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「瓜を破る~一線を越えた、その先には」みんなの感想と評価口コミ!面白い?つまらない?
そこだけ時間かけるのかよw(最終回)
いやー酷かったw
1話で陰口叩いて笑ってた味園さんと
あっさりランチで恋愛観語る染井さん陰湿すぎw
ケイタくんとレンちゃんは付き合うことになったの?その描写は省略????
あと、鍋の話ですら急展開だと思っていたら
免許の話を最終回に持ってくるとか
しかも取得するの早くないか?????
40以上のレビューがあって全員が星1つ
SNSを見る限りだと佐藤大樹のファンしか褒めておらずで呆れたし
鍵アカで文句つけている原作ファンも少なくはないでしょうねw
あと、初夜だけ時間かけすぎて
あれだと初体験を早く済ませたいだけのアラサー男女のドラマにしか思えなかったw
今後は原作の連載を楽しみにしています
最終話
オリジナルシーン満載でしたねぇ。
染井さんに「処女かも」と陰口叩かれてた味園さんが恋愛談義に参加してたり、まい子が鍵谷の会社に押しかけたり。
そして、最初致そうとする時にシャワー入らないのかよwとか鍵谷はゴムを初めからちゃんとつけられたのかよwとかツッコミ入れたくなっちゃいました。
やっぱり実写化するべきではなかったですね。
なんかもう酷すぎて悲しくなってくる
原作ファンですが、ドラマが進むにつれオリジナルの話が増えたり
原作の話が削減されていて悲しくなりました。
小平とケイタの話はもっと丁寧に書いてほしかったし
8話を見る限りだと鍵谷は単なる自己中男にしか思えませんでした
雨の中追っかけてきたのは家に上がり込んでやりたいため?
童貞設定のはずが、まい子に対して積極的すぎるし
服の中に手を入れたとき、まい子に止められたのは
原作ならシャワーを浴びたいから~
長すぎて鍵谷寝る、、だったはず
そこを何故いきなりコンビニに行かせた?
そこから更に仕事の電話が入った?
鍋の話は急すぎるのでは?
まだ知り合って日の浅い相手の趣味がわかるか?
自分から美術館に誘っておいて
同級生に彼氏?と誤解されたくらいで怒って帰る…
鍵谷くんはそんな勝手なことしないと思います
Twitterを見ると褒めているのは案の定、佐藤大樹のファンだけです
原くんwww
ドラマに出てないキャラを既存キャラに押し込んでるから、原くんが転職決まってまい子に仕事押し付けていて草
一番許せなかったのはおばちゃん臭い同級生がいきなり登場してきて「彼氏じゃない」とまい子が応えた下り。
あんなオリジナルシーンいりません。
極めつけはその後の鍵谷。
「香坂さんは僕じゃなくてもいいんじゃないんですか?」
はぁ?はぁ?はぁ?
鍵谷くんは自信が無い部分はあるにせよ、まい子に対してこんな卑屈な事を言うキャラではありません。
脚本家は原作をぶち壊さないと仕事できないのでしょうか?
あなたのオリジナルなんて興味ないんですよ。
大人しく原作になるべく忠実にして欲しかった。
あまりにも酷すぎる
原作とあまりにもかけ離れすぎて驚きました
X(旧Twitter)を見ていると、褒めているのは9割佐藤大樹ファン。
原作ファンはほとんど納得いっていない気がします。
あまりにも話が飛びすぎていたり、原作の色々な場面を凝縮しすぎていたり
更にはオリジナルの話も入れていてとても悲しい気持ちになりました。
最終回がネトフリで先行配信されているようですが、
これも原作を知らないであろう佐藤大樹ファンだけが喜んでいて
中には、え?これで終わり?という声もちらほら…
作者さんはSNSで喜んでいますが、これで良いと思っているのでしょうか。
★1が100%か
かくいうわたくしも★1ですが。本当は1もつけたくない。
作者様ずっと嬉々として宣伝してるけど、本当に納得してるのかな。ちょうど実写化の問題点が浮き彫りになって騒がれた頃だから、角も波風も立たないように振る舞っているのかもしれないけど、「自分の子を美容院に送り出したら綺麗になるどころか斜め上の魔改造されて帰ってきた」くらいの出来事だと思うのだけど。怒ってもいいのでは。この出来で原作も伸びるんだろうか。
そんな感じだからXで文句書き散らかしたい気持ちをグッと抑え、盲目ファンがいなさそうなここで本音を書いています。言いたいことも言えないこんな世の中じゃポイズンですね。
佐藤大樹の欲望が見え隠れしちゃってますよ~
まい子の部屋でのキスシーン。
初めこそぎこちない演技をしていたけど、キスを重ねるにつれて佐藤大樹の小慣れたキスのせいでとても鍵谷に見えなかったw
ドラマではまだ言ってないけど、原作では鍵谷は女性との交際経験がない設定です。
話がごちゃごちゃしているうえに展開が早すぎる
1話20分なら仕方ないとはいえども
登場人物を減らしたせいでセリフやポジションを混ぜてしまったり
原作で鍵まいは少しづつ距離を縮めて結ばれるのに
ドラマだとまるで一刻も早く性体験を済ませたいがために
年下の鍵谷くんを誑かしているようにしか見えません
鍵谷くんも、原作だとあんなにダサくないし
一体原作の何を見て鍵谷くんを演じているんだろう?
