※本ページはプロモーションが含まれています
「僕らの雨いろプロトコル」みんなの感想評価!面白い?つまらない?
ちょっと知識が足りてないのが透けてる (4話参照)
長文失礼 まず、言っておきたいのはこのアニメの挑戦はいいことだと思うし、応援したいけど目に見えてわかる欠点が少し多いのが難点。まあ、アニメで表現するには尺が足らないだろうし仕方ないけど。
ここからは欠点
欠点1 まずピークという概念がほとんどない。(始まったときには、打ち合い開始してるし)
欠点2 ラーク(ラーカー)を表現できてない。(まあ、タクティカルシューターをやらない人にはあまり関係はない)
欠点3 リコイル表現がやや大げさ。まるで、某架空のロシアを舞台としたシューティングゲームをしている気分
欠点4 キャラの性能がよくわからない。キャラを変えたような描写があるが違いが分からない、グレネードやフラッシュ、スモークを開始前に3つ選ぶと言っていたため余計にわからない。
欠点5 主人公は昔PAD(コントローラーでプレイしていて何かしらトラブルがあった描写があったと思うのが、久しぶりのゲームなのにキーマウ(キーボード、マウスでゲームをこのアニメの世界の基準だとうまくプレイしているようなので疑問に思った。(PADからキーボード、マウスに移行して短期間でなれるのはとても難しいため)
欠点6 裸族が出てくるところ。(まあ、そういうひとも意外といる(リアルの世界のゲーマーに)のを表現しているのかな。
ここからは良い点
良い点1おそらくとかいうか、ほぼ今はやっているvaloがつくゲームのMAP(スプリット)をもとにつくっているためMAPの出来はとてもいい。
良い点2キャラがかわいい、
良い点3予算がないのだろうが、その中で頑張っていると思える出来栄え(まあ、esportsが流行ってきているとはいえ、esportsというコンテンツをアニメにして再生(視聴率)が狙えるかというとそうでもないと思うので、しかたないことではある。いや、むしろこの企画が通ったことに意味がある)
良い点4 声優のキャスティングはとても良い、少ない予算の中からいいものを作ろうとしているのがうかがえる。
良い点5 グラボのオーブン焼き(修理法のこと)とか古いやつだしてきていること。今はオーブンよりヒートガンやアイロンがいいけどね)
解説 なぜレンチンするかというとグラボの故障原因がによるものならばはんだを溶かして再びつけてみようとい う頭が狂った修理法。まあ、これで治ったor状態がよくなった人もいますが・・・ 壊れたりしないの?って思う人もいるかもですがグラボはもともと高温に強いのでオーブン焼きに耐えはします。
まあ、もう少し頑張ってほしい程度です。タクティカルシューター好きなら突っ込みながら見れるのではないでしょうか。まあ、自分は最後まで見るつもりです。
低予算なのか技術が無いのか、その両方なのか
序盤から自然な台詞回しが無く、イチイチ話し方と内容が臭くて視聴者の羞恥心を煽る
1話目から作画が不安定だが、それ以上にコンテが小学生の漫画レベルで失笑
もうその辺から気になって内容がなかなか頭に入ってこない
令和になってから特にこういう「とりあえずアニメにしてみました」が多過ぎ
この作品もその1つ
特にeスポーツが題材なら劇中のゲーム部分はこの作品の核となる部分なのでは?
それなのにそこが低グラで単調、迫力も何もあったもんじゃない
そこにリソース割いてないんなら何処に割いてるの?
ゲームが好きな人にはよいと思います。
まず、物語は今はやりのeスポーツが取り上げられていて、新しさを感じます。また、1話に主人公の時野谷瞬の現在の状況とか、過去のことが描かれていて、大体のことがわかります。
それから、作画はゲームのシーンと現実のシーンがわかるようにゲームのシーンをはっきりとした画で、現実のシーンを少しぼかした画で描かれていて、わかりやすくなっています。特にゲームのシーンはリアルで見やすいです。
次の声優は瞬役を小野賢章さんが演じていて、最初は小野さんだとわかりづらかったです。
また、瞬の幼なじみの稲月望役を水瀬いのりさんが演じていて、このアニメの監督の山本靖貴さんが「阿波連さんははかれない」も監督をなさって、水瀬さんが「阿波連さんははかれない」で主人公の役を演じていたので、その縁なのかなと思いました。
eスポーツの良さはない。
eスポーツの良さをだすために
ゲーム画面を再現したのかもしれないが
これならアニメ絵でゲーム画面再現した方がいい
レベルで割り切って作って欲しかった。
eスポーツを題材にしているのにふっるい酷いCG画面を見せられるのは苦痛。
ゲーム上のキャラは歩きしかないのか
トテトテ歩いてゆったり胴体晒しながら敵を銃で打ってくとか頭おかしいやろ。
壁越しに敵いるか覗くことすらないぞ……
これでeスポーツって……
ってのがまず減点要素でしたね。
eスポーツへのリスペクトをしてほしかった。
ゲームと関係ない内容は
1話みたらもうだいたいの人間関係わかるのが減点でしたね
オンラインゲームならではの伏線とかしないで
全員どういう人達なのかアニメ上では晒すんだ……
ってのも残念でした。
2話目なんのためにみるのかわからん。
ゲームシーンPS3ですか?
eスポーツをナメ過ぎ。ゲーム場面の反応速度が遅すぎ。知識も必要、ソフトとハード両方それから肉体と健康管理。
eスポーツをメインにしたアニメは新鮮だけど
eスポーツ選手を悪く言うつもりはないですが、このアニメの内容は正直中学生がプロゲーマーになりたいって言っているだけのアニメにしか見えないです。そして正直全くかっこよいという感情がわきません。過去のゲームが原因のトラウマとそれをゲームで克服する作品はゲームがメインではない内容のアニメではよくある内容であり、全く新鮮な感覚はありません。
なんか…違うかなァ
キャラも可愛いし作画崩壊とかなさそうだけど続きをみたいってあんまり思わない
eスポーツをテーマにしたアニメ
「僕らの雨いろプロトコル」は、eスポーツをテーマにしたテレビオリジナルアニメ。今までにeスポーツをテーマにしたアニメは他になかった気がするので、そういう意味では新鮮です。
eスポーツって存在は知っているものの、詳しくは知らないので、アニメの中で解説されながら知ることができれば、一石二鳥ですね。
主人公の時野谷瞬は、過去に起きた事故のせいでゲームから離れていましたが、実は凄腕プレイヤーで、これからeスポーツで旋風を巻き起こしていくという感じなのかな。
アニメの中に登場する荒野行動やPUBGみたいなサバイバルゲームが妙にリアルに動いていたので、まるで自分でプレイしているみたいな感覚に陥りました。
声優は主人公の時野谷瞬役を小野賢章さん、人気女優の三枝悠宇役を雨宮天さん、幼馴染の稲月望役を水瀬いのりさんと、なかなか豪華なキャスティングとなっています。
アニメ1話だけでは、そこまで引きつけられる要素はありませんでしたが、eスポーツをテーマにしたアニメは初めてなので、もう少し見てみます。
「僕らの雨いろプロトコル」の感想を書く(ネタバレ考察あり)
「僕らの雨いろプロトコル」の作品情報
基本情報
| タイトル | 僕らの雨いろプロトコル |
|---|---|
| 読み方 | ぼくらのあめいろプロトコル |
| 略称 | ボクアメ |
| 原作 | Team KITSUNE |
| アニメーション制作会社 | Quad |
| アニメ放送期間 | 2023年10月〜12月 |
| 話数 | 全12話 |
| アニメ放送局 | テレビ朝日ほか |

