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「呪術廻戦2期」みんなの感想評価!面白い?つまらない?
凄く良かった
凄く良かった!
青春って感じ!
うーん
面白いよ?面白いんだけどね…
1期と劇場版と2期と全部主人公違うってどうなのよ…
もう少し虎杖悠仁の話を続けてからスピンオフやるべきなんじゃないのかと思ってしまう。
1期観てキャラに愛着湧いたところで放置プレイって可哀想過ぎる。
永瀬アンナふぁん
ホント呪術ふぁんの方には申し訳ない動機で視聴してます。ホンマすいません。呪術て原作もアニメ前作も盛り上がってた時期全くTVもネットも触れる余裕がなく全然内容知りません。
いゃあ理子ってキャラ良いね。妾発言が馬鹿っぽい。けどちゃんと子供らしい声質で展開を安っぽくしてなかった。呪霊?とか呪詛?とか何のこっちゃで視聴してるけどこの子のおかげで楽しめそう。
昨年夜中眠れへんトキ偶々つけてたTVでサマレンやっててこの声優さんの演技が耳に残った。テンションの切り替え上手いし、コメディ的なとこは遠慮なく声張ってる。シリアスでマイクに乗せる呼吸音が良かった。まだ10代てゆーのが凄いな。冬クールでも”もういっぽん!”て柔道アニメでもこの人見つけてから後追いしてんけど作品そのものも良かった。作品がええから名演技が生まれるのか、演技が良いから作品が良くなるんか。この命題への解答は解らんけど。とりあえず自分の動機は不純ですが、永瀬さんは自分には良い作品と出会うキッカケなってるんで呪術も楽しみたい。作品への評価やなく布教みたいなってホンマすいません。
漫画の方が面白い
1期は、そこそこ面白かったが、2期は作り方が下手・・気合いが入ってない感じ。バックで流れる音楽も変だったり、バトルシーンもカット割りが、ごちゃごちゃして迫力が無くなってしまってたり、予算的な事なのか、人事異動されて必要な人が居なくなってしまったのか分かりませんが、凄い普通のアニメの仕上がりになってしまってる。
五条の青い春が存分に描かれている!!五条と夏油の今後が対比して描かれていてとても考えさせられる!
五条悟は夏油傑にいわれて呼称を「俺」から「僕」に変わっている。夏油と喧嘩するシーンがよく描かれているけれど、夏油のこと信頼している様子がまたいい。歌姫がとても可愛い。めいめいとの任務での驚きようとか五条たちに煽られているのがいい!
一期のときとは真逆の性格に見える家入がとてもよかった。ふざける2人を遠くから見ている感じの立ち回りだと思っていたが、思ったより家入自体もはっちゃけていて何があって、今の大人な感じの家入になったのかなと考えた。
オープニング映像では、本編では明かされないような五条悟たちの青春をもりにもりまくってくれて、解像度がとても上がった。この過去があるから五条悟は青春を奪うのは何人たりとも許されないと言ったのだなと思った。これは第二話もとても期待できる
アニオリがたっぷり!
1話はアニメオリジナルシーンがたっぷりでした!初めの夏油の独白から始まり、歌姫と冥さんの任務シーンの中身や五条と夏油のバスケシーンなど、アニメオリジナルのキャラの動きがとても良かったです!
特に任務の中身に関してはほとんど分からなかったので、どういった感じで閉じ込められていたのか知れてよかったです。ウロウロしてたり叫んだりする歌姫も可愛いかったです。
夏油の独白では堕ちて行く経緯が初めに垣間見れるのが、これからの不穏な空気を纏わせてるのが最高です。またOPとEDでキャラたちの青春の中身をしれて、五条が青春にこだわる理由も一層深まりました。
また、OPで家入さんが笑ってたり、五条と夏油の間に入ったりしているのを見て、この3人はこうやって仲良かったのだと知れて嬉しかったです。
これぞ青春
五条と夏油にスポットを当てたストーリーということで非常に楽しみだった。その分、作品に対するハードルもかなり上がっていたが、作画のクオリティはもちろんのこと、原作にないシーンもたくさん盛り込まれていて、原作沿いのファンでも期待以上に楽しめた。
戻れない青春をテーマに掲げられた続編だが、キャラクターのやり取りからは想像した以上に青春を感じて、いい意味で胸が熱くなった。また、過去編ということで各々のキャラクターの声色に変化を加え演じられていて、声優さんの技量の高さも十分に感じられた。
特に五条は現代の大人な雰囲気とは一変して、まだ大人になり切れない子供な部分が感じられてとてもよかった。好きなシーンはやはりアニメオリジナルで加えられた五条と夏油がバスケをしているシーンである。
原作では教室で座りながら淡々と会話をしていたが、アニメではバスケという動きも加わることでより言葉に重みを感じた。終わり方に関しては、「禪院」「伏黒」という聞きなじみのある名前があげられ、次回が気になる場面でのフェードアウトが良かった。
好きなキャラクターたちの過去編で特に楽しみにしていた部分なので、期待を超えてきてくれたことが嬉しいし、今後もアニメオリジナルのシーンが加わることを楽しみに鑑賞したい。
学生時代の五条と夏油
二期に呪術廻戦の公・虎杖は出てきません。懐玉・玉折は彼が登場するより以前、五条とその親友だった夏油、彼らの過去の物語です。一期の視聴者さんはご存知の通り、夏油は現在の時間軸では既に故人とされている人物です。
つまり我々視聴者は夏油の死への道筋を目の当たりにすることになります。今でも「たったひとりの親友だった」と五条が懐かしむほど、輝かしい日々があった。その美しい日々がどんな終わりを迎えるのか、是非とも見届けてください。
『呪術廻戦』というタイトルの通り、『呪い』は『廻り』、現在の時間軸に繫がっていきます。もっとも、個人的には彼らの関係より伏黒の父の活躍が楽しみなのですが。
一期の領域展開やアクションシーンが非常にカッコ良かったですし、他にもアクション、バトル展開の多い作品を手がけてきた制作会社さんなので、期待しています。
若さが上手く出ている
シーズン1の10年ほど前の出来事、という設定でスタートするシーズン2。そうなると、当然ながら、五条も、夏油も、家入も、冥冥も全員10年前。シーズン1の固定観念やイメージがある中で、どう若さを出していくかがシーズン2のスタートではとても大切です。
各キャラクターが、話し方、雰囲気、間の取り方といった部分で、うまく若さや青さを表現していたと思います。特に、五条と夏油はメインキャラで、登場回数が多いので大変だと思っていましたがよかったです。
夏油の「一人称はボクにしたほうがいい」というセリフは、几帳面で真面目で、故に生き苦しい闇を抱える夏油の人間性が得出ていたと思います。早く続きが見たいと思わせてくれました。
「呪術廻戦2期」の感想を書く(ネタバレ考察あり)
「呪術廻戦2期」の作品情報
基本情報
| タイトル | 呪術廻戦 懐玉・玉折(2期) |
|---|---|
| 読み方 | じゅじゅつかいせん かいぎょく・ぎょくせつ |
| 原作 | 芥見下々 |
| アニメーション制作会社 | MAPPA |
| アニメ放送期間 | 2023年7月~12月 |
| 話数 | 全23話 |
| アニメ放送局 | 毎日放送・TBS系列ほか |

