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「ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 ~魔導書の力で祖国を叩き潰します~」みんなの感想評価評判!ひどいつまらない?面白い?
尖ったものはあまり感じられなかった
今のエリザベートを心配する人達もいるようで、さらに2期があるような終わり方だったので、この先彼女に何かしらの変化があるのかなあ…と思った。エリザベートは王国に尽くしてきたわけだし、エリザベートの献身や王太子のボンクラぶりを見てきた人達も多数いるだろうから、そこら辺をもう少し描かないと片手落ちに感じる。回りくどいやり方でネチネチやるのは理解するけど、無差別殺人ってのは好きになれない。シルビアがポンコツ過ぎてツマラン。
ブレなさが良い
将来の国母として人生を捧げて国に尽くしてきたのに裏切られた。
途中で日和ったり、優しさを見せてたりしてブレてたら、その設定が根底から崩れてしまうので、あの展開で良かったと思ってますよ。
エリザベートの判断ミスと言えば、取るに足らないと放置した小娘に王太子がまんまと溺れた。
まさかそこまで愚かとは思い至らなかった、ってところかな。
自分としては、逆に日和っていたら駄作になっていたと思ってます。
頭おかしい、自分が助けた仲間すら言われない復習に使いそう
祖国(国、王族から親兄弟、友人まで)を敵に回して戦うなんてさぞ痛快なギャフン劇かと思えば、
見ていてひんどくなるほどの大虐殺。主人公の復習を促した
謎のやりてメイド。人間の命なんて紙屑よりも軽いそんな
考え方だから。大虐殺だよ、量刑がおかしい、決して物語の
主人公に据える人物では無い、どう考えても
あんな国ギャフンと言わせて経済的にでも陥れて処理してしまえるしゅじんこうがちょうどよい
これ以上惨殺に走るなら主人公に終末を下してもらいたい
8話、9話の騎士団・騎士団長家族惨殺の下りは見てられない殺人鬼の話なら日本で二度と放映できませんよね
作画や声優さん、スタッフの努力は世に残りません
最後は主人公を復習に差し向けたメイドともども黄泉の国に
行ってほしい。
最終的にどうなるのかは気になる
物語当初の人物設定と後の行動が噛み合わず、断線しまくってる。現状、王太子妃として最適だろうと感じるのはロゼリア。理由はともあれエリザベートはブチ切れると無差別殺人さえ厭わない、魔導書に脳髄まで焼かれてるのか?と疑いたくなる狂人レベル。自らもボンクラ王太子の側で多くの政務をこなす天才令嬢が、ボンクラ王太子のコントロールも出来ないとかどうにも… もう、シルビアがエリザベートと同レベルの力を持ったラスボスとして立ち塞がるとか無いと… 作画は普通なだけに、おかしな部分が悪目立ちしてる気がする。
復習劇は寸分の狂いもなく
冷徹で残酷、例え直接的に関与しない連中も徹底的に葬る
思えばこんなに頭がキレる主人公を妻として迎えるのは怖すぎるよな
視聴がちょっとしんどいから視れる時に少しづつ視てる
人望無いよね、この令嬢。人間性が嫌。
2話切り。なんと言うか、人望無いよね、この令嬢。人間性が嫌。2話の石けん回も、御都合主義ストーリーで他商会の財産を強奪している。婚約者で偉そうに政治を執って・・・リアル悪役みたい。どこかのレビューにも書いたけど、他責思考で逆恨みばかりという、関わりたくない人間の見本みたい。
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「#ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 ~魔導書の力で祖国を叩き潰します~」の作品情報
基本情報
| タイトル | ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 ~魔導書の力で祖国を叩き潰します~ |
|---|---|
| 読み方 | ブチぎれれいじょうはほうふくをちかいました まどうしょのちからでそこくをたたきつぶします |
| 監督 | 葛谷直行 |
| アニメーション制作会社 | スタジオコメット |
| アニメ放送期間 | 2026年7月~ |
| 話数 | 全?話 |
| アニメ放送局 | テレ東・BS11ほか |

