないの?って思った

原作では塚田、染井、まい子の3人での女子トークがドラマでは塚田が居ないため同僚の男女3人で味園処女説に変更されているがここはせめて染井との女子トークのあと仕事中に原にも味園さんってさ…と触れられるに変更したほうがよかったかもしれないし小平の自虐ネタ詰め込みすぎ!(タメ口でいいですよ、ネイル、顔もブス発言)それに味園はそんなところで彼氏がいる発言しないし、塚田が居なかろうがプライベート理由に帰る若手社員がいることへの不満を零した場面でも作って彼氏出来たみたいなので~の流れにすればよかったのでは?鍵谷とのコピー機のやりとりが完全にコントだし原作では他にも会社の人たちがいる中でのやり取りだったはず。あと歩くの遅すぎるし原作では2つ折りだったはずがドラマではマジックテープの財布に変更されていたのは今後出てくる将棋の話で以前藤井聡太くんがマジックテープ財布を使っていたことが話題になっていたことから持ってきたの?と。原作ではお礼を言われる前に居なくなっている鍵谷が、お礼を言われているしそこで鍵谷がまい子にときめいてるみたいな顔になっているのも違和感

そのあとの同窓会にしては人数居なさすぎ!ネイル褒める話は割と自然だったし地方出身者じゃないからこそ佐伯が地方に転勤する設定に変更したのかと?高校時代の再現役を雇えなかったのか?低予算ならば実写化しなければよかっただけ。

そのあと2次会には行かずホテルへ誘い佐伯に逃げられたあとのやり取りが痛々しいし原作ではクズ男だったはずの佐伯がドラマでは気の毒すぎたしそのあと鍵谷との再会というのはいくらなんでも早すぎ!陶芸男との話を略すからとはいえ、いっそ外で再会ではなく会社内でまたメンテで来てくれてそこからゲームの話でよかったのでは?ホテルの後せめて帰宅して玄関でしゃがみこむことはできなかったのか?

原作では吸血鬼退治人だったのがドラマではパックマンに変更されているし、明らかに鍵谷がまい子に心を開いたであろうゲーセンをファミレスに変更してるのも違和感。

作者が儲かるためだけに実写化を許可したとしか思えないし原作が愛されているがゆえの低評価なんだと思う。

腹減った

好きな作品を汚されたようで辛い

Rated 1.0 out of 5
2024年1月29日

一話で続きを観るのを断念しました、一話を全部見るのも苦行でした

改悪だらけで原作へのリスペクトが無いです

大好きな漫画だったので悲しい気持ちになりました

もな

原作を無下に扱っている

Rated 1.0 out of 5
2024年1月29日

普段漫画をほとんど読まない私が惹き込まれて一気に読み進めた作品でした。そのドラマ化とあって期待したのですが…期待外れでしたね。

他の方も既にコメントされていますが、

・話をはしょり過ぎでもはや別作品レベル

・話の展開が急すぎて違和感が多々ありテンポが悪い

単純に原作に沿って作れば良かったのでは?

話数が足りないのであれば、まい子✕鍵谷のエピソードに集中して原作通り進めてもらったほうが余程良い。

まい子の複雑な心情の変化が描かれていないし、中途半端に面白おかしくしようとしてキャラが崩壊している。

原作に対するリスペクトが感じられない。原作者は何を思う…?

なお

いやー酷すぎる!

Rated 1.0 out of 5
2024年1月29日

漫画に興味のない自分が唯一好きになった作品

おそるおそるティーバーで見てみましたが話略しすぎ

星一つ以下

星0にならないのか

Rated 1.0 out of 5
2024年1月29日

チャゲ&アスカ&俺が今から一緒にこれから一緒に殴り込みに行きたくなるひどさ。

原作に惚れ込んでドラマを見てみたが、登場人物もストーリーも設定も削りに削って何をしたい?一体何を見せられてる?浅はかな数字取りが目的で、中途半端に低予算でこねくり回したんだろう。原作への理解も敬意も感じられない。こんな製作陣がプロを名乗らないでほしい。こんなクオリティで出すくらいなら最初から人様が心血注いだ作品に手を出すな。

