「あかね噺」みんなの感想評価評判!ひどいつまらない?面白い?
中途半端
多方面で見かける不自然なよいしょ映像(記事)と原作未読という前提知識ほぼゼロの状態で7話まで見たが率直な感想としては微妙としか
展開速度のせいか主人公が育って行く過程のワクワク感もなく、反対にリアルな落語を期待するにしろ、これでは中途半端がすぎると感じる
昨今、描かれていないジャンルはないと言われる数多の漫画作品の中でも落語という着眼点はよいが、
将棋や囲碁の作品を見て棋士になりたい!各種スポーツ作品を見て選手になりたい!こんな風になりたい!過去にそう思った人は数多くいるだろうが、
このアニメを見て、落語家になりたい!と憧れを抱かせるには程遠い作品ではないかと思う
あくまでも原作を知らないのでアニメ作品に限った話ではあるが
あちらこちらで目にする不自然なよいしょが目に余るので星を更に1つ減らし★1とする
アニメとしても面白いけど
咄家の凄さが良くわかる作品
たった1人で沢山のお客を楽しませるのがどれだけ凄いことなのか改めて考えさせられる良作だと思います
出来るだけフラットなスタンスで視聴しましょう?
本作はアニメなんですから。
あかねは自分でないと、と答えるインタビュー見ました。うん、あなたが出来なきゃ本作のアニメ化は不可能やろと原作読んだ時から思てます。ただ落語パート、上手いとは思いませんでした。真打目指すまぁまぁ喋りが上手い見習いレベルってゆーなら物語の段階として丁度合うてると思てます。
他所で落語パートで別の映像挿入したり、エフェクト入れたりするのは声優を信頼してへん証拠だと書いてる奴いました。はぁ?ホンマの名演は映像だけやない、温度や匂いまで感じさせてもらえたんや。平成以降そのレベルの噺家さん随分減ったけどな。ソレを再現しよーとしてるんやから映像エフェクト挿れるんは当然やろ。ただ今作はその間が早い。喋りを充分に聴かせる前に挿れてるからぶつ切りで勿体ないと感じました。自分は幸いにも昭和期の名人をリアルで見れた世代。せやから他の人とは感想に差があると思います。OPEDにケチつけるのもよー見るな。本人が落語好きでどっかの国営放送で一席やった縁からの採用やと思てんけど自分はそこまで嫌やない。寧ろキャラ並べてカッポレ踊らせるんはダサい思うわ。
ストーリーと表現から見せ方が優れている
これは1話でもわかる
面白く良い作品
評価方法は自由で良いと思う。
OPやEDは評価としては付加価値。制作会社がここだけ違う時もある。本編に内容に影響しないと思う。ダンダダンや推しの子も時短でOPはスキップした。結果凡庸だったが。
落語自体の上手さも主な評価としていない。ある程度以上で伝わればいい。そこに重点を置くと実写映画はすべて低評価だろう。美少女アニメやハーレムアニメなど設定ではものすごくかわいい設定なのに絵で表現できてない作品、主人公が普通の設定なのにかっこよくやかわいく描いてる作品、歌がすごくうまい設定なのに並みの歌手程度、学生バンドなのにプロレベル演奏などの作品もすべて駄目となる
落語の良さは伝わらないだろう
「真打になって父親の芸は凄かったって証明する!」って言うけど、それ証明になるのか? 親は破門になったけど子供は才能あったね、ってことだけ。親の評価が上がることはないだろう。肝心の動機がこれではな。
カラオケ店での覗きがバレてしまうくだりとかしょうもないし、弟子入り志願で雪の日にも座り込みとかありがち。こんなベタベタのシチュエーションを多用する話で面白いものがあった試しがないので切ってもいいかな。ついでに言うとギャル系の主人公にも魅力を感じない。
3話も見たが、これまたよくある周囲の優しさに支えられながら学んでいくという「退屈な」フォーマットをなぞってる。
やっぱり落語って表情や目の動き、所作がめちゃくちゃ重要なので、アニメだと軽すぎて厳しいと思った。動かない漫画のほうがまだ向いてる。
落語アニメなのに
落語の描写が全くできてない
あかねはしろーとだからアマアマに見るけど親父のは酷い表現だったし
若手二つ目の自称天才くんのもなんだこれ状態
極力話芸は絞ってるけど雑音レベル
情景描写でごまかせてない映像がこけおどしにもなってない
正直他の場面は多少棒でも構わんから本職に中の人やってもらわんと無理だろうね
ほしなんてつけたくないぐらい酷い「アニメ」だわ
2話まで見た感想
落語家という題材にあまり期待してなかったが、1話で心を掴まれ完全に没入モードになった。落語についてあまり知らない人でも(だからこそ)惹き込まれる魅力があると感じた。
どうなるのかな?
落語の事が分からない者の感想になる。取り敢えず外見はよく作ってあり、現状期待は抱かせる。書店でもこの原作漫画は良い位置に置かれており、人気作品なんだろうしイチオシなんだろう。落語にそれ程興味がない人間にどう面白いと思わせるのだろうか?掴みの初回としての評価は星4でもいい。福山さんの軽妙な話し方は大好きなのだが、落語として面白いかどうかは当然分からないし、巧みなエフェクトも映像美の方が強く感じられた。伝統芸能という題材の何を見せるのか?どう掘り下げるのか?に興味は惹かれる。
OPがごみ
JumpMVのSUPERBEAVERの曲が相性よかっただけに残念過ぎる。
作品の内容に桑田はまったく合ってない上にふざけて感じのアニメーションも到底受け入れられない内容だった。
原作にもコミカルな描写はあるが、このOPは無駄にその部分にフォーカスして作品の質を下げるゴミOPでしかない。
JumpMVを担当した人はOPに関わっていないのだろうか。
なんか思ってたんと違う
理不尽な破門とか、ありえないことして絶対的悪役を配するあたり、安っぽい展開になりそう。
プロローグだがまとまりよくエピソードもよい
期待できそう
「あかね噺」感想評価と口コミレビューを書く(ネタバレあり)
「#あかね噺」の作品情報
基本情報
| タイトル | あかね噺 |
|---|---|
| 読み方 | あかねばなし |
| 原作 | 末永裕樹 |
| アニメーション制作会社 | ゼクシズ |
| アニメ放送期間 | 2026年4月~ |
| 話数 | 全?話 |
| アニメ放送局 | テレビ朝日系列ほか |







