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「透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。」みんなの感想評価評判!ひどいつまらない?面白い?
6話までなら良作の可能性があった、今期最悪の転落作品。
6話までなら素直な盲目ネタで良作の可能性があったのに、別ネタをカチ込んだ上に茶番という、今期最悪の転落作品。(ネタバレ有りです)ぶっちゃけ最終回前では「サンダー3(9話切り)」と、はったはったの失速墜落作だったけど、最終回の超展開で更に評価ダウン。どうしてこうなった・・・しかも、一応は原作通りらしい(読んでないけど)・・・。
何にせよ評価激落ち転落で最終回茶番結末。盲目ヒロインしか良くないのに、7話から何故か記憶喪失で余命でと、リアル感が失せた。主人公は当初からダメダメだから、あまり見たい気はしなかったけど、結末気になるので、最後まで見た。・・・・・・最終回で記憶ネタは全部ウソだったと茶番結末。あんな前向きだったヒロインのキャラ立て支離滅裂じゃん。終わり方も突然20年後(余命何処行った)の超展開で、娘がいて主人公ダメダメシチュで音声が出て来て・・・どこかの感動モノから引っ張ってきたツギハギに失敗した結果、話が超絶に支離滅裂になった、まさに失敗作ですね。もったいないなあ、絵も声も良かったのに。
花火が好きな理由がしょうもない
病魔に侵された薄幸の話なんて、ノンフィクションも含めて世の中に腐るほどあるので、それらと比べて身に沁みるかというと、構成が下手くそなので特に何もなかった。正直こんな(好きな人が病気で死んじゃう)ネタは、一定数の感情を手軽に揺さぶりやすいので非常に安直である。そしてアニメには(特にこんな下手な作画では)不向きだ。重みがなさすぎて。
だから盲目の原因をずっと伏せてたのか
そういう肝心なところを先延ばしする話ってつまらんのよね。最初から明かしてしまうと、ストーリーとして弱いのが作者もわかってるから小細工を弄する。つまり根本的に他愛のない話だ。今後は一時的に記憶が戻ったりするのかな。ありがちだけど。
6話、7話がひどい
最新まで視聴。6話の酔っぱらって告白風の他責展開。7話でヒロインが記憶喪失。
プロットが強引すぎる。実はヒロインが六つ子でした。顔そっくりな次女を代わりに好きになりますと同じぐらい強引でくだらない。少しは考えろ。
この構成なら5話までの比率を変えたほうがいい。好きになるまでを丁寧に描いたほうがまだ楽しめた。
中途半端な恋愛模様を描き時間だけ過ぎている5話。どこかで見たような大学恋愛話(リアリティもエピソードも薄目)
楽しめる所がない。これから恋愛模様をちゃんと描くのかと思っていました。
かけるの設定や他人とのつきあいから女性だけ呼び捨てなのが不自然
何アピール?
ラノベでよくあるけど他が丁寧ならほぼ初対面の女性もさん付けでいい
急なラノベ感や主人公の痛さが出てきつい
見た所までの話は凡庸、何もない
共感性羞恥
もんじゃ焼きの店のくだりはキツかった。積み上げてきた作品のトーンが一気に崩れた感じ。
普通って何だろう
5話まで視た。美人さんで清楚で声が早見さんで視覚障害者さんで…何かハードルが高い感じがした。小春さんが視覚障害者でなかったら、かける君を選ぶのだろうか?かける君も小春さんが視覚障害者でなかったら、躊躇なく選んだかもしれない?小春さんの押しが若干強く感じたのと、かける君の気持ちはあまり考慮されなかったようにも感じた。アニメという時間的制限の中でイベントをこなさないとならないだろうから、しょーがないのかなあ…デートするまでの過程をもう少し丁寧に描けると良かったかもしれない。
視覚障害者の方が白いもやが掛かったような状態とか、視覚障害者の方が身近にいると周りの状況や光景を言語化するスキルが見に付くといった、新たな気付きが得られた事は良かったと思う。
ただ、小春さんが言った事で少しモヤモヤを感じるものがずっと気になっている。EDの曲はとても好き。
どうして盲目になったのか早く説明してくれ
障害者というだけでピュアに描かれがちな風潮が嫌い。栞を落としたり杖を落としたりと不注意すぎるのも違和感。人に関わらせるための装置になっちゃってる。ボランティアの女は人に押し付けてばかりで不自然。女の無自覚な誘惑に戸惑うのは共感できるよ。
「透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。」感想評価と口コミレビューを書く(ネタバレあり)
「#透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。」の作品情報
基本情報
| タイトル | 透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。 |
|---|---|
| 読み方 | とうめいなよるにかけるきみと めにみえないこいをした |
| 原作 | 志馬なにがし |
| アニメーション制作会社 | マカリア |
| アニメ放送期間 | 2026年7月~ |
| 話数 | 全?話 |
| アニメ放送局 | AT-X・TOKYO MXほか |