そしてそれを褒めている佐藤大樹のファンもかなり考えが甘い(軽い)のでは?と思います
え…
嫌な予感はしたけど原作ファンで何度も読み返してる作品だったので1話だけ見てみましたが…。1話で諦めました。。女性が高齢処女なんて話するかね!?!?ホテルの前で座り込むとかありえるかね!?!?痛いにしてもあんな叫ぶ事あるかね!?!?な…、、、ないな…。ということで、見るの断念しました。。
似てる人と似てない人の差がありすぎてついていけない
ベテラン俳優さんたちが気の毒に思えるくらい
実写化した意味があるの?と問いたくなる
鍵まいが違いすぎる
ケイタ
ケイタ役の俳優さんには申し訳ないけど、本当にただのブサイクでいくら趣味が合うと言っても小平が好きになるとは思えない。
同じくらいの実力の俳優で実写化してほしかった(原作ファンです)
主役2人は所詮事務所の力で選ばれたアイドルかぶれ、なんちゃって俳優だということが
味園・真の話を見てよく分かりました。
味園たちの話も原作と大きく変わっているものの違和感なく受け入れられたのは
きっと普段から色々な役を演じているからなのかな?と思います。
それに鍵谷はあんなに挙動不審ではないし、
見下してウケ狙い?で演じてるのでは?と
原作ファンの自分は思いました。
人の目を見て話せないというのは
一体原作のどこを見て思ったのでしょうか…
いっそ鍵まい以外の話だけでドラマ化してほしかったです
鍵まいに全くきゅんきゅんできない。
原作では鍵まい二人でいる時は初々しくてきゅんきゅんできたが、ドラマの二人はビジュアル(主に鍵谷の髪型)も演技力もイマイチなので全くきゅんきゅんできません。
それに中の2人は鍵まいみたいな恋愛経験が少なくて不器用な人を馬鹿にしてそうなのが透けて見えます。
主役2人のわざとらしく大袈裟な演技で台無し
原作の内容も変える必要のないところを変えていたり、塚田がいないぶん兼任だったり何十年も前の再現までも本人たちにやらせて不自然すぎるしお金ないんだろうなーということがわかります
あと、鍵谷はあんなに地味なキャラではないです
まい子との待ち合わせで先に着いているところを公式X(Twitter)で観ましたが、本当に原作を読んだのか?と疑いました。
安物のAVみたい
よりによって主役2人がミスキャストすぎて
どちらも演技がわざとらしく脇役の人達が気の毒に思える
トンチンカンすぎて
原くんと佐伯くんの役者入れ替えたほうが良かったと思う…笑
本誌だと佐伯くんはモッサリ系、原くんは少しチャラい系だったし
こんなにも色々と間違えていたり
内容も変えてオリジナル要素たっぷりになったり
兼任役が多いドラマも悪い意味でレアだと思う
現時点で30近いレビューがあるのに
誰も星2以上にしていないのも恐ろしい
原作ファンより
あまりの酷さにびっくりしました
他の方も仰るように低予算なのが見え見えなのと
重要な話(設定)を変えていたり、
この人に言われても説得力がなさすぎる(特に染井の柱の話)みたいなこともちらほら。
あとは、鍵谷くんのマジックテープ財布は
後に出てくる将棋の話、将棋といえば藤井聡太くん
マジックテープ財布を使っていることが話題になりましたよね?