シバ

まい子のキャラが

Rated 1.0 out of 5
2024年1月27日

原作と違いすぎるし明らかにミスキャスト。最後元彼に追いすがるシーンは痛々しすぎて見ていられなかった

星1にしましたが出来るならゼロにしたいです

yukiko

作者にここ、見せたほうがいいと思う

Rated 1.0 out of 5
2024年1月27日

他の方も仰るように

お金ないのが見え見えな手抜きキャストや撮影セット

原作では丁寧に描かれている話をいくらドラマだらと言っても略しすぎ

登場人物が混ざりすぎ

原作では理乃が言っていた3本の柱を2話で染井が言っているのを確認したし

味園の中に沢の要素が入っているように思えるし

辻を登場させないでどうやって真が出ていった話を進めるのか?

あとは吸血鬼退治人をパックマンに変えていて

しかもゲーセンではなくファミレスでってどの層に需要があるのか?

原作では鍵谷がまい子に心を開いたであろう所が明らかにゲーセンでの場面なのに。

今のところ原作とそっくりなのは小平くらいじゃないかなと思うし

この先出てくるであろうトウヤやケイタとの話だけ原作通りにドラマになって

他は手抜きだったり改悪されているとしか思えない。

作者も浮かれてないで原作ファンに悲しまれていることや

佐藤大樹のファンだけが盲目的になって褒めているだけの痛々しさに気づいてほしい。

ねね

物凄く安っぽい

Rated 1.0 out of 5
2024年1月27日

深夜ドラマだから予算が少ないんでしょうけど、全体的に安っぽい。

特に会社のセットはコントやAVの撮影で使われてそうw

あと鍵谷役の男の髪型がおかしい。

ヘルメットかぶってるみたいw

鍵谷くんは大人しめな青年ってだけでダサくはありません。

(原作では小平さんが「私服は結構いいじゃん」とつぶやくシーンあり)

完全にスタッフもキャストもその辺を履き違えてますね。

いっちー

正直がっかりしました。

Rated 1.0 out of 5
2024年1月27日

リアルさに私も共感したけど、予算がないのでしょうか?陶芸教室通って…とか省かれてるし、まいこの気持ちって日々のなかで色々考えてたりするのに、いきなりベッドシーンになってしまって。。あと、へたりこむ演技はやりすぎ感ありました。もうドラマは見ないと思います。原作の細かなセリフ、設定をおろそかにしないで欲しかったです。

ふわり

よく実写化しようと思ったね(長文)

Rated 1.0 out of 5
2024年1月27日

原作ファンのため、実写化が決まったときには猛反対でした。

ただでさえ不定期連載で

最近は似たような話が続いていて

早く続きが読みたいというのにも関わらず

実写化に舞い上がってしまい

本誌の連載よりもドラマ!ドラマ!みたいになってしまったのが作者のSNSから伝わってきます。

で、いざ主役2人が発表されたときのあまりの酷さにガッカリしました。

どうやら鍵谷くん役は日頃から脱ぎ専らしく

安定にSNSのコメ欄でファンからいじられていて

いざ実写が始まれば褒めているのは鍵谷くん役のファンだけ。

しかも全然似ていないのに似ているとべた褒めしている盲目ファンが痛々しく思います。

そりゃ普段からL⚫H系列でキャーキャー言われているような陽キャならば

真の陰キャである鍵谷くんの気持ちなんてわかるはずもないですよね!

