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「夢見る男子は現実主義者」みんなの感想評価!面白い?つまらない?
期待していたのにガッカリ
話がよくわからない。
他の人が言っているように端折りすぎなんやな。
原作の絵は良いのに作画もガッカリ。
制作会社ガチャ失敗したんだな。
原作者内心泣いてるやろな。
原作を読んでれば多少はましに見れるかも
原作小説、コミカライズ版全巻読んだ上での感想となります。5話まで見た現状での結論となりますが少し期待外れ感が否めない内容でした。原作小説で描かれている渉や愛華の心情の多くをカット、その上異常なまでの展開の早さなどがその原因だと思います。アニメの1話は原作10話分程度の内容をごり押しでダイジェストにした様なもので正直困惑しか出てきませんでした。それ以降も古賀の作画の改変、アニオリ展開の圧倒的多さが目立っていました。一応全話見る予定ではいるのですが、あまり期待はせずに見ようかと思います。
最後に、原作を読めば多少はキャラごとの心情が掴みやすくなり、面白くはなるのかとは思います。長文失礼。
原作のセリフばかりで構成されてるので無理がある
この作品はセリフより各人物の心の声が物語を進め人物の性格や相手への想いが描写されているものです。なので地の文(登場人物のモノローグなど)を省略してしまうと今回のアニメのような支離滅裂な代物に成り果てます。重要なエピソードも抜け落ちている挙句、絡みに繋がるエピソードもなしに出てくる新キャラなど、制作陣は原作を理解して望んでいるか甚だ疑問です。
面白いです、現実感がある繊細な作品です
メインストリーがない、イベントの途中からスタートした物語がこのアニメのリズムを無理矢理アップしました、だからちょい電波?
でもキャラの繊細感がめっちゃいい!むしろこの作品のすべては「キャラ」です!商品しか味わえない方に対しては苦いかもしれんがラノベから文学性を求める方なら絶対にエンジョイできます
おかしいね
主人公は現実主義者らしいが制作陣は現実が見えていないようだ
何だこのクソアニメ
誰だよこの小説アニメ化しようとか言い出したやつ。おもんなさ過ぎて熱出たわ、ヒロインの顔が可愛いから3話まで見たけどさすがにおもんなさすぎる。何が目的で佐条ってやつはヒロインに離れてるわけ?そういう所も分からず見てもおもんないクソアニメでした。もう見ません。見たい人は見てくださいwwe
作画が
今期のアニメが作画良すぎて作画がショボく見える
つまらない。
令和の若もんはこんな薄っぺらいアニメが好きなのかと凹んでたら、案外みんな低評価で安心しました。1話と4話を観た感想です。
5話からは録ってあげないよぉ〜(⌒-⌒; )
なにこれ
登場人物全員バカでお話にならない
なんでこんなのアニメ化しようと思ったの?
ガチで意味わからん
2話で見るの苦痛になりました。
接続詞なさすぎじゃね?
アニメ数話しか見てません 追伸
論理的で賢いってのに
語弊があったかもしれません。
相手の気持ちが手に取るように分かる。
という意味です。
同じ賢いでもかぐや様は告らせたいの
生徒会長等とかとは全く違いますので・・・
アニメを数話しか見てません
押してもダメなら引いてみな?
引いてみて相手が自分の事
気になってるの明白ですよね。
論理的で賢い主人公設定なのに
気づかないはずがないと思うのですが、
作戦か、わざと気付いてないフリしてる
としか思えないですが・・・
そうであるならクソ主人公ですね。
ラブコメ?