ドラマのオリジナルとしてきっとそこから持ってきたのでは?と呆れました。
そしてレンちゃんとマッチングアプリで知り合うケイタくん、、、
原作とは全く違ってドン引きしました。
番組制作スタッフは絶対に原作のそれぞれのキャラを理解せず
更には久住小春自身がまい子がどんな人間なのかを理解しておらず悲しくなりました。
(まい子は目を見て話せないなんて言ってましたが、原作読んでませんよね?読んでいても、あーハイハイ程度だったかと思います。)
漫画を滅多に読まない私がのめり込み、ただでさえドラマ化が発表されたときにはショックでしたが
更に追い打ちをかけるようなミスキャスト…
おそるおそるTVerで見逃し配信を観ましたが話が飛びすぎて別物です。
作者さん、これで満足しているのかと思うと随分器の広い方なのでは?と。
ひどい
ドラマ化が発表された時点で予測はできていましたが、原作者の先生が喜んでいるなら、原作が売れるならいいのかと割り切っていました。
しかし1話を見てびっくり。
他の方の言うように星0個でいいと思うくらいです。
鍵谷はコミュ症じゃないしあんなにダサい感じじゃない。
バリバリ財布って馬鹿にしすぎです。
わざとバリバリのシーンを何度も見せてくるあたりに、鍵谷を小馬鹿にしているように感じて残念でした。
髪型ももう少しどうにかならなかったのかな。
鍵谷とまい子の出会いや遭遇を大きく変えて、まい子の心理描写をすっ飛ばしたせいで「ただやりたい女」になってしまっているように感じました。
陶芸おじさんとの流れまで大きく変えられて。
原作ではクズ佐伯なのに、ドラマでは被害者のようで同情しました。
あそこで逆ギレするまい子は流石に解釈違いすぎました。
染井さんはあんなにチラッチラッと仕事を代わって欲しくて目配せする人じゃないし、染井さんの性格が悪い感じになっていて悲しかったです。
主要キャラを省き、兼任させている以上仕方ないのかもしれませんが、柱を話を染井さんにされてもあまり説得力がなかったです。
(趣味がうまく行ってないように感じた)
味園さんはあんな不自然な形で「彼氏がいる」ことをアピールしたりしません。
まい子が偶然知るくるくらい、誰も知らずにいたというのが大事なのに。
そして最後に。
レトロ喫茶でパックマン?ゲーセンじゃダメだったのか。
佐伯を追いかけてホテルから出たまい子が、あんな誰もいない道で偶然鍵谷と出会う?
ガヤガヤしている雰囲気のホテル街じゃないせいで、違和感がすごかったです。
低予算でわざわざドラマにしないで欲しかった。
こんなクオリティなら、そっとしておいて欲しかったです。
原作者の先生は大丈夫なんでしょうか。
3話も見ました。原作ファンです。
少しずつ原作に似てきているし
仕方なく話もまとめなくてはならないのは分かる
でも、原作→実写で
会社の倉庫で食事に誘う→外出先で偶然会ってついて行ったときに食事に誘う
ゲーセン→レトロ喫茶
ファストフード→ラーメン屋
吸血鬼退治人→パックマン
と、変えてほしくないところを変えてしまうという
余計なことが多いのがモヤモヤします
あとは3話での原のノンセクシャル打ち明けも
原作では飲み屋でそのまま打ち明けていたし
3本の柱もまい子と付き合いの長い理乃が言うから説得力があり
単なる同僚のしかも仕事も家庭も趣味も中途半端な染井が言っても何も伝わってこなかった。
3話
染井のエピはあれで終わりだよね?
ちょっと声を荒げたくらいでガキが泣くからイラッとした。
期待できるのは味園さん編くらいかな。
予算がないから真は絶対タイに行ってないだろうけどw
鍵まいはゲーセンから喫茶店に帰られた時点でナシ。
原作ではファストフードで食事を済ませる男なのに、喫茶店に行くとは思えない。
アイスコーヒーだって1杯600円くらいするよね。
鍵谷は絶対行かない!
「瓜を破る~一線を越えた、その先には」の感想と評価口コミを書く(ネタバレ考察あり)
「瓜を破る~一線を越えた、その先には」の作品情報
基本情報
| タイトル | 瓜を破る~一線を越えた、その先には |
|---|---|
| 読み方 | うりをわる いっせんをこえた、そのさきには |
| 原作 | 板倉 梓 |
| 脚本 | おかざきさとこ 髙橋幹子 |
| ドラマ放送期間 | 2024年1月〜 |
| 話数 | 全?話 |
| ドラマ放送局 | TBSほか |
作品概要・あらすじ内容
『瓜を破る~一線を越えた、その先には』は、現代社会の深い悩みやコンプレックス、そしてその中での恋愛をリアルに描いた群像ラブストーリーです。このドラマは、久住小春と佐藤大樹がW主演を務め、彼らの挑戦的な演技が光る作品です。
物語の中心には、生涯未経験のまい子がいて、彼女の日々の苦悩や周囲の人々との関わりが深く掘り下げられています。彼女の日常は、コピー機の故障という小さなトラブルから、予想外の出会いにつながり、彼女の内面的な旅が始まります。
キャストのコメントからも、このドラマがただの恋愛ドラマではなく、各登場人物の内面的な葛藤や社会との向き合い方を繊細に描き出していることが伺えます。
たとえば、酒井若菜さんは、ドラマが“キラキラできない人たち”を描いていると述べ、その丁寧な脚本に感動したと語っています。また、土村芳さんや石川瑠華さんも、自身が演じるキャラクターの心の動きや社会的な立ち位置について深い洞察をしています。
さまざまな世代や背景を持つ人々が、それぞれの悩みや葛藤を乗り越え、自らの殻を破って成長していく様は、視聴者に強い共感を呼び、現代社会のリアルな姿を浮かび上がらせています。

