※本ページはプロモーションが含まれています
「薬屋のひとりごと」みんなの感想評価!面白い?つまらない?
期待外れかも‥…‥…
そもそもアニメの絵が好きじゃない。またOP、EDは全然ワクワクできないし、猫猫にフォーカスしすぎてる。また、物語の最初に少しも興味引かれなかった。
(それは、私が原作を読んでいて話の展開を知っているからだと思うが)
面白かった
普通に面白かったです三話同時配信だったので物語の世界観も馴染めましたね
良い感じの世界観で作風やキャラとかが魅力的
なかなか良い感じの世界観で作風も綺麗だし主要キャラとかも魅力的
猫猫の仕草とかが可愛くてコミカルな要素も割りと良き
話の内容も見応えあって今後の展開に期待できると思う
欠点を上げるとすればOPとED位で出来は悪くはないがほとんど猫猫ばかり推してる感あってできれば他の主要キャラも少しでいいから何人か出て欲しかった
後はキャラの名前とかが少し難しくてまだ覚えきれてないけど見ていく内にだいたい覚えられるかと
とりあえず自分は1期の最終話まで見ていこうと思ってます
猫猫(マオマオ)のキャラが良い!
「薬屋のひとりごと」は、原作小説・漫画のシリーズ累計発行部数が2400万部を突破している作品ということで、アニメ放送前から話題になっていた作品。後宮に勤める少女・猫猫(マオマオ)が、薬学の知識を元にさまさまな事件を解決していく謎解きミステリーです。
主人公の猫猫(マオマオ)のキャラが個性的で、薬学の中でも毒に対する好奇心が強い。毒と薬を前にした時に見せるキラキラした表情と、イケメンで周りの美女を魅了している壬氏に迫られれた時に見せる、毛虫を見るような表情のギャップが面白いです。
初回放送でいきなりアニメ3話ぶんを放送することからも、期待度が高いアニメであることは間違いなし。架空の中国を舞台にしたアニメだけに、登場人物の名前と顔を覚えるまで時間がかかりそうですが、アニメ3話ぶんで何となく世界観や設定は理解できました。
最初に猫猫(マオマオ)が攫われて、後宮で働くことをあっさり受けれている様子は、少し雑に描いているかなと思いましたが、猫猫(マオマオ)のサバサバした性格を後で知ると、納得できる気もします。
アニメ3話までは世界観や設定の紹介がメインだった気がしますが、最後の姫?が意中の人と添い遂げるために、わざと踊りを失敗したり、夢遊病を患っているように見せていたというエピソードは良かったですね。
声優は猫猫(マオマオ)役を悠木碧さんが担当。普段は冷静でサバサバしているキャラクターだけに、悠木碧さんのハスキーボイスがハマっていますね。
そして、アニメ放送前から色々話題になった壬氏(ジンシ)の声優は櫻井孝宏さんから、大塚剛央さんに変更。大塚剛央さんというと「推しの子」のアクアのイメージが強いですが、壬氏(ジンシ)みたいな陽キャキャラも演じられるんですね。
アニメ3話はただの薬師により謎解きアニメなのかなと思いましたが、猫猫(マオマオ)の過去や壬氏(ジンシ)の正体も明らかになって、どんどん面白くなっていくようなので、引き続き視聴していきたいと思います!
「薬屋のひとりごと」の感想を書く(ネタバレ考察あり)
「薬屋のひとりごと」の作品情報
基本情報
| タイトル | 薬屋のひとりごと |
|---|---|
| 読み方 | くすりやのひとりごと |
| 原作 | 日向夏 |
| アニメーション制作会社 | TOHO animation STUDIO×OLM |
| アニメ放送期間 | 2023年10月〜2024年3月 |
| 話数 | 全24話 |
| アニメ放送局 | 日本テレビほか |