ラブコメだと思っていた作品が、今はラブコメなんだろうな?ん?みたいになった。佐城君の猛烈なアピールを嫌がっていた夏川さん。180度転身した佐城君の行動に不安を感じ、本当は好きだという自分の気持ちに戸惑いつつ、身体は勝手に動いてしまう。で、佐城君はその気持ちに全く気付かない。すれ違う二人の想いと突発的に登場するサブキャラの意味などが今ひとつ掴みにくい。シリーズ構成が横手さんなので、今後どう整えてくれるのかに期待。冒頭の通学路のシーンとそれに続く佐城君の足元のシーンで道路の仕様が全く違い頭がバグる。
原作はすごく好き
原作読んでいた時からアニメは駆け足になるだろうなとは思っていましたが、想像以上の駆け足過ぎてキャラや話がかなり原作とずれているように感じるんですよね。
追いかけてた描写も無し
1話から意味不明。2話も意味不明。距離おく前の描写が少なすぎて話し伝わらない。急なキャラ出てきていきなりの展開も意味不明。
これといった特徴がなく、王道のラブコメだと思います。
まず、物語はコミュ症や距離感が測れないなど、これといった特徴がなく、王道のラブコメだと思います。でも、主人公の佐城のクラスメートの夏川は佐城のことが好きで、佐城も夏川のことが好きな、わかりやすい話です。
次に作画ですが、原作の小説のキャラクター原案を担当しているさばみぞれさんの画とアニメの画が少し違うところを見ていただきたいです。
それから、声優ですが、佐役の役の宮瀬尚也さんも夏川愛華役の涼本あきほさんも新人ですが、脇を花守ゆみりさんや小松未可子さんが固めています。だから、違和感なく見ることができます。
また、音楽はオープニングテーマを四ノ宮凜役の石原夏織さんが歌っていて、エンディングテーマを涼本さんが歌っている、よくあるパターンですが、どちらも歌唱力があり、よいと思いました。
謎描写するならちゃんと回収するんやんな?
えっと…絵柄がワールドダイスター?ぽい。せやからもぉちょい差別化しません?可愛いけども。目の周り、まつ毛とか瞳孔とかそーゆー感じがトレンドなん?てゆーて同じて感じさせた時点でアカン思うけど。
冒頭ネタバレ失礼。サッカーボールが目の前過ぎったら地球全部がなんかエフェクトに包まれて…凸展開が少女マンガぽい。原作もなんも知らんので継続出来たら感想また上げにきます。何とかの十戒やっけ?コレはサスペンスやないけどサ。セオリー通りはオモロないゆーてもガン無視するんは嫌やな。
いまいち掴みどころのないラブコメ
「夢見る男子は現実主義者」は、原作小説・漫画は読んだことがなく、アニメが初見でしたが、第1話を見た感想を短くまとめると、「どういうこと?」でした。
結局、ヒロインの夏川愛華に一方的に憧れ続けていて、アプローチするも断れ続けていた主人公の佐城渉が急に自分には不相応だと現実的になったら、今度は夏川愛華が相手のことを気にしだしたという、すれ違い系ラブコメなのかな?
途中でサッカーボールが飛んでくる演出がありましたが、特殊な演出だったので、なにかファンタジー要素があるのかな?と思ったら、そんなことはなさそうです。
最近のラブコメは、主人公かヒロインどちらかがかなり個性的な性格をしている作品が多かったのですが、「夢見る男子は現実主義者」はどちらもイマイチ特徴がなくて、ストーリー含めて頭の中に入ってこない作品です。
ラブコメという割には笑えるシーンは全くなかったので期待薄の匂いがプンプンしますが、公式Twitterのフォロワー数は結構多くて、原作人気は高そうなので、この後面白い展開になることを期待します。
「夢見る男子は現実主義者」の感想を書く(ネタバレ考察あり)
「夢見る男子は現実主義者」の作品情報
基本情報
| タイトル | 夢見る男子は現実主義者 |
|---|---|
| 読み方 | ゆめみるだんしはげんじつしゅぎしゃ |
| 原作 | おけまる |
| アニメーション制作会社 | Studio五組、AXsiZ |
| アニメ放送期間 | 2023年7月~9月 |
| 話数 | 全12話 |
| アニメ放送局 | テレビ東京ほか |

