「花ざかりの君たちへ」みんなの感想評価評判!ひどいつまらない?面白い?
時代感ってことなのかな?
2026年1月14日
芦屋さんが男装してまで男子校に入る。しかも海外からワザワザ。そうまでして佐野くんに会いたい理由や男装すれば男子校に転入できる明確な説明がないと、薄っぺらい感じがしてしまう。情報収集していたら、結構古い作品なんだ、、、この時代の少女漫画はこういうのが普通だったのかな?原作を大事にする気持ちも理解できるが、アニオリで理由付けしても構わないと思うんだが、、、視ていて楽しい中津くんのキャラクターに救われる。
呆れた君たちへ
2026年1月8日
憧れの男がいる高校へ、海外に住んでる女が性別まで偽って転入してくるーー。どうしてこんな突拍子もない設定になってしまうのか。中身は既視感だらけの古臭いラブコメのくせに。普通にやれ。
文句なしの1話切り。
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「#花ざかりの君たちへ」の作品情報
基本情報
| タイトル | 花ざかりの君たちへ |
|---|---|
| 読み方 | はなざかりのきみたちへ |
| 原作 | 中条比紗也 |
| アニメーション制作会社 | シグナル・エムディ |
| アニメ放送期間 | 2026年1月~ |
| 話数 | 全?話 |
| アニメ放送局 | TOKYO MXほか |







