「天は赤い河のほとり」みんなの感想評価評判!ひどいつまらない?面白い?
まあまあかな
ご都合展開は多いけど、普通に……まあそれなりに面白いと思う。
彼氏がいるのにチューされまくって乗り換えたビッチ女
これ笑わせるつもりは微塵もなく、いたって真面目に作ってるんだろうけど、ツッコミどころしかないから結果的にコメディになっている。こういう狙ってないのが一番笑えるのかもしれない。
駄目な所ばかりで気分が悪くなる
3話まで視聴
あほな主人公
自分がーの1点張りの行動。発言も行動も周りを一切気にしないのも痛い
そうはならんやろなストーリー展開、悪役、王様
王子を襲った王女か何かの有名な側近
普通に後から捕まって終わりだろ
証拠が無いため法で捕まえられないなら2話で逆に王子が突っ込んでチトだかなんだかを助けに行けよ
それも捕まらないよ
何かの泉の条件が揃うと主人公が現代に帰れるらしい
今を逃すと次回は1年後
主人公が帰ろうとするが1年後にもう一度呼ばれるだけだよね
帰らす派もわからない
原作を大切にしてるんだろう
ヒッタイトの神官が現代の人間を召喚することが出来る魔法が確立されていたとすると、ユーリ以前にすでに召喚されている人間も存在すると推測される。とすると、現代の文明が過去に持ち込まれている可能性も高いために、描かれているヒッタイトの現状には疑問を感じてしまう。異世界なら問題無しなんだろうが、原作が書かれた頃に異世界の概念はあまりなかったんだろう。当時の人間でも腕時計やポケベルを常時所持していた可能性は高いと思う。あと線の細い女子が戦いの女神イシュタルとして名を馳せるってのが現実味が薄いと思う。ただ、当時の少女漫画では普通に受け入れられていた事だろうから、まあしょーがないんだろうなと。作品の年代感も出てるし、歴史物としてマニアックな描写が多いわけでもないので離脱します。
タカラヅカをアニメ化したらこーなる
篠原先生の他の作品でもそーですが、少女漫画の文脈は男子には納得しにくいトコがあります。あと主演の中の子の悲鳴が少し耳障りにも感じました。ただ昨今の転生モノが流行る前の原作として現代の女子が古代に連れてかれたらそーなるよなぁって部分は納得できました。少し懐古趣味かと思いますが、七海さんのOPの冒頭に入るヒロインの口上はカッコ良かったです。
いちいちキャーキャーうるさい
ティトがユーリを襲ったことがどうして公になったんだ? 皇子がチクった? 自分でチクったくせに「私だって死なせたくない」って言ったのか。支離滅裂だな。右も左もわからないくせに勝手に暴走するユーリうざい。悪いおばさん皇妃は何を企んでもうまくいかないし、重要な服をあっさり取り返されるし、マヌケすぎてアホらしくなる。
「天は赤い河のほとり」感想評価と口コミレビューを書く(ネタバレあり)
「#天は赤い河のほとり」の作品情報
基本情報
| タイトル | 天は赤い河のほとり |
|---|---|
| 読み方 | そらはあかいかわのほとり |
| 原作 | 篠原千絵 |
| アニメーション制作会社 | タツノコプロ |
| アニメ放送期間 | 2026年7月~ |
| 話数 | 全?話 |
| アニメ放送局 | 日本テレビほか |