原作ではクズ扱いされていた佐伯くんも実写化では被害者だったり

登場人物を全員出せなかった結果

1人何役もやらせていたり(2話では理乃のセリフを染井が言ったり。)

沢と味園を混ぜたような設定にしていたり。

あとは再現として必要な高校生役を雇えないくらい予算がないのであれば

実写化するのを誰か止めてあげられなかったのかと思います。

赤飯

原作の良さが出ていない。

Rated 1.0 out of 5
2024年1月26日

原作の設定をただ借りただけの別物。

陶芸教室で知り合った体目的のナンパ男にホテルへ連れて行かされそうになって家の玄関で「あたたかいセックスがしたい」と泣くのに、自分から誘った佐伯くんに「やっぱ無理」と断られて逆ギレ→ラブホ前でへたりこんでこの台詞を言わせたのは、愚の骨頂です。

第2話では友人の理乃の台詞を別のキャラに言わせるようですね。

こんなひどい実写化初めて観ました。

名無し

原作の良さを全て殺している

Rated 1.0 out of 5
2024年1月26日

原作漫画を読んでハマったので、早速ドラマ1話を見ましたが、すごくつまらなかった。

主演女優と主演男優のキャスティングも、漫画のイメージに合っていない。

原作は面白いのに、改変も酷く、お世辞にも面白いとは言えない内容でした。

さゆりん

薄々

Rated 1.0 out of 5
2024年1月26日

しんどいサブタイトルがついた時点で嫌な予感はしていた。

キャスティング?演技?脚本?演出?全て?何が悪いのかメインの2人がいちばん違和感。別人。別作品。ストーリー改変に関しても到底納得できる内容ではない。原作知らない人からしたら「こんな作品何が面白くてドラマにしたの?」って気持ちになりそう。原作に謝って欲しいレベルです。

ジャスミン

無理

Rated 1.0 out of 5
2024年1月24日

原作未読で、ドラマ視聴しました。

テンポ悪いし、面白くなかったです。

会社の同僚の、男性と女性両方いる場で、処女かどうかなんて話しします?

不自然な感じでした。

ほち

これは酷い

Rated 1.0 out of 5
2024年1月24日

原作が好きなだけにがっかりしました…

もも

ストーリー展開がつまらない

Rated 1.0 out of 5
2024年1月24日

キャスティングも良いし、原作の漫画もめちゃくちゃ気になる展開になっていて面白いだけに、ドラマに期待し過ぎてしまった。クソつまらない。テンポが遅い。所々なんで??って意味わからない部分が多過ぎる。内容が入ってこない。漫画通りの構成にすれば良かったんじゃないの???

ひどい

Rated 1.0 out of 5
2024年1月23日

原作ファンは見ない方がいい

猫味噌

「瓜を破る~一線を越えた、その先には」の感想と評価口コミを書く(ネタバレ考察あり)

「瓜を破る~一線を越えた、その先には」の作品情報

基本情報

タイトル 瓜を破る~一線を越えた、その先には
読み方 うりをわる いっせんをこえた、そのさきには
原作 板倉 梓
脚本 おかざきさとこ
髙橋幹子
ドラマ放送期間 2024年1月〜
話数 全?話
ドラマ放送局 TBSほか

作品概要・あらすじ内容

『瓜を破る~一線を越えた、その先には』は、現代社会の深い悩みやコンプレックス、そしてその中での恋愛をリアルに描いた群像ラブストーリーです。このドラマは、久住小春と佐藤大樹がW主演を務め、彼らの挑戦的な演技が光る作品です。

物語の中心には、生涯未経験のまい子がいて、彼女の日々の苦悩や周囲の人々との関わりが深く掘り下げられています。彼女の日常は、コピー機の故障という小さなトラブルから、予想外の出会いにつながり、彼女の内面的な旅が始まります。

キャストのコメントからも、このドラマがただの恋愛ドラマではなく、各登場人物の内面的な葛藤や社会との向き合い方を繊細に描き出していることが伺えます。

たとえば、酒井若菜さんは、ドラマが“キラキラできない人たち”を描いていると述べ、その丁寧な脚本に感動したと語っています。また、土村芳さんや石川瑠華さんも、自身が演じるキャラクターの心の動きや社会的な立ち位置について深い洞察をしています。

さまざまな世代や背景を持つ人々が、それぞれの悩みや葛藤を乗り越え、自らの殻を破って成長していく様は、視聴者に強い共感を呼び、現代社会のリアルな姿を浮かび上がらせています。

PV予告動画