【推しの子】第2期

推しの子2期
(C) 赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・【推しの子】製作委員会
2.5
Rated 2.5 out of 5
5つ星のうち2.5 (合計11レビュー)
★518%
★49%
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★29%
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「【推しの子】第2期」みんなの感想評価評判!ひどいつまらない?面白い?

何を見させられてるの?この3話

Rated 1.0 out of 5
2024年7月20日

脇役の知り合いとして出てきた漫画家を詳細に描かれても。

他作品なら省いたりいらない部分をゆっくり描いていく。

この3話は前期と関係がほぼ無いため新規アニメとして見れる

が新規アニメとしても微妙です。面白くはない。

ただこれは続編なのでむしろマイナス

くそつまらん毎回期待外れでその後のロシアのほうがまだ楽しめる

起きてられない

Rated 1.0 out of 5
2024年7月13日

1話、2話とも見てる途中で寝てしまった。。原作読んでないけど1期とはまるで違う漫画のようだ。ルビーが出ないと、なんかパッとしないね。

金輪際現れない

コレは穿った視点でしょうか?

Rated 3.0 out of 5
2024年7月11日

連投すみません。

そーそー1,2話は原作通りやなく構成改変してた。アニメ作品として仕上げる事、改変を物語を良くする為の手法として使いたいってコトなのかな?もしかしてワザと改変させてますかね?でも拾うべき内容は拾っているので既読組としては納得してます。

白無垢の左衛門狸

コレをフィクションにしない事が大切だと思う

Rated 3.0 out of 5
2024年7月11日

2期の内容がこの半年のある事件と同じだって意見をそこかしこで見掛けるけど本質的な所は全く違う。タイムリーではあると思うが。だってこの舞台Pはキチンと頭下げることが出来る人物やし、脚本家は自身のプライドとしてクレジット記載を辞退している。その他登場人物は全てその道、立場のプロとして他人との衝突をしっかり受け止めていることを描写してる。アイツらとは完全に別物。

白無垢の左衛門狸

説明回で1話使うのはちょっと

Rated 1.0 out of 5
2024年7月11日

2話全て使って脚本家や原作者の悩みや間によくある問題をだらだら説明してた

必要あるのこれ

これが今後に生かされ伏線として必要ならいいけど

3話で演劇紹介4話で劇団役者の悩み紹介とかはやめて

つまらん!!

Rated 1.0 out of 5
2024年7月10日

僕は、なでか評価1をつけたらコメントが消されるんだけど…どういうことなん!!このアニメの制作関係者達は、評価をあげるためにこんなにひどい事をしようってことやん!!取りあえず以降推しの子アニカツでは、コメントしないからコメントを消さないでくれ

あかさたな

何話使うかわからないけど

Rated 1.0 out of 5
2024年7月6日

6話や8話使って怪しんでた劇団代表はしろだった

アクアが役者という職業を好きになった

とかだけで終わらないことを祈りたい

1期見た感じ期待はできないけど

1話だけでいうならごく普通

新しく出てきた新キャラが立場に乗っかってやめろと言っただけで斬新さも驚きもない

むしろ引きが弱いぐらい

アイいらなくね

ほんとにろくでもない作品だ

Rated 4.0 out of 5
2024年7月5日

全てが、ゴミ

匿名

人気作品推しの子の続編、衝撃的な第一話なので絶対に見てください!

Rated 5.0 out of 5
2024年7月5日

推しの子の続編となる第二期の1話なのですが、前期より作画もパワーアップして、とても綺麗になっており、特にOPの曲がアクア視点の曲でありながら、かなりのネタバレ(原作見ている人には堪らない)要素が含まれており、とてもワクワクしました。

内容は2.5次元をアクアを含めた役者経験のある、登場人物たちが演じるといった始まり方で、あの漫画のシーンをどう演じていくのか、とても楽しみであり、1話のラストがかなり衝撃的なのでとても気になります。

個人的に好きなシーンは、有馬かながとある役者を通じて自分を魅せる演技をしていたシーンは、成長したなと感じとても嬉しくなりました。OPでは新しい重要キャラクターも出てくるので、今後の話に期待しています。

ネカネ

2.5次元の舞台に詳しくない自分でも

Rated 5.0 out of 5
2024年7月5日

1期と打って変わってシーンは2.5次元の舞台へ。

事前知識無しで面食らってもじゅうぶん入り込める導入。

今回は、舞台俳優と原作を舞台に落とし込む現場、無から

作品を生み出した原作者。この難しい関係を描くシナリオ

なのかもしれない。

塗料を使った演出、キャラクターが多く登場するなか演技

の性格を色分けする手法はうまい。

2.5次元に触れて来たことのない自分でも、どういう熱量

が渦巻いているのかが伝わらそうです。

1話のみではまだ評価の結論を出すには早いのかもしれな

いが少なくとも期待できる滑り出しだと思います。

匿名

役者の裏側の苦労見せますとか止めろ

Rated 2.0 out of 5
2024年7月4日

2.5次元舞台を練習してたら原作者が本番近くで爆弾投げてきた

だから何

芸能系漫画書きたいなら他でやれ

興味ない舞台は現場はこれで大変だったぐらいで流して監督とアイ関連に対して何したのか描けよ、アクアの心情に沿って

無駄な所の掘り下げなんかいらない

この作品の尺稼ぎや逃げ方ごまかしは不快

「【推しの子】第2期」感想評価と口コミレビューを書く(ネタバレあり)

「#推しの子 第2期」の作品情報

基本情報

タイトル 【推しの子】第2期
読み方 おしのこだいにき
原作 赤坂アカ×横槍メンゴ
アニメーション制作会社 動画工房
アニメ放送期間 2024年7月〜
話数 全?話
アニメ放送局 TOKYO MXほか

作品概要・あらすじ内容

「推しの子」第2期は、エンターテインメント業界の裏側と人間ドラマを描くアニメです。物語は、アイドルである星野アイの双子の子供たち、アクアとルビーの成長と彼らの過酷な運命を追います。

第1期では、二人が母親の死の真相を探る過程が描かれ、第2期ではさらに深い陰謀と人間関係が明らかになります。

第2期では、演劇「東京ブレイド」の稽古を通じて、アクアとルビーが新たなキャラクターたちと出会い、それぞれの目標に向かって成長していきます。

アクアは、母親の死の真相を探るために、さらに深い闇に足を踏み入れ、彼の冷静さと策略が光ります。一方、ルビーはアイドルとしての活動を通じて、自分自身の存在意義を見出そうと奮闘します。

また、第2期の見どころとして、主要キャラクターたちの新たな一面が描かれる点があります。例えば、アクアとルビーの間に生まれる絆や、彼らを取り巻く友人やライバルたちとの関係性が一層深まります。さらに、アクアの策略が新たな展開を迎えます。

アニメのクオリティも高く、映像美や音楽が物語の緊張感や感動を引き立てます。特にオープニング主題歌「ファタール」は、中島健人とキタニタツヤの特別ユニットGEMNが担当し、作品の雰囲気を一層盛り上げています。

PV予告動画