ラーメン赤猫

ラーメン赤猫
(C) アンギャマン/集英社・ラーメン赤猫製作委員会
2.8
Rated 2.8 out of 5
5つ星のうち2.8 (合計6レビュー)
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「ラーメン赤猫」みんなの感想評価評判!ひどいつまらない?面白い?

非日常だけど日常

Rated 4.0 out of 5
2024年7月19日

猫がラーメン屋を運営しているという非日常な設定のなか、猫ならではあることや会話が日常生活としてもあることだから、そこに共感もありのめりこんでしまいました。

声優さんのキャスティングもマッチしていて、釘宮理恵さんの存在感が強く安定感のある演技にホッとしました。特に虎の子が性格も相まって、早見佐織さんを起用したのは、こういう演技も良いなと改めて感心しました。

音楽も話にあって変に主張せず、場の雰囲気を表したものが多く、話の展開に一役買っているなと感じられました。

原作は、まだ連載中ということもあって、1クールで、どこまでやるか気になるところですが、日常アニメなところもあり、癒されるシーンが多いので、第2、第3クールと長く続いて欲しいと思います。

鏡餅屋

酷い

Rated 1.0 out of 5
2024年7月11日

毛が入るのはご了承ください(笑)

野良猫の糞尿no害悪

トラが好きなら

Rated 3.0 out of 5
2024年7月9日

トラさんかわいい

つまんね

Rated 2.0 out of 5
2024年7月6日

そもそも猫がラーメン食べたら4ぬ

溶血性貧血

イヌ派です。

Rated 3.0 out of 5
2024年7月5日

何か既視感あるなて思てたらクリシュナが輩追い出すくだりはほぼ吉本新喜劇の未知や◯え姉さんの持ちネタ。あざとさはハナの担当みたいなのでまんま同じやないけど。ハナシの何処観ても何かに対する既視感を覚えます。

予告の読み方が昭和のソレ。ちび◯子とかサ◯エさんの。作期に釘宮病再発したヒトが多かったらしいが、ココんとこ懐古趣味的な作風のアニメ多いね。ソレがアカンとは思てへんけど、懐古厨やゆーて叩くコメ書くヒトも出るやろなー

カンパネラ良い仕事してはる。成る程猫好きでは無いからしっかり仕事してくれそうだと。うん、ハナシの導入として納得感あります。自分も雇ってくれるかなー

白無垢の左衛門狸

感動とほっこりが詰まっている

Rated 4.0 out of 5
2024年7月3日

『ラーメン赤猫』は、先行上映映画で見ましたが、本当に心温まる素晴らしいアニメでした。私は元々猫が大好きなので、猫が経営するラーメン屋という設定だけでも興味津々でした。

物語の中心にいるキャラクター、珠子と猫たちのやりとりが本当に可愛らしくて、何度もクスッと笑わせてもらいました。特に、店員の佐々木が愛おしくてたまりません。彼のちょっとした仕草や発言が、心にじんわりと温かさを届けてくれます。

また、水曜日のカンパネラのオープニング曲が、作品の雰囲気にぴったりで、聴いているだけで嬉しい気持ちになりました。ストレス発散に観に行ったのですが、見終わった後にはすっかり癒されていました。

個人的には、映画を観ている最中に出てくるラーメンのシーンでお腹が鳴ってしまい、映画が終わった後でラーメンを食べに行ったのも良い思い出です。

このアニメは、日常の小さな幸せを感じられる作品で、特に猫好きにはたまらない内容だと思います。重いテーマが多いアニメが多い中、こんなにほっこりとした作品に出会えたのは嬉しい驚きでした。

皆さんもぜひ、この素敵な世界に浸ってみてください。絶対に心が温まるはずです。

猫好き

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「#ラーメン赤猫」の作品情報

基本情報

タイトル ラーメン赤猫
読み方 ラーメンあかねこせんこうげきじょうじょうえい
原作 アンギャマン
アニメーション制作会社 E&H production
アニメ放送期間 2024年7月~
話数 ?話
アニメ放送局 TBS系列ほか

作品概要・あらすじ内容

「ラーメン赤猫」は、猫だけが切り盛りするラーメン店「ラーメン赤猫」を舞台にした物語です。この店に面接にやってきた人間の女性、珠子は、猫の店長から意外にも犬派であることを正直に答えたにも関わらず、猫たちのお世話係として採用されます。

この仕事を通じて、珠子は猫たちの個性や来店するお客さんたちの人間模様を垣間見ることになります。

店長の文蔵は、ラーメン職人としての独自の哲学を持っており、「おいしいラーメンを提供すること」を第一に考えていますが、「来店した人が心から満足して帰ること」を最も大切にしています。

このようなスタンスが、客のニーズを超えた喜びを提供し、訪れた人々を笑顔で帰宅させる要因となっています。

アニメの制作にあたっては、清水久敏監督がこの作品の世界観を忠実にアニメ化することに挑戦しており、脚本の久保亨やキャラクターデザインの千葉道徳など、スタッフ一同がこの作品に情熱を注いでいます。

アニメ「ラーメン赤猫」は、ジャンプ+でのインディーズ連載を経て、多くのファンの支持を受けて正式なアニメ化が決定しました。原作者のアンギャマン先生も、作品がアニメ化されることに大きな期待と感謝の気持ちを示しています。

この作品は、ほっこりとした心温まるストーリーでありながら、猫たちと人間との交流や、個性豊かなキャラクターたちが織り成すドラマが魅力的です。猫好きはもちろん、そうでない方にも楽しめる内容となっています。

PV予告動画